キスマイ北山が悲願の俳句タイトル戦初優勝、夏井先生もびっくり「まさかこの子?」

キスマイ北山が悲願の俳句タイトル戦初優勝、夏井先生もびっくり「まさかこの子?」
9月30日放送の「プレバト!!」俳句査定は、秋のタイトル戦「金秋戦」決勝が行われ、Kis-My-Ft2北山宏光が悲願の初優勝を果たした。永世名人の梅沢富美男東国原英夫ら“四天王”が早々に脱落する大波乱の中、ラストは北山が「スマホ死す」句で横尾渉森口瑤子との三つ巴の争いを制し、「やったああ!」と歓喜のガッツポーズ。予選を勝ち上がった一の特待生・北山の下克上に、夏井いつき先生も「まさかこの子?」とびっくり仰天。横尾も堂々の2位に入り、キスマイがワンツーフィニッシュで上位を独占した。

千原ジュニアの"育児"句をフジモンが自虐ツッコミ「家族総出で来よったな!」

今回は秋の俳句タイトル戦「金秋戦」決勝が行われ、シードの梅沢富美男(永世名人)、東国原英夫(永世名人)、フルーツポンチ・村上健志(名人10段)、Kis-My-Ft2・横尾渉(7段)、千原ジュニア(7段)に加え、予選を勝ち上がったFUJIWARA藤本敏史(10段)、中田喜子(5段)、立川志らく(4段)、森口瑤子(初段)、Kis-My-Ft2・北山宏光(特待生3級)の10人が、「バッテリー切れ間近」をお題に激突。

キスマイ北山が悲願の俳句タイトル戦初優勝、夏井先生もびっくり「まさかこの子?」
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まず、過去6回優勝の大本命・東国原が「携帯をタコ足充電夜学校」で7位、3年ぶりの優勝を狙う梅沢は「龍淵に潜む充電切れスマホ」で6位に終わり、いきなり永世名人2人が惨敗。続いて、村上が「発電機運ぶ赤鬼村祭」で5位、フジモンも「雁の飛来を尋ね長電話」で4位になり、プレバト俳句"四天王"がそろって脱落する大波乱。さらに中田が「秋
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