メーガン妃(44)が、夫ヘンリー王子(40)を自慢したかったようだ。現地時間8月22日にインスタグラムを更新し、「通常の番組を中断して、重要なメッセージをお伝えします」添えて、ヘンリー王子のサーフィン映像を公開した。
【写真】メーガン妃が投稿したヘンリー王子のサーフィン姿
ソルト・ン・ペパー feat. アン・ヴォーグの楽曲「Whatta Man」とともにシェアされた映像には、ダークカラーのサーフパンツとラッシュガードを身に付けた王子が、サーフィンで華麗に波を乗りこなす様子が映し出される。
2020年にイギリス王室を離脱し、メーガン妃の故郷である米カリフォルニア州に移住を果たした夫妻。メーガン妃はこの年、36歳の誕生日を迎えた王子に、サーフィンレッスンをプレゼントしたと伝えられている。2024年10月には、プロサーファーのライマナ・ヴァン・バストレーがインスタグラムを更新し、カリフォルニア州レモーにある人工波施設サーフランチにて、サーフィンの練習をするヘンリー王子の様子を公開。「タヒチでは、今もヘンリー王子と呼ぶけれど、サーフランチではブラザーだ。一緒にサーフィンすることが出来、光栄でした」と綴っていた。
なお、メーガン妃のインスタグラムはコメント欄が閉じられているものの、バストレーの投稿には、「すごい!」「人生は短いから、彼が楽しんでいて嬉しい」「才能ある!」などとコメントが寄せられている。
引用:「Meghan,Duchess of Sussex」インスタグラム(@meghan)