「大相撲」のニュース
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琴栄峰が勝ち越して首位キープ 過去2敗の藤凌駕から初勝利の要因は「立ち合いで前傾姿勢を保てている」
◆大相撲名古屋場所9日目(20日・IGアリーナ)東前頭7枚目・琴栄峰(佐渡ケ嶽)は、同9枚目・藤凌駕(藤島)を寄り倒して勝ち越し、首位を守った。左下手を素早く取ると、右上手も引いて圧倒した。「毎回起こ...
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元十両・生田目が最強の新弟子・旭富士のデビューからの連勝を25で止める 「頑張らないといけない」と休場中の師匠・二子山親方の檄に発奮
◇大相撲名古屋場所9日目(20日、愛知・IGアリーナ)元十両で西幕下3枚目・生田目(二子山)が東同11枚目・旭富士(伊勢ケ浜)の序ノ口デビューからの連勝を「25」で止めた。生田目は鋭い立ち合いで一気に...
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幕下の三田が無傷の5連勝 軍配差し違えの勝利に「足が残っていたので勝ったと思った」
◇大相撲名古屋場所9日目(20日、愛知・IGアリーナ)東幕下41枚目・三田(二子山)が無傷の5連勝。立ち合いから魁勝(浅香山)に得意の押しがかわされ、なかなか攻めきれない。はたいて呼び込んでから後退し...
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矢後が寄り倒しで敗れ2場所連続の負け越し「残り2日、死に物狂いで頑張ります」
◇大相撲名古屋場所9日目(20日、IGアリーナ)東幕下53枚目・矢後(押尾川)が同50枚目・靏林(木瀬)に寄り倒しで敗れ1勝4敗。2場所連続の負け越しとなった。立ち合いですぐに左を差したが、攻め手がな...
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横綱のしこ名を継ぐ旭富士、序ノ口デビューからの連勝が「25」で止まる 元十両・生田目に初黒星 史上最速新十両遠のく…
◇大相撲名古屋場所9日目(20日、IGアリーナ)第63代横綱のしこ名を継承したモンゴル出身の新幕下で東11枚目・旭富士(伊勢ケ浜)の序ノ口デビューからの連勝が、歴代単独3位の「25」で止まった。元十両...
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【9日目の見所】1敗の琴栄峰の勢いは本物か 藤凌駕との若手対決に注目 安青錦は左足を痛めての横綱との一番は苦しい
◇大相撲名古屋場所9日目(20日、IGアリーナ)琴栄峰(佐渡ケ嶽)は23歳の伸び盛り。初日黒星も2日目から7連勝して勢いに乗っている。鋭い立ち合いから前に出る内容には八角理事長(元横綱・北勝海)も「楽...
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昨年の高校横綱・沢田が4勝目 勝ち越しのかかった一番に「とても緊張した」
◆大相撲▽名古屋場所9日目(20日、IGアリーナ)昨年の高校横綱で三段目最下位格付け出しの沢田(境川)が、西同72枚目・関本(阿武松)を押し出して、4勝1敗として勝ち越しを決めた。勝ち越しのかかる一番...
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左腕手術から復帰の元十両・宮乃風が無傷の5連勝「もちろん優勝を目指している」
◆大相撲▽名古屋場所9日目(20日、IGアリーナ)西三段目70枚目・宮乃風(中村)が、同59枚目・魁新丸(浅香山)を寄り切って、無傷の5連勝とした。「危ないところもあったが、落ち着いて取れた」と振り返...
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序二段・白月狼が無傷の5連勝 場所前に師匠の朝日山親方が課したノルマの5勝到達に「プレッシャーをかけないようにしてくれたのだと思う」
◆大相撲▽名古屋場所9日目(20日、IGアリーナ)東序二段6枚目・白月狼(朝日山)が、西三段目76枚目・阿龍(中村)を上手投げで破って、無傷の5連勝とした。「自分のペースで相撲を取ることができた」と振...
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「あの小川直也に勝った吉田秀彦と自分が闘うなんて」――菊田早苗のもうひとつの勲章
【連載・1993年の格闘技ビッグバン!】第60回立ち技格闘技の雄、K-1。世界のMMA(総合格闘技)をリードするUFC。UWF系から本格的なMMAに発展したパンクラス。これらはすべて1993年にスター...
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相撲ファンからも大人気! 大関を狙う静岡出身の新関脇・熱海富士が語る"上を目指す理由"
5月10日から始まっている大相撲夏場所で、新関脇として奮闘している23歳の熱海富士。序盤こそ苦戦したものの、身長187センチ、幕内最重量の197キロの恵まれた体を生かした重みのある相撲は、魅力いっぱい...
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【平成の名力士列伝:鶴竜】先輩とは異なる雰囲気を醸し出した4人目のモンゴル出身横綱
連載・平成の名力士列伝71(最終回):鶴竜平成とともに訪れた空前の大相撲ブーム。新たな時代を感じさせる個性あふれる力士たちの勇姿は、連綿と時代をつなぎ、今もなお多くの人々の記憶に残っている。そんな平成...
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元横綱・照ノ富士が堂々引退! 白鵬はじめ、各界の著名人が駆け付けた断髪式の様子を現地レポート
昨年初場所途中で現役を引退した横綱・照ノ富士の「伊勢ヶ濱襲名披露大相撲」が1月30日、両国国技館でおこなわれた。照ノ富士と言えば、モンゴルから高校相撲の名門・鳥取城北高に「相撲留学」。2011年に大相...
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【平成の名力士列伝:碧山】仲間に支えられ春日野部屋の伝統を最後まで守り抜いたブルガリア出身の大型力士
連載・平成の名力士列伝70:碧山平成とともに訪れた空前の大相撲ブーム。新たな時代を感じさせる個性あふれる力士たちの勇姿は、連綿と時代をつなぎ、今もなお多くの人々の記憶に残っている。そんな平成を代表する...
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「Number SPORTS OF THE YEAR 2025 presented by TOYOTA」にて小野寺吟雲選手がNEW FACE賞を受賞!
株式会社文藝春秋が発行するスポーツ総合雑誌『SportsGraphicNumber』は、これまで表彰してきたNumberMVP賞に加え、NEWFACE賞、LEGEND賞、ChallengeSpirit...
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須﨑優衣、レスリング世界女王の強さを築いた家族との原体験。「子供達との時間を一番大事にした」父の記憶
パリ五輪でメダルが期待されるトップアスリートたち。過去にもメダリストを多く出している女子レスリングは、今大会は「全階級でメダルを狙える」と期待されている。その中でも、2大会連続の「金」という偉業に挑む...
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新関脇として大関昇進を目指す、大の里の素顔。初土俵から7場所「最速優勝」果たした愚直な青年の軌跡
5月の夏場所、初土俵から7場所の史上最速優勝を果たした大の里。横綱、大関が相次いで休場したとはいえ、その快進撃は多くの相撲ファンを驚かした。今月14日から始まる名古屋場所での「2場所連続優勝」にも注目...
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【関西版】地上波釣り番組全紹介(4月30日~5月5日)「ビッグ・フィッシング」では、恒例!尾上部屋とのビッグフィッシングロケで青物狙い!
もっともっと釣り番組を見たい!!そんなあなたのためにFISHINGJAPAN編集部が総力をあげて釣りに関するあらゆるテレビ番組を探してきました!!「ビッグ・フィッシング」では、恒例!尾上部屋とのビッグ...
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【関西版】地上波釣り番組全紹介(3月25日~31日)「フィッシングDAYS」では、海上釣り堀に磯釣りの名人が初めて行ったら爆釣できるのか?に応える企画!
もっともっと釣り番組を見たい!!そんなあなたのためにFISHINGJAPAN編集部が総力をあげて釣りに関するあらゆるテレビ番組を探してきました!!「フィッシングDAYS」では、海上釣り堀に磯釣りの名人...
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「五輪には興味がない」「夢を後押しするのが夢」櫻井つぐみら五輪戦士育てた指導者・柳川美麿の指導哲学
(LtoR)JongInsun(PRK),櫻井つぐみ/TsugumiSakurai(JPN),OCTOBER5,2023-Wrestling:Women'sFreestyle57kgFinalatLi...
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広島で26年、サッカーライターが明かす舞台裏。久保竜彦には「インタビュー中に目の前で寝られたことも」
広島で26年、サッカーライターが明かす舞台裏。久保竜彦には「インタビュー中に目の前で寝られたことも」。2020年5月に立ち上がったオンラインサロン『蹴球ゴールデン街』では、「日本のサッカーやスポーツビジネスを盛り上げる」という目的のもと、その活動の一環として雑誌作成プロジェクトがスタートした。雑誌のコ...
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集団コロナ感染にラグビーの競技性は本当に無関係か? 最後のトップリーグ決行へ覚悟を示す時
1月16日に予定されていた、最後のラグビートップリーグ開幕の延期が決まった。6チームで62人の新型コロナウイルス感染症の陽性者が確認されたことを受け、大会開催が困難と判断しての措置だ。2月の開幕を目指...
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藤川球児にも“忖度”が必要だった? 常態化する「公式戦で引退試合」は本当に妥当なのか
今年もプロ野球「戦力外通告」、「引退」の報を聞く季節がやってきた。この季節の風物詩になりつつあるのが、現役生活に別れを告げる選手の「引退試合」だろう。ファンとのお別れ、功労者への花道としての引退試合は...
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「根性って何だろう?」空手家・月井隼南が後悔する、ケガにつながる行き過ぎた根性論とは
日本で数々の空手の大会で優勝を果たし、現在はフィリピン代表として東京五輪出場を目指す異色の空手家・月井隼南。SNSでの彼女の「つべこべ言わずに余計なこと考えずに、とにかくたくさん練習しろ!っていう根性...
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クエってどうやって釣ればいいの?釣り方や時期・おすすめタックルをピックアップ
クエ釣りに関する記事です。クエの特徴や生息域、生態を述べ、性転換についてまとめています。クエが釣れる時期と場所、使用する餌を解説し、おすすめのタックルとしてロッド・リール・ラインを紹介しています。幻の...
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なぜ日本球界は喫煙者が多いのか? 新型コロナ、健康増進法、「それでも禁煙できない」根深い理由
「日本野球界の悪習」として古くから指摘されてきたのが、喫煙の問題だ。米球界、他のスポーツと比べても圧倒的に喫煙者が多いといわれている日本野球界。法改正、条例制定などで、喫煙、受動喫煙がマナーではなくル...
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中2日、五輪独占期間、12月開催、大会方式。Jリーグが強いられる「犠牲」の可能性とは?
Jリーグは3月12日、臨時理事会を開き、3月中に予定されていた公式戦の延期を決定した。今のところ4月3日からの再開を目指すとしているが、新型コロナウイルスの感染拡大の状況によっては、さらなる延期の可能...
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アクションスポーツの人口を推測してみよう(中) |【連載】FINEPLAY INSIGHT 第六回
アクションスポーツの人口を推測してみよう(中) |【連載】FINEPLAY INSIGHT 第六回。かつてないほど注目を浴びるアクションスポーツシーン。その発展のために、FINEPLAYが送る多角的視点の連載「FINEPLAYINSIGHT」。アクションスポーツやストリートカルチャーのために、ビジネ...
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髙田延彦が語る「大みそかは格闘技」の所以と、「ブームを超える」RIZIN新時代の仕掛け
今年も年の瀬の風物詩、格闘技の季節がやってくる。いつの頃からか日本人の大みそかの過ごし方の定番の一つになった「格闘技を見て過ごす」習慣は、どう生まれたのか?2000年代に始まったこの新たな“文化”は、...
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マラソン札幌開催は「当然」の決定だ。スポーツの本質を踏み躙る「商業主義」は終わりにしよう
2020年東京オリンピックの男女マラソンと競歩のコースを札幌に移す案が国際オリンピック委員会(IOC)から提案され、その動向が注目されている。IOCのトーマス・バッハ会長の意向が強く、札幌開催が決定的...