ウクライナのゼレンスキー大統領は現地時間9月14日、エネルギー分野での停戦に対して前向きな姿勢を示し、9月21日から23日にかけてニューヨークで米国のトランプ大統領と会談する際に、この件について話し合うと表明しました。

トランプ米大統領は13日の時点で、ゼレンスキー大統領に対してロシアのディーゼル燃料施設への攻撃を停止するよう求め、関連する攻撃がロシアでディーゼル燃料不足を引き起こしていると述べました。

(提供/CGTN Japanese)

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