株式会社教育ソフトウェアは8月17日、長期間使用していないサーバへの不正アクセスについて発表した。

 これは同社が過去に使用していた休眠中のレンタルサーバに対し、ランサムウェアによる暗号化被害と第三者からの不正アクセスの痕跡を確認したというもの。
レンタルサーバを提供している契約会社からの情報提供で発覚した。

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