台湾メディアのETtodayは16日、「日本の観光地は台湾人だらけ?」と題し、SNS・Threads(スレッズ)の投稿を紹介した。
スレッズの投稿者によると、日本のとある観光地の飲食店で食事をしようと列に並んでいたところ、前に台湾人の親子がいた。
すると、列に並んでいた10組のうち7組が思わず噴き出したといい、日本の観光地が台湾人だらけであることが思わぬ形でバレてしまったという。
この投稿に、台湾のネットユーザーからは「2月10日に岡山でラーメンを食べたら、店内はほぼ台湾人だった」「別府の星野リゾートにも台湾人がたくさん来てるよ」「数日前、仙台駅の牛たん通りの利久で食事をしたら周囲は台湾人客ばかりで、日本人は右隣の2組だけだった」「残りの3組は(実は台湾人で)次のネタを待っていただけでは?」「その3組はもう(そのダジャレを)聞いたことがあったのかも」といったコメントが寄せられたという。(翻訳・編集/北田)











