サッカー日本代表やバレーボール日本代表の選手たちは、テレビの画面越しに見ているだけでは、実際の身長を正確につかみにくいものです。ユニフォーム姿やプレー中の躍動感から受ける印象と、公式プロフィールの数値との間にギャップを感じたことがある人も多いのではないでしょうか。


All About ニュース編集部では、2026年8月18日、全国10~70代の男女300人を対象に、スポーツ選手×身長に関するアンケートを実施しました。その中から、イメージよりも高身長だった「サッカー日本代表」メンバーランキングの結果をご紹介します。

■2位:後藤啓介(191cm)/37票
2位は、若手フォワードの後藤啓介選手です。191cmという2mに迫る高身長でありながら、サッカー選手として俊敏に動く姿に驚く声が集まりました。フォワード陣は大きいイメージがあるものの、予想を超える身長差に驚いたという声が寄せられています。

回答者からは、「2m近い高身長でサッカーをできているのが意外だったため」(40代男性/埼玉県)、「こんなに高身長だとは思わなかった」(40代女性/神奈川県)、「180台かと思ってたら更に大きかったです」(50代女性/青森県)といったコメントがありました。

■1位:鈴木彩艶(190cm)/80票
1位に輝いたのは、ゴールキーパーの鈴木彩艶選手です。「大きいとは思っていたが190cmもあるとは」という驚きの声が圧倒的な支持を集めました。ほかの選手との比較や画面越しの印象よりも、実際にはさらに高身長だったことが多くの人を驚かせています。

回答者からは、「大きいとは思っていたけど190センチもあるとは」(30代女性/愛知県)、「他選手との比較やイメージより背が高くて驚いた」(50代男性/静岡県)、「大きいと思っていたけど190cmあると思ってなかったから」(40代男性/東京都)といったコメントがありました。
※回答者からのコメントは原文ママです
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