乃木坂46、新・華の2001年組世代が「乃木神社」にて新成人式を開催
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今年度新成人となった乃木坂46のメンバー8名が1月7日(金)に、グループのゆかりの地でもある「乃木神社」にて新成人式を開催。6日は関東で大雪となったが、快晴となった7日、新成人8名が艶やかな晴れ着姿を披露した。

【写真】晴れ着姿で登場した新成人メンバー【9点】

乃木坂46の今年度新成人は、三期生の久保史緒里阪口珠美中村麗乃、四期生の遠藤さくら・賀喜遥香・金川紗耶・北川悠理・佐藤璃果の8名。乃木坂46のメンバーが、「乃木神社」で初めて新成人式を開催したのは2013年。当時成人を迎えたのは、衛藤美彩白石麻衣橋本奈々未松村沙友理の4名だったが、今回で実に10回目となる乃木坂46の新成人式となった。

▽新成人を迎えた率直な感想
久保 中学3年生の時にグループに加入して、もう20歳になったんだなぁという実感と、乃木坂46の10周年と、このグループの成人式がちょうど10回目というタイミングに、自分達が成人式を迎える事ができた事を本当に嬉しく思います。

遠藤 早く大人になりたいと思っていたので、20歳になった事を本当に嬉しく思っていますし、こうして8名で成人式を迎える事ができた事を本当に嬉しく思っています。

賀喜 自分自身、何が大人になったのか、よくわからいない所もありますが、20歳になった事でお酒を飲めるようにもなり、これからの20代が本当に楽しみで、いい大人になりたいと思います。

阪口 20歳という年齢に憧れを持っていましたし、乃木坂46の成人式も憧れではあったので、そこに自分も参加できた事を本当に嬉しく思います。