タレントでブロガーの小林礼奈が7月25日(土)、アメーバオフィシャルブログを更新。ワンオペ育児の大変さを赤裸々につづり、一時保育を利用したことを明かした。


【写真】小林礼奈、次女とのワンオペ育児ショット【3点】

2020年10月にお笑いコンビ流れ星☆」のたきうえと離婚。以降は地元・新潟で愛娘と2人暮らしをしながら、シングルマザーとして子育てに励んできた小林礼奈。2025年6月に交際3カ月のパートナー・山口尚人さんとの再婚を発表し、同年12月に第2子となる次女を出産。今年7月3日には、第3子を妊娠していることをブログで報告している。

この日、「眠すぎて、一時保育に駆け込みました」と題してブログを更新。「今日やばかった、、、、。眠すぎて、気絶しそうで」と切り出し、次女の昼寝中にクレープ作りをしていたことで自身の睡眠時間を逃してしまったと説明。その後、次女が眠らず、自身がうとうとすると泣き出してしまったため、「あまりに眠すぎて一時保育に電話。『寝たくて、、、』と言って」と、預け先へ相談したことを明かした。

預かり可能時間は約40分だったものの、「往復で時間食ったけど、、預かってもらい、なんとか20分昼寝できました、、、」と振り返り、その後は買い物中にも次女が泣き出し、カフェでお湯をもらうなど慌ただしい一日だったという。

さらに、「旦那が丸2日いないの、大変じゃいといえば嘘になるw」と吐露。第3子出産時には約10日間ワンオペになる予定だとし、「仕事しながらワンオペ10日間とか、、任せられない。
ほんとに大丈夫かな」と不安を明かした。一方で、「家事代行もフルで使う予定だけど!」と準備を進めていることもつづっている。

この投稿にファンから「夫婦で話し合いがいいと、思います」「好きで妊娠したんだからしょうがないよ!頑張ってね」「どうか身体に気をつけてお過ごしください」などの声が寄せられている。

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