羽田~福島線や秋田線でも臨時便が設定されます。
13日に発生した福島県沖の地震に伴いJALとANAの飛行機(乗りものニュース編集部撮影)。
JAL(日本航空)とANA(全日空)は2021年2月15日(月)、東北地方方面の国内線において、2月16日(火)の臨時便の設定、機材の大型化を実施すると発表しました。13日(土)に発生した福島県沖の地震にともなって、一部の地上交通機関に運転見合わせが発生したことをうけてのものです。
JALは16日、羽田~仙台線で3往復、羽田~山形線で4往復の臨時便を設定。羽田~仙台線は165席仕様のボーイング737-800型機が、羽田~山形線は95席仕様のエンブラエル190型機が、それぞれ投入される予定です。また、羽田~三沢線で使用する飛行機の大型化が図られるほか、新型コロナウイルスの影響で減便していた一部便を復便させ、ネットワークを強化します。
ANAは16日、羽田~仙台線で4往復、羽田~秋田線で1往復、羽田~福島線で2往復、伊丹~仙台線で1往復の臨時便を設定。羽田~仙台線は194席を配するエアバスA321型機が、羽田~秋田線、福島線では166席仕様のボーイング737-800型機が、伊丹~仙台線では、74席仕様のボンバルディアDHC8-Q400型機が、それぞれ投入される予定です。このほか、羽田~秋田線では、使用する飛行機の大型化も実施予定とのことです。
JALでは16日、羽田~仙台線で3往復の臨時便を設定。使用する飛行機は、165席仕様のボーイング737-800型機です。
ANAでは16日、羽田~仙台線で4往復、羽田~秋田線で1往復、羽田~福島線で2往復、伊丹~仙台線で1往復の臨時便を設定。羽田~仙台線は194席を配するエアバスA321型機が、羽田~秋田線、福島線では166席仕様のボーイング737-800型機が、伊丹~仙台線では、74席仕様のボンバルディアDHC8-Q400型機が、それぞれ投入される予定です。

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