フジテレビアナウンサー・渡邊渚が6月13日(土)、タイ・バンコクへの旅行を満喫した際のオフショットを公開した。

【写真】渡邊渚、タイ・バンコク旅の思い出ショット【7点】

2020年にフジテレビに入社、アナウンサーとして活躍していた渡邊渚。
2023年7月から病気療養のため休職し、2024年8月末に退社した。同年10月に「専門治療」が終了したことを報告し、2025年1月には初のフォトエッセイ『透明を満たす』(講談社)を発売。同年6月には1st写真集『水平線』(集英社)を刊行するなど、多方面で話題を集めている。

渡邊はこの日、「バンコク旅まとめ」とInstagramを更新。旅の思い出を振り返りながら、7枚の貴重なプライベートショットを投稿した。

ヤワラート(チャイナタウン)では雑貨店やフォトスポットを満喫したほか、思い出の地だというフアランポーン駅を訪れたことも明かした。

さらに、「せっかくバンコクに来たから」とワットポーを訪れ、寝そべる巨大仏像を見学したことを報告。現地グルメも堪能したようで、パヤータイ近くのトムヤムヌードルについて「安くて絶品で、毎日食べたいくらい」と絶賛した。

また、名物料理として知られるソンブーンのプーパッポンカレーや、KHIRI Thai Teaのタイティーも楽しんだことを紹介し、充実した旅の様子をうかがわせた。

投稿にはたくさんの「いいね」が寄せられている。

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