『最愛』ラスト7分に登場の津田健次郎に大反響「いい声すぎる!」「男前」

『最愛』ラスト7分に登場の津田健次郎に大反響「いい声すぎる!」「男前」
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 女優の吉高由里子が主演を務め、俳優の松下洸平、井浦新が共演するドラマ『最愛』(TBS系/毎週金曜22時)の第1話が15日に放送され、ラスト7分で警視庁・捜査第一係長役で声優・俳優の津田健次郎が登場すると、ネット上には「いい声すぎる!」「かっこよすぎて変な声出た…」「男前」といった反響が巻き起こった。

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 本作は、殺人事件の重要参考人となった実業家・真田梨央(吉高)と、梨央の初恋の相手で事件の真相を追う刑事・宮崎大輝(松下)、あらゆる手段で梨央を守ろうとする弁護士・加瀬賢一郎(井浦)の3人を中心に展開するサスペンスラブストーリー。吉高、松下、井浦のほか、薬師丸ひろ子、及川光博、光石研、田中みな実、酒向芳ら個性派、実力派が集結する。

 2006年、岐阜県。梨央は東京の大学の薬学部に進学を希望する高校3年生。白山大学陸上部男子寮の寮夫として働く父・達雄(光石)に代わり、異母弟・優(柊木陽太)の面倒を見ていた。そんな梨央に陸上部のエースである大輝は想いを寄せていた。ある日、町では大学院生・渡辺康介(朝井大智)の失踪事件が発生。康介の父・昭(酒向芳)は、手がかりを探そうと陸上部男子寮へ押しかけ、梨央にまでしつこく息子の行方を問い詰める。その直後、達雄がくも膜下出血で急死。梨央は東京で会社を経営する母・梓(薬師丸)の元に身を寄せることを決意。梨央は前触れもなく大輝の元から姿を消し、以降2人は離れ離れになり連絡を取ることもないまま15年の歳月が流れていく…。

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