高畑勲監督『火垂るの墓』がドイツでカルト的人気 ドロップ缶を模したデラックス版DVDも発売

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    重慶の無差別爆撃を正当化するクズがいるとは。じゃあお前がそこにいて殺されたら納得するのかよ。

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  • 匿名さん 通報

    16:56知ったふうな嘘を書くな。順番が遅かったのではなく、大島渚が紹介を忘れたのだ。しかも野坂はベロベロに酔っていた。

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  • 匿名さん 通報

    重慶の無差別爆撃を正当化するクズが出てくるとは、、、ウヨクは本当に良心がないサイコパスだな。

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  • 匿名さん 通報

    原作の方が悲惨。二人をかばってくれる警察官なんか登場しない。その方がもちろん現実に近い。すぐそこで子供が死にかかっていても大人たちは「見捨てた」のだ。

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  • 匿名さん 通報

    野坂昭如が大島渚を殴った時はグデングデンに酔っ払っていたじゃないか。あの時のこととこの作品(原作)とはなんの関わりもない。

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    19:45みたいのを自己正当化ばかりする狂ったウヨっていうんだよ。

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  • 匿名さん 通報

    19:45が中国人の子供で、空から爆弾が落ちてきたらなんというのか。近くにゲリラがいるから僕も殺していいですよ、とでもいうのか阿呆が。

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  • 匿名さん 通報

    19:45じゃあゲリラだけを爆撃で殺したのかよ。そういうのを「無差別殺戮」っていうんだがお前は知らないのか。笑

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  • 匿名さん 通報

    西宮市は、あの池を観光地化してもいいんじゃね?十分聖地だろ。

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  • 匿名さん 通報

    日本アニメの北米・欧州版DVDをいくつか持ってるが、この程度の表装は海外ではごく一般的で特に豪華とは思わない。KAZEは松本零士のエロ西部劇ガンフロンティアも出してたっけ。

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  • 匿名さん 通報

    恥ずかしいが、この自分も節子グッズを求めて彷徨い歩いたクチ。でも原作者の野坂昭如には 節子に対する程の同情も涙も感じなかったな。本人も自分の作品とは違うって言ってたしね。

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  • 匿名さん 通報

    そもそも カルト的というタイトル、 まるで否定してる様にも受け取れる。余り相応しい表現とは思えない。

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  • 匿名さん 通報

    2019/03/19 18:52 ← お前は、節子の可愛い遺骨の入ったドロップ缶を投げつけた駅員と同じだな。

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  • 匿名さん 通報

    「フランダースの犬」のラストシーンはベルギー人から否定されましたが、こちらの作品は米軍からの空襲を受けて町が廃墟になり自宅を焼かれたり親を失った子供がたくさんいる史実が同じなので共感するのでしょう。

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  • 匿名さん 通報

    日本に核が使われることがあっても、ドイツにはなかった。ーーー日本に核爆弾が落とされて嬉しいのかな・・・南北工作員どの。

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  • 匿名さん 通報

    日本に核が使われることがあっても、ドイツにはなかった。←ーーこれから朝鮮半島に二発の核がどこぞの国から落とされるかも・・・赤化した南と北の朝鮮半島か?。

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  • 匿名さん 通報

    野坂昭如の幼い妹が、戦争中に同様に餓死した事を元してるけど、野坂自身は作中のような良い兄ではなかったと回想してる。ひもじさのあまり、妹の分の食料を自分が食べてしまったと悔恨してる。戦争って嫌だな。

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  • 匿名さん 通報

    こらえ性のない兄が妹をサバイバルに巻き込んだ挙句、死なせてしまう。野坂昭如らしいっちゃらしい。

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  • 匿名さん 通報

    重慶なる当時ゲリラの巣窟に対する爆撃と、一切ゲリラと関係のない日本の都市とを同列に語るは、国際的な白痴であることを表明するに等しい。

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  • ジークハイル! 通報

    日本では、95年に『アンネの日記』もアニメ化されています。そっちも見てね。

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