数ある雑誌の中から、チェックしておきたい付録の魅力を詳しくご紹介します。今回ピックアップするのは、『kodomoe 2026年6月号』(白泉社)の「ヨシタケシンスケ プールBAG」です。
この一冊でしか手に入らない限定アイテムということもあり、その仕上がりが気になっている方も多いはず。そこで、気になる仕様や魅力を紹介します。

■『kodomoe 2026年6月号』の「ヨシタケシンスケ プールBAG」が見逃せない!
【付録】「ヨシタケシンスケ プールBAG」が付いてくる! 『kodomoe 2026年6月号』が5月7日発売
kodomoe 2026年6月号(画像出典:Amazon)

白泉社から5月7日に発売される『kodomoe 2026年6月号』(税込930円)。付録として、「ヨシタケシンスケ プールBAG」が付いてきます。

■大人気絵本作家・ヨシタケシンスケさんが付録で初登場!
【付録】「ヨシタケシンスケ プールBAG」が付いてくる! 『kodomoe 2026年6月号』が5月7日発売
ヨシタケシンスケ プールBAG(画像出典:Amazon)

今号の目玉は、大人気絵本作家のヨシタケシンスケさんが付録に初めて登場することです。描きおろしイラストには、ユーモラスでどこか不思議な仲間たちがたくさん描かれており、見ているだけで楽しくなるデザインに仕上がっています。おしゃれで可愛らしい雰囲気は、子どもだけでなく大人が持っても違和感のないクオリティです。

■夏のおでかけに大活躍する「大きめサイズ」が嬉しい
【付録】「ヨシタケシンスケ プールBAG」が付いてくる! 『kodomoe 2026年6月号』が5月7日発売
ヨシタケシンスケ プールBAG(画像出典:Amazon)

約高さ28×幅34×奥行10cmというしっかりとした大きめサイズなので、プールの日の着替えやタオルもまとめて収納できます。水に強い素材を活かして、夏のアウトドアやレジャーはもちろん、普段のお買い物バッグとしても重宝するはずです。お気に入りの絵本やおもちゃを詰め込んで、夏の心強い相棒として活用してみてください。※掲載されている情報は記事公開時のものです。あらかじめご了承ください。

また、記事中の商品を購入すると、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります
編集部おすすめ