Wake up! Wake up! Wake up!
- 1,Wake up! dodo (3:41) 作詞:SAWAO YAMANAKA 作曲:SAWAO YAMANAKA
- 2,YOUNGSTER(Kent Arrow) (2:05) 作詞:SAWAO YAMANAKA 作曲:SAWAO YAMANAKA
- 3,プロポーズ (3:24) 作詞:SAWAO YAMANAKA 作曲:SAWAO YAMANAKA
- 4,スケアクロウ (4:32) 作詞:SAWAO YAMANAKA 作曲:SAWAO YAMANAKA
- 5,BOAT HOUSE (4:33) 作詞:SAWAO YAMANAKA 作曲:SAWAO YAMANAKA
- 6,プレジャー・ソング (4:55) 作詞:SAWAO YAMANAKA 作曲:SAWAO YAMANAKA
- 7,シリアス・プラン (4:03) 作詞:SAWAO YAMANAKA 作曲:SAWAO YAMANAKA
- 8,Skinny Blues (3:16) 作詞:SAWAO YAMANAKA 作曲:SAWAO YAMANAKA
- 9,プライベート・キングダム (4:11) 作詞:SAWAO YAMANAKA 作曲:SAWAO YAMANAKA
- 10,Century Creepers(Voice of the Proteus) (3:23) 作詞:SAWAO YAMANAKA 作曲:SAWAO YAMANAKA
- 11,Sweet Baggy Days (5:21) 作詞:SAWAO YAMANAKA 作曲:SAWAO YAMANAKA
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エキサイトレビュー
- 4月にレーベル移籍後初のシングル「スケアクロウ」をリリースしたthe pillowsの、1年4ヶ月ぶりとなるオリジナル・アルバム。彼の熱いロックンロールスピリッツが随所で感じられる本作は、日頃ロックをあまりきかないリスナーにも受け入れられるポップな作品。ラブソングから躍動感溢れるロックナンバーまでバラエティに富んだ全11曲を収録。初回盤には「スケアクロウ」のPVを収めたDVD付き!
リスナーレビュー
- 過小評価Date:2010-02-09
おすすめ度:
- 丁度エイベックスに移籍した後の第一弾アルバムということで、「大手に移籍」「変わっちゃったんじゃないか」という先入観から、どうしても過小評価されているアルバムだと思えてならない。 実際自分は、かなり昔からのファンだが、名盤と言われているLITTLE BUSTERSやMY FOOT、Please Mr.Lostmanよりも、このアルバムの方が好きだ。pillowsが長年目指していた音楽の、一つの終着点、完成形がこのアルバムだと思う。
プロポーズ、BOAT HOUSE、プライベートキングダム、スウィートバギーデイズ、
どれも素晴らしくポップでありながら、確かなオルタナロック。
唯一言う事があるとすれば曲順。もう少しひねってほしかったが、収録されている曲達はもっともっと評価されてもいいはずだ。
- ジャンルとか関係ないんだDate:2008-03-03
おすすめ度:
- いままでまったく知らなかったのに、このアルバムを聴いて、pillowsにはまりました。
どんな音楽でも好きであれば聴きますが、でもこういうタイプ?の音楽を最近聴かなくなり、
自分は違う趣味だと思っていたところに、なぜか私の心を直撃!
そして繰り返し聴いています。
昔のアルバムも良さそうなので、買いたいなーと思っていますが、このアルバムは私のような
pillows初心者にも聴きやすくておすすめなのではないでしょうか?
- pillowsなので厳しめにDate:2007-10-08
おすすめ度:
- 世間を騒がせるアーティストなら★5レベルだが、pillowsなので厳しめに
さわおさんも言うとおり、初心者に優しいpillowsという感じ。
その分、ポップ色が強いためか力強さが少し弱め。
これはこれで新しい形のアルバムだと感じますが、期待が大きいだけに残念でもありました。
これを聞いたら過去にさかのぼって欲しいです。
- 変わり続けてもPillowsDate:2007-09-28
おすすめ度:
- アルバムごとに違うなぁ
変わっても僕は好きだ!色んな意味でファンを楽しませてくれるバンドだよ!
次のシングルが楽しみだ
- 今更だけどDate:2007-09-08
おすすめ度:
- 今更需要はあるのかと思いつつ遅レビューしてみるわけです。
アルバム全体の雰囲気としては、軽くゆるーくなってる雰囲気。
今までの穿ったような、でも何かそれはそれで本音でわかる気もするんだぜ、みたいなのは期待しないほうがいいかも。
メジャーさを増したことがそうさせたのか、はたまたレコード会社の都合なのか、音楽が変わることは宿命とは言えちょっと悲しくもあるわけで☆5なんてのは無理。
とはいえ、プレジャーソングとシリアスプランはなかなか良曲、
プライベートキングダムなんかは個人的にはもうベストなので、☆4つということで。
Beehiveあたりが好きだった人はもう間違いなくツボのはず。
ただ、ちょっとありがちな、前向きなだけで人間性の薄い感じを受ける曲が増えてしまったように感じたので、次回は以前のピロウズを期待します。こゆーいのをひとつ。
the pillowsのエキサイトコンテンツ

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INTERVIEW [2009-10-09]
the pillows、ニューアルバム『OOPARTS(オーパーツ)』をリリース!!
![the pillows [ライヴ密着]](http://image.excite.co.jp/jp/music/report/0909_pillows/pillows_80x60.jpg)
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[2009-09-29]
“PLEASE DON'T FORGET TODAY”

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FEATURE [2009-04-02]
結成20周年を迎えるthe pillowsの一年を追うスペシャルサイト!!

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CLOSE UP [2008-06-24]
変わらないことの美学。続けることの真実。“the pillowsらしさ”の真理について。山中さわおが語る!

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CLOSE UP [2007-08-10]
ニュー・シングル『Ladybird girl』について、そして18年間の彼らの成長に至るまでの話を聞いた。

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CLOSE UP [2007-05-02]
結成から17年目を迎えたthe pillowsが移籍後初となる約1年4ヵ月ぶりのニュー・アルバム『Wake up! Wake up! Wake up!』を完成!




