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ULTRA BLUE

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ULTRA BLUE
フォーマット:CD
ディスク数:1
収録曲数:13
発売日:2006年06月14日
カタログNO:TOCT-26067
EMIミュージック・ジャパン
価格:¥3,059(税込)
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  1.   1,This Is Love (4:57)
  2.   2,Keep Tryin' (4:53) 作詞:宇多田ヒカル  作曲:宇多田ヒカル
  3.   3,BLUE (5:15)
  4.   4,日曜の朝 (4:43)
  5.   5,Making Love (4:24)
  6.   6,誰かの願いが叶うころ (4:26) 作詞:宇多田ヒカル  作曲:宇多田ヒカル
  7.   7,COLORS (3:57) 作詞:宇多田ヒカル  作曲:宇多田ヒカル
  8.   8,One Night Magic feat. Yamada Masashi (4:37)
  9.   9,海路 (3:32)
  10. 10,WINGS (4:52) 作詞:宇多田ヒカル  作曲:宇多田ヒカル
  11. 11,Be My Last (4:30) 作詞:宇多田ヒカル  作曲:宇多田ヒカル
  12. 12,Eclipse(Interlude) (1:32)
  13. 13,Passion (4:43)


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エキサイトレビュー

宇多田ヒカル、2002年作『DEEP RIVER』以来の4年振り4枚目となるアルバム。『Keep Tryin'』、『Passion』、映画『春の雪』の主題歌『Be My Last』、そして映画『CASSHERN』のテーマ曲『誰かの願いが叶うころ』など、『COLORS』以降の全シングル曲を収録。クオリティの高いソングライティングはもちろんのこと、ラブバラードから、背中を後押ししてくれるようなポジティブなポップスまで、バラエティ豊かな内容に仕上がっています。

リスナーレビュー

やっつけ仕事Date:2009-12-16
おすすめ度:
もう耳にタコができる位聴いたがいまだに良さがわからない、レビューの高い評価が謎。どう聴いても手抜きにしか感じられない。
ただ、彼女の心の中の苦しさ、葛藤には共感を覚えたりもする。

アルバムとしては駄作。

いまだに主力!Date:2009-11-30
おすすめ度:
J-popはほとんどきかなくなって、専ら洋楽ばっかりですが、日本語が恋しくなったら、彼女の作品をどうしても聞きたくなりますね。

特に、ULTRA BLUEからの作品は、宇多田ヒカルの色がかなり強くなっているのでコアな楽曲もあれば、さらっとシンプルな曲もあって、メインディッシュからデザートまでフルコースな感じです(笑)

HEART STATIONはかなり薄味なイメージでたくさんの人がおいしいって感じれる料理な気がしますね!たまに、濃い味のものが食べたくなったら、ULTRA BLUE、そんな感じで僕はいつも聞いてます。

ULTRA BLUEの中でも、「BLUE」はかなり好きですね!!宇多田ヒカルのマスターピースな楽曲で、恋愛もテーマにしつつも、彼女の生き方であったり、考え方が垣間見れるのは、すごくリスナーとしてもうれしいです!!

飽きない 聞きたいDate:2009-09-18
おすすめ度:
星☆五つじゃ 足りません…
小説家などの下書きやノートのはしっこの 落書きような … そんなイメージの アルバム というようなインタビューを読んで、また改めて好きになりました。


全体的に美しいメロディのなかの 小悪魔な歌詞が最高です。

日曜の朝 は 寂しい感じもするのですが、 一番 印象的で 映像が 浮かんでくるようです。

好き嫌いは あるもしれないけど …。

私は このアルバムが 一番好きです。

結構いい曲たくさん収録してあっていいと思う。Date:2009-07-22
おすすめ度:
「COLORS」はベストアルバムに収録されていたのに今回またオリジナルアルバムに収録されると思っていなかった。でも好きだからOK!

衝撃・・・。Date:2009-02-10
おすすめ度:
宇多田ヒカルのアルバムはすべて聴きましたが、このアルバムが良すぎて・・・。
私が聴いた宇多田ヒカルのアルバムはこのアルバムが初めてでしたが、当時衝撃的でした。
なんというか、まさに良曲ばかり神曲ばかりという感じですね。
スピード感、迫力など凄まじいです。何度聴いてるか、わかりません
他の方からも評価が高く、自分の耳は間違ってなかったなと思います。
中でも「BLUE」という曲はハマりました。心に染みます

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