「高梨沙羅」のニュース
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【ジャンプW杯】高梨沙羅は2戦連続8位 五輪でメダル2つの丸山希は11位
◇ノルディックスキー・ジャンプW杯(1日、オーストリア・ヒンツェンバッハ)女子個人第26戦(ヒルサイズ=HS90メートル)が行われ、26年ミラノ・コルティナ五輪の混合団体銅メダルの高梨沙羅(クラレ)は...
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【ジャンプ】岩佐明香が3年ぶり2度目V ミラノ五輪メダル獲得の小林陵侑&高梨沙羅と同じ96年生まれ「私本当に行けなかったんだな。何で雪かきしているんだろう」そこから奮起「4年、頑張る」宮様大会LH
◇宮様スキー大会国際競技会◇ジャンプ◇ラージヒル(1日、札幌・大倉山ジャンプ競技場=K点123メートル、ヒルサイズ137メートル)ラージヒルが行われ、女子は岩佐明香(29)=大林組=が1回目135・5...
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伊藤有希4位、高梨沙羅は8位 W杯ジャンプ女子第25戦
ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプは2月28日、オーストリアのヒンツェンバッハで女子...
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【ジャンプW杯】高梨沙羅 五輪後、初のW杯は8位 メダル2個獲得の丸山希は13位 伊藤有希は今季自己最高の4位
◇ノルディックスキー・ジャンプW杯(28日、オーストリア・ヒンツェンバッハ)女子個人第25戦(ヒルサイズ=HS90メートル)が行われ、混合団体銅メダルメンバーの高梨沙羅(クラレ)は、26年ミラノ・コル...
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【ジャンプW杯】五輪でメダル2個獲得の丸山希は13位 高梨沙羅8位 伊藤有希は今季自己最高4位…五輪後、初のW杯
◇ノルディックスキー・ジャンプW杯(28日、オーストリア・ヒンツェンバッハ)女子個人第25戦(ヒルサイズ=HS90メートル)が行われ、五輪で2つのメダルを獲得した丸山希(北野建設)は、26年ミラノ・コ...
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【五輪】日本ジャンプ陣総括 二階堂蓮&丸山希が台頭で計4個メダル 男女で新星誕生「お家芸」復活へ
ノルディックスキーの日本勢は、ジャンプ陣が個人で3つ、混合団体で1つの計4つのメダルを取りお家芸復活を印象づけた。男女で新星が誕生したのは大きな成果。今後若手が伸びてくれば、さらに選手層が厚くなり、4...
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【ミラノオリンピック】アルバイト生活も経験した二階堂蓮 成長の要因は「思考のレベルアップ」
【紆余曲折を経ての五輪出場】前回北京五輪のノーマルヒル金とラージヒル銀に続く、小林陵侑(チームROY)の2大会連続メダルが期待されていたミラノ・コルティナ五輪のスキージャンプ。「ピークを合わせる難しさ...
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【ミラノ五輪】高梨沙羅「飛ぶ直前まで寄り添ってくれた」 団体で力を発揮する「日本らしさ」
2月16日(現地時間)、ミラノ。市内にある「ジャパンハウス」で、スキージャンプ団体混合で銅メダルを獲得した丸山希(女子ノーマルヒルも銅メダル)、高梨沙羅のメダリスト会見が行なわれた。丸山は初々しく眩し...
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【ミラノ五輪】丸山希の一番の思い出は高梨沙羅、伊藤有希とのハグ 「これはいけるぞ」と確信した瞬間があった
【試合前夜に作り直したジャンプ】スキージャンプの丸山希(北野建設)の初五輪は、銅メダル2つ獲得と充実したものとなった。今季は夏から好調を維持して冬シーズンに入り、W杯開幕3連勝でスタートを切ると、勝利...
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【ミラノ五輪】高梨沙羅「ひとつピリオドを打てた」重圧から解放されて心が軽くなった仲間からの言葉があった
「このチームだからできたことだと思うし、彼女や彼らがいてくれたからこそ、幸せな日にできました。自分のなかでひとつピリオドを打てたかなと思います」こう話す高梨沙羅(クラレ)は、4年前の北京五輪ノーマルヒ...
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【ミラノ五輪】大会前半、メダルラッシュに沸く開催地イタリアが盛り上がった意外な競技は?
ミラノ・コルティナ五輪は大会の折り返しに差し掛かっている。連日の取材で開会式、フィギュアスケート、女子アイスホッケー、スピードスケートと会場を練り歩き、原稿を執筆する連続。さすがに消耗したので、大会後...
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【ミラノ・コルティナ五輪】複数メダルに表彰台独占も狙えるスキージャンプとスノーボード メダル候補の注目日本人選手たち
ミラノ・コルティナ五輪メダル候補後編スケート編はこちら>>前編では、冬季ミラノ・コルティナ五輪のスケート競技で、メダル獲得候補の日本人選手を挙げたが、後編ではスキー、スノーボードなど山競技でのメダル候...
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レッドブル・アスリートのドキュメンタリーシリーズ『LIMITLESS』にて大塚健、鬼塚雅のエピソードが公開!
レッドブルは、世界の頂点を目指して挑戦する数多くのアスリートたちを、長年に渡ってサポートしている。大塚健、鬼塚雅(スノーボード)、小林陵侑、高梨沙羅(スキージャンプ)の4選手が無限大の可能性を信じ邁進...
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原田海 その瞬間の最高のパフォーマンスを
原田海その瞬間の最高のパフォーマンスを※本記事の内容は2021年6月発行『CLIMBERS#020』掲載当時のものです(このインタビューは2021年6月8日にオンラインで収録されました)。およそ1年半...
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「賞金で食べられる世界ではない」。スキージャンプで異例のプロ転向、竹内択が明かす“お金のリアル”
ソチ五輪の団体で銅メダルを獲得したスキージャンプの竹内択は、“120万人に1人”という難病と闘いながら、北京五輪出場を目指している。2年前に実業団から独立し、teamtakuを結成。日本では異例となる...
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なぜ豪州代表を選んだのか? 「自分の力で環境を変える」ラクロス山田幸代の「マイナースポーツ普及論」
日本ではまだまだマイナースポーツである競技の一つ「ラクロス」。先日11月16日に、国内で3回目となる国際大会「WORLDCROSSE2019」が開催されたが、主催者である山田幸代は、日本初のプロラクロ...