『LUPIN the Third ~峰不二子という女~』 第16回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門新人賞を受賞!

『LUPIN the Third ~峰不二子という女~』 第16回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門新人賞を受賞!
 株式会社トムス・エンタテインメント(本社:東京都中野区 代表取締役社長:岡村秀樹 以下トムス)は、「ルパン三世」アニメ化40周年を記念して制作しましたTVアニメーションシリーズ『LUPIN the Third ~峰不二子という女~』において、本年度の第16回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門の新人賞を原作者であるモンキー・パンチ氏と山本沙代監督が受賞しました事をお知らせします。


 16回目を迎える文化庁メディア芸術祭は「アート」「エンターテインメント」「アニメーション」「マンガ」の4部門において優れた作品を顕彰するとともに、受賞作品の鑑賞機会を提供するメディア芸術の総合フェスティバルです。
『LUPIN the Third ~峰不二子という女~』をエントリーしましたアニメーション部門では、劇場アニメーションが23作品、短編アニメーションが370作品、テレビアニメーションが61作品、オリジナルビデオアニメーションが14作品、その他34作品となる合計502作品の応募があり、応募作品は審査委員による審査を経て、大賞1作品、優秀賞4作品、新人賞3作品が選出されます。


放送開始と共に、斬新な設定と大胆かつ挑発的な描写が話題となった本作は、「ルパン三世」シリーズの新たな地平を拓く固有のポジションに位置付けられるシリーズとして、早くも今後の展開が注目を集めているものです。トムスはこのたびのモンキー・パンチ氏、山本沙代監督の受賞を祝福すると共に、「ルパン三世」シリーズのブランディングに一層の努力を続けてまいります。...続きを読む

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