文在寅 韓国大統「認知症・痴ほう症」悪化説再燃!

文在寅 韓国大統「認知症・痴ほう症」悪化説再燃!
韓国のイメージ
 2019年7月18日、文在寅韓国大統領は、ドンドン深みに嵌り身動きの取れない状況だ。一番大きな問題は、韓国国内で処理すべき徴用工問題について、日本企業に責任を持たせる大法院判決を誘導したことだ。

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 形式上は三権分立になっている韓国の制度だが、司法の人事権は文在寅氏が掌握している。

 専門家は『大法院の判決には政府は介入できなと言うのは詭弁です。大法院の人事を動かしているのは文在寅氏なんです。

 韓国の大統領は日本の総理とは違い、権限が強いのです。ですから多くの恨みも買って退任後は投獄されたり、自殺したり。大統領になるのは命がけです。

 文在寅氏の発言は常軌を逸した対日批判が多いのです。その原因は、認知症や痴ほう症ではないかとの説が濃厚です。

 例えば、G20の集合写真撮影の時に、焦点が定まっていない様子で、頷いたり会釈を繰り返すシーンがありました。

 アメリカでの記者会見でも質問事項を理解できず、真面に答えることが出来ませんでした。世界中にこの様子は放映されてしまいました。大統領府も隠せきれなくなっています。

 フリートークはミスが多いので、ペーパーを読むようにしているそうですが、大統領職を全うするには健康面からも無茶です。整合性を考えずに、無責任発言が多いのです。

 日本が韓国への半導体素材などの輸出について、特例優遇措置を止め、普通に輸出審査を行う事について規制強化と大騒ぎして、挙句の果てに「結局は日本経済に大きな被害が及ぶことを警告しておく」、「半世紀にわたって積み重ねてきた韓日経済協力の枠組みを壊すものだ」、「(わが国への)重大な挑発だ」とペーパーを読み上げるのが精一杯です。

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