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イチローの嫁を捨てた栗山英樹 まさに"ゲスの極み"な過去!

2016年3月19日 22時03分

ライター情報:ピヨ丸

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もうすぐプロ野球も開幕の時期。さて、昨年パ・リーグ2位日本ハムファイターズを率いるのは就任5年目を迎える栗山英樹だ。『報道ステーション』などで解説者をしていた姿を覚えている方も多いだろう。
さて、そんな栗山は50歳を超える年齢ながら独身で結婚歴もないため、一部ネット掲示板では「ゲイなのでは?」とも噂されている。

しかしかつては羽賀研二と比べられるほどのプレイボーイであり、現在イチローの妻である福島弓子と結婚直前まで至るも、彼が一方的に解消した過去があるのだ。

両親にも挨拶を済ましていた栗山英樹


栗山と福島の熱愛が発覚したのは1994年のこと。当時栗山は野球解説者、福島はTBSアナウンサーであり、2人は『スポーツ&ニュース』という番組で共演していた。一緒に取材を行ったりで親交を深め、やがて両者は交際関係に。
交際はかなり真剣であり、栗山は福島の両親に挨拶に出向き、「弓子さんを幸せにします、結婚させてください」と挨拶も済ましていたという。

栗山英樹 伊達公子に移り気?


しかしその後、栗山は一方的に婚約を破棄。
この一方的な婚約破棄の影には、世界的テニスプレイヤーだった伊達公子の存在があった。福島に対して栗山は「99%は福島さんのことを考えているが、残り1%は伊達さんを考えている」と言い放ったという。

この婚約破棄に対して福島は当時の取材でこう語っている。
「確かに結婚の約束をしてました。私の親にも会って話しています。

ライター情報: ピヨ丸

世界のジャスミンティーを飲み尽くすため放浪した10代の頃。一般企業に就職するも、ウツ病発症で引きこもりとなった20代、そして痛風に怯える現在、30代。

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