インタビュー

- 椿屋四重奏、待ってましたの主題歌ゲットだ。デビュー当初から歌謡曲へのリスペクトを盛大に公言し、バンド・シーンで異彩を放ってきた。現実にも分かりやすいポップ感に裏打ちされた作品群を発表し続けてきた。そして結成10周年を迎える今年、舞い込んだのはコテコテの昼ドラ枠のタイアップ。主演・安達祐実の話題のドラマ『娼婦と淑女』のテーマソング「いばらのみち」だ。椿屋四重奏をずっと応援してきたファンは、今こそ彼らの個性を広く知ってもらえるチャンスと大喜び。これまで彼らを知らなかったリスナーは、中毒性の高いバンド・ポップの世界に飛び込んでみては? 椿屋四重奏の中心人物・中田裕二にそのあたりを徹底的に聞いてみた。
取材・文/平山雄一
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動画

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椿屋四重奏 中田裕二からビデオコメントが到着!!
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ライヴ
- 【椿屋四重奏 熱視線8「KICK START MY HEART」】
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