アイオーデータは14日、冷却ファンと独自のヒートシンク構造を備えたUSB接続の外付けHDD「HDJA-UTB」シリーズを発表した。11月上旬に出荷予定で、容量は1TB/2TB/4TB/8TBの4種類。
HDJA-UTBシリーズは、USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)接続に対応する3.5インチHDD。筐体内部に独自のヒートシンク構造を採用し、冷却ファンと組み合わせることでHDDの発熱を抑える設計。電源ユニットも内蔵しており、外付けACアダプタを必要としない。縦置きと横置きの両方に対応するほか、PCの電源オン/オフに連動してHDDの電源を切り替える機能も搭載する。背面には盗難防止用のケンジントンスロットを備える。
また、クラウド管理サービス「NarSuS」に対応。稼働時間やHDDの状態、使用率などをネットワーク経由で監視できるほか、故障予兆や異常を検知した際にはメールで通知する。
対応OSはWindows 10/11、Windows Server 2016以降、macOS 14以降、Chrome OS。出荷時のファイルシステムはNTFSで、Macで使用する場合はフォーマットが必要となる。インターフェイスはUSB 5Gbps(USB-B)で、約1mのUSB Type-A - Type-Bケーブルが付属。本体サイズは約45×216×155mm、重量は約1.3kg。











![[USBで録画や再生可能]Tinguポータブルテレビ テレビ小型 14.1インチ 高齢者向け 病院使用可能 大画面 大音量 簡単操作 車中泊 車載用バッグ付き 良い画質 HDMI端子搭載 録画機能 YouTube視聴可能 モバイルバッテリーに対応 AC電源・車載電源に対応 スタンド/吊り下げ/車載の3種類設置 リモコン付き 遠距離操作可能 タイムシフト機能付き 底部ボタン 軽量 (14.1インチ)](https://m.media-amazon.com/images/I/51-Yonm5vZL._SL500_.jpg)