「立憲民主党」のニュース
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政権交代へビジョン明確に=3党合流、JAM会長が注文
中道改革連合、立憲民主党、公明党の合流協議が、結論を出すめどとした8月末に向けて大詰めを迎えている。...
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立民都連、中道合流に反対 党本部へ意向伝達
立憲民主党東京都連の川名雄児会長が7日、東京都内で取材に応じ、都連として、中道改革連合、公明両党との...
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支持率急落の高市政権がV字回復画策 内閣改造でクビ切り不可避な“ポンコツ”5大臣の名前
特別国会が先週閉会し、永田町では早速、内閣改造の人事話がささやかれている。高市政権は、消費税減税の議論がもつれているほか、強引な国会運営で支持率が急落。V字回復を図る一手として、内閣改造にかける期待....
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内閣改造へ維新がポスト要求…大阪都構想に前のめり「馬場総務相」爆誕に自民が手ぐすね引く理由
高市首相がデタラメの限りを尽くした特別国会は閉会し、永田町の関心は夏の人事に移りつつある。恒例の内閣改造と自民党役員人事だ。自民と連立政権を組んだ日本維新の会は当初、閣内入りを拒んだが、ここへきて前....
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やっぱり副首都法案は「大阪ありき」“クセ強”野党議員の追及に維新まともに答えられずポンコツ露呈
日本維新の会の悲願「大阪都構想」を前提とした「副首都」創設法案が22日、参院で審議入りした。“クセ強”な野党議員の追及に法案提出者の維新議員が満足に答えられず、改めて法案が生煮えで「大阪ありき」であ....
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維新を取るか、世論取るかで高市首相悶絶…不人気な「副首都法案」成立を強行するのか?
高市内閣の支持率が暴落した最新の世論調査(18、19日実施)では、連立を組む日本維新の会肝いりの「副首都法案」に対しても否定的な人が多かった。東京の他に首都機能の代わりを担う副首都をつくるということ....
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国会会期延長…高市首相を余裕シャクシャクにさせた“戦犯” 集中審議でも懲りずに「十八番答弁」全開まくしたて
疑惑まみれの高市首相が国会から逃げ回った結果、法案が渋滞したまま時間切れ。特別国会は17日が会期末だったが25日まで8日間の延長が決定。高市政権は政府提出の予防接種法改正案と建築物省エネ法改正案、議....
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高市首相「近日中に陳述書」の約束も反故…未提出のまま国会閉会“虚偽答弁上等!”の疑惑再燃封じ
こんな人をどうやって信用しろというのか。今国会も残りわずか。高市首相が「近日中に」と自ら願い出た約束を果たすそぶりすら見せない。「近日中に奈良の秘書の陳述書を予算委の理事会に提出します。それをもっ.....
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数を増していく「曖昧な弱者」を理解し、左右対立を超えた政治を考えるための一冊!『曖昧な弱者の時代』(著:伊藤昌亮)
一見不思議なタイトルの『曖昧な弱者の時代』という新書が注目されている。生活保護受給者や性的少数者、外国人、女性といった「明白な弱者」にはカウントされないが、社会的にやや不利な状態に置かれ、鬱屈した感情...
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立憲⇒中道の落選議員たちが明かす"惨敗理由"や"小川新代表"への思い「党執行部を責めません。だけど...」
野党大敗となった先月の総選挙。特にダメージを被ったのが中道改革連合に合流した旧立憲民主党の議員たちで、144議席から21議席へと8割以上が落選の憂き目に遭った。今回その中から、30代、40代の若手が集...
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中道改革連合・代表選が本日投開票 小川・階両氏が激突、衆院「予算審議」の行方を左右
衆院選(2月8日投開票)を受け、18日の特別国会召集を前に各党の動きが加速している。本日2月13日、衆議院でキャスティングボートを握る「中道改革連合」の代表選が投開票される。2月18日の国会召集を目前...
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衆院選最終日、高市首相「二子玉川」演説の戦略的意図
2026年2月8日の衆院選投開票を明日に控えた本日、高市早苗首相が最後の大規模街頭演説の地に選んだのは、東京の激戦区を象徴する世田谷区・二子玉川であった。自民党総裁として「日本列島を強く豊かに」という...
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9条に自衛隊明記、自民賛成、中道反対、他党は
衆院選挙終盤選に突入した新潟県での自民候補応援街頭演説で高市早苗自民総裁(総理)が選挙期間中初めて「憲法改正をやらせてください」と憲法9条への「自衛隊明記」へ「(自衛隊を)実力組織として位置づける.....
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今秋からの食料品の消費税ゼロ実施も公約 中道
「生活者ファースト」の政策で国民生活と平和を守ると提唱して公明党と立憲民主党で結党した「中道改革連合」(略称・中道)の結党大会が22日、都内であり、野田佳彦氏と斉藤鉄夫氏が共同代表に就任。幹事長には安...
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個人の尊厳を重視するのが「中道」と野田氏
中道改革連合(略称・中道)の野田佳彦共同代表は立憲民主党党員らに結党経緯を説明。「中道改革路線結集の構想は昨年の高市政権発足により公明党が連立与党から離脱した時点から始まっていた」とし、自民との視点の...
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「中道」誕生 高市総理の解散が引き金 福山氏
福山哲郎参院副議長は17日、立憲民主党の野田佳彦代表と公明党の斉藤鉄夫代表が記者会見で新党名を「中道改革連合」(略称・中道)としたことを外遊先のウイーンで報道により知ったとXに投稿。「高市総理の解散が...
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裏金議員の重複認可調整報道に「これが全て」
立憲民主党の小沢一郎衆院議員(事務所)は共同通信が自民党は衆院選に向け「裏金事件に関係した議員を比例代表への重複立候補を認める方向で調整に入った、と複数の自民党幹部が17日明らかにした」との報道を受け...
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立公決断「中道改革連合」略称「中道」を結党
立憲民主党の野田佳彦代表と公明党の斉藤鉄夫代表は16日、新党「中道改革連合」を設立したと発表した。略称は「中道」とし、党のロゴマークも同時発表した。2月8日にも投開票が予定される衆院選を前に、右傾化す...
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事実と現実見据えて国民の暮らし底上げへ蓮舫氏
立憲民主党の蓮舫元立憲代表代行は16日、「中道が分かりにくい」「具体策が見えない」という声に「(そうした声は)承知しています」としたうえで「中道とは立場を曖昧にすることではありません」とXで発信。.....
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政治家の責任、最大限の挑戦をすること 枝野氏
「立憲民主党」創設者でもある枝野幸男党最高顧問は15日、Xで立憲への思い、政治家としての責任について投稿。安倍元総理の死を契機に政治環境が激変したとし「極右勢力の台頭、分断をあおる政治、目先の利益.....
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立憲・公明の衆院議員で中道路線「新党」結成へ
衆院選挙の投開票が2月8日に行われる公算が強まる中、「中道勢力を拡大しなければ日本が変な方向に行ってしまうのではないか。それは避けなければならない」と立憲民主党と公明党の衆議院議員がそれぞれ離党し、「...
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任期2年半残し解散「税金無駄遣い解散」安住氏
立憲民主党の安住淳幹事長は高市早苗総理が23日召集の通常国会早期に衆院解散の意向を与党幹部に伝えたことを受けての記者団の質問に「前回選挙から1年3か月。予算案の審議を止めてまでなぜ今解散なのか、理解で...
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総選挙にらみ立憲・公明が高レベルの話し合いへ
立憲民主党の安住淳幹事長は13日の会見で「野田佳彦代表が公明党の斉藤鉄夫代表と中道勢力結集へ高いレベルで話し合いをしていくことになった」と明かした。安住氏は今後「個別の政策や選挙協力など、今後どうして...
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通常国会冒頭解散なら年度内予算成立難しくなる
立憲民主党の野田佳彦代表は10日、地元・千葉で記者団に応じ、高市総理が通常国会冒頭で衆院の解散・総選挙を検討しているとの報道への受け止めを聞かれ「もし解散ということであったとしても、しっかり覚悟を決め...
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政府は武力による現状変更広げぬため即時対応を
立憲民主党の泉健太前代表は4日、米国によるベネズエラ大統領府の急襲とマドゥロ大統領夫妻の拘束に「非常に憂慮する状況」と投稿。そのうえで日本政府に対し「国際社会とともに、ベネズエラの主権と民主主義と治安...
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国連憲章に照らし正当性極めて疑問 野田氏
立憲民主党の野田佳彦代表は4日、米国が実力行使でベネズエラのマドゥロ大統領を米国に移送、拘束した事案について「国連憲章に照らして正当性があるのか極めて疑問」と危惧し「遺憾の意を表明せざるを得ない」と述...
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反日と騒ぐ人が旧統一と自民癒着に静かは不可解
立憲民主党の小沢一郎衆院議員は3日、旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)と自民党の長年にわたる癒着について、徳野英治元会長が2021年総選挙では自民党だけで290人を応援していたと韓鶴子総裁に報告し...
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捜査機関もメディアも権力に忖度と警鐘 小沢氏
立憲民主党の小沢一郎衆院議員(事務所)は2日、旧統一教会「自民応援290人応援」内部文書に記載との韓国報道を取り上げた時事通信の記事を添えてXで「日本では、『権力』の深刻な腐敗や問題点が海外メディ.....
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安心して暮らせる社会の実現へ 野田氏年頭所感
野党第1党の立憲民主党・野田佳彦代表は2026年元旦にあたり、メッセージを発出。「今年は分断と対立をあおる政治に終止符を打ち、誰もが安心して暮らせる社会の実現に挑みます」と決意を示すとともに「右か左か...
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政府予算案122兆円「大盤振る舞い」と安住氏
立憲民主党の安住淳幹事長は26日、政府が来年度予算案(一般会計総額122兆3092億円、対前年度当初予算で7兆1114億円の増)を閣議決定したのを受け、この予算案は「大盤振る舞い予算」との認識を示した...