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I do it

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I do it
フォーマット:CDシングル(12cm)
ディスク数:1
収録曲数:4
発売日:2009年04月22日
カタログNO:SRCL-7028/9
ソニーレコード
価格:¥1,575(税込)
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  1.   1,I do it (3:48) 作詞:AIMI  作曲:YUI
  2.   2,シグナルが青に変わるとき (3:47) 作詞:AIMI  作曲:AIMI
  3.   3,泪のムコウ〜AIMI Acoustic Version (3:28) 作詞:AIMI  作曲:AIMI
  4.   4,I do it〜Instrumental〜 (3:45) 作詞:AIMI  作曲:YUI


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エキサイトレビュー

今、最も注目度が高いギャルバン(?)、ステレオポニー。デビューからリリースした2枚のシングルで、すでに高い人気を集めている3人組の新曲は、なんと現在活動休止中のYUIが作曲を担当。YUIの作風を思わせるストレートなパワーポップサウンドで、これはYUI好きも満足。しかしYUI自身がボーカルのAMIの声をイメージして作り、3人とのセッションで完成させただけあって、ちゃんとステレオポニーの音になっています。

リスナーレビュー

意外に良かったDate:2009-03-19
おすすめ度:
「ステレオポニーとYUIとの夢のコラボが実現!!今回はYUIが作曲を手掛けます。乞うご期待」
今まで何度となくこの手のうたい文句に期待してきましたが、それに応えられたのは、自分の中ではGLAY×EXILEと絢香×コブクロくらいなんです。まぁこの2組のように相互が製作と演奏の両方に関わっていると双方の色がでますけど、こういうスタイルとか色が世に知れ渡っている大物アーティストが作曲したものを他のアーティストが歌った場合、作曲した側の色が強く出過ぎて「本人が歌った方が良かったんじゃない」とか言われるようなパターンが結構多い。だから今回、あまり期待せずに聴いてみました。しかし、見事にはまりましたね(笑)YUI色は強いけど、ステポニがそれにうまい具合にはまっていましたよ。なかなかかっこいいロック曲に仕上がってます。 ただこれより先はステポニには関係ない話ですが、YUIファンが結構見ているはずなので書きます。YUI自身もこういう路線を続けるつもりなのかなぁと...ふとそんなことを思いました。ステポニに合わせただけとは考えずらいのです。私はロックなYUIも嫌いじゃないですけど、もうちょと初期のようなアコースティックな曲をやってほしいという気持ちも...

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