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「メガネ大根」上田晋也の酷すぎる演技力 過去にラジオでも弄られていた

2016年3月15日 00時01分
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11日に日本テレビ系列で放送された実写化『天才バカボン』。そこで主演のバカボン役を演じていたくりぃむ上田晋也の酷すぎる演技力が一部で話題になっていた。Twitterなどでは「上田のメガネ大根ぶりは相変わらずだな~」というような声も多数。
実はこの「メガネ大根」という不名誉なあだ名は、過去に上田が同じように酷すぎる演技を披露したことで付けられたものだ。

2007年『和田アキ子殺人事件』でも酷すぎる演技


2007年2月にスペシャルドラマとして放送された『和田アキ子殺人事件』で準主役となる刑事役を演じた上田。ここでの演技力が酷すぎたため、当時放送していた『くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン』で散々に弄られ、「メガネ大根」とあだ名を付けらけてしまった。

ラジオの中で有田が上田の演技に対して「真剣にやってました? アッコさんのドラマだからって手抜いてたでしょ」と話を振ると、上田は「あー、頑張ってあれだけだよ、だから思ったさ、死のうと」との回答。
そして有田は演技以外にも、衣装もおかしいとこう指摘している。
「単純にメガネと髪型もおかしいと思った。ウケを狙っているんだけど、出てきた瞬間滑っている感じで。なんなんだろう。ドラマの役作りが出来てないよね」

上田晋也の演技に大爆笑した有田哲平


さらに有田の弄りは続き、特にドラマ内で酷かったシーンを挙げている。その場面とはドラマ内で三村が演じていた人物の息子が上田を発見し、いつも付きまとっていることを指摘。
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