「アサヒビール」のニュース
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相次ぎ休売「スーパードライ 生ジョッキ缶」 今後の発売スケジュール発表
アサヒビールは、一時休売中の「スーパードライ生ジョッキ缶」=写真=を、7月13日、8月3日、9月7日に数量限定で発売する。既に発表していた6月15日の数量限定発売に変更はない。10月以降の予定は未定。...
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SNS戦略が“成功し過ぎ”た?スーパードライ生ジョッキ缶、なぜ発売1日で出荷停止に?
アサヒビールは6月15日、出荷停止中の缶ビール「スーパードライ生ジョッキ缶」を再発売し、7月以降も数量を限定して発売する。10月以降は未定だ。同商品は、上面のふたを全開できる缶ビール。開栓するときめ細...
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「キリン一番搾り糖質ゼロ」過去10年で最速の売れ行き…最大懸念は不評も多い“味”?
キリンビールが満を持して発売した「キリン一番搾り糖質ゼロ」の売れ行きが好調だ。ライバルのサントリービールも新規参入するなど市場が盛り上がりつつある。しかし、キリンの製品の味わいをめぐっては「水っぽい」...
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「ニッカシードル トキりんご」期間限定発売、アルコール度数3%で飲みやすく/アサヒビール
アサヒビール「ニッカシードルトキりんご」(びん200ml・720ml)アサヒビールは6月1日から、「ニッカシードルトキりんご」(びん200ml・720ml)を、全国で期間限定発売する。製造はニッカウヰ...
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一時休売の「スーパードライ 生ジョッキ缶」発売スケジュール発表、6月15日・7月13日・8月3日・9月7日に数量限定で/アサヒビール
アサヒビール「スーパードライ生ジョッキ缶」アサヒビールは、一時休売している「スーパードライ生ジョッキ缶」を、7月13日、8月3日、9月7日にそれぞれ数量限定で発売する。10月以降の発売日は、現時点では...
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適正飲酒へ「純アルコール量」表示 チューハイ皮切りにWEBで 缶本体にも順次 オエノンHD
オエノンホールディングスは4月30日から、グループWebサイト内で取扱商品ごとの純アルコール量の表示を一部カテゴリーで先行開始した。これは、適正飲酒の推進を酒類メーカーの社会的責任ととらえて実施するも...
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スーパードライ生ジョッキ缶 6月に数量限定で再発売
アサヒビールは、一時休売している「スーパードライ生ジョッキ缶」を、6月15日に数量限定で再発売すると発表した。「生ジョッキ缶」は、新価値創造の目玉商品の一つとして発売された。フタは缶詰のようなフルオー...
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一時休売の「スーパードライ 生ジョッキ缶」再発売、6月15日から/アサヒビール
アサヒビール「スーパードライ生ジョッキ缶」アサヒビールは6月15日、出荷停止中の缶ビール「スーパードライ生ジョッキ缶」を再発売する。再発売は5月7日に発表した。「スーパードライ生ジョッキ缶」は、上面の...
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酒を飲まないという選択
「もう酒やめる!」は酒飲みの常套句だが、なかなか我慢が続かないのもお約束。いろいろ理由をつけては酒を飲み、また反省するの繰り返し。しかし、コロナ禍が長引く状況下、生活行動の変容や健康志向の高まりを受け...
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アサヒビール ラグビーW杯パートナーに アジアの企業で初
ワールドワイドパートナーとは、ラグビーワールドカップの最高位のスポンサー。アサヒビールは世界のグループ各社と連携し、大会運営のサポートや盛り上げに参加する。アジアの企業としては初。「スーパードライ(S...
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茨城に「スーパードライ」体験型ミュージアム できたての試飲も アサヒ
アサヒビールは20日、茨城工場(茨城県守谷市)内に「スーパードライミュージアム」を開設した。「スーパードライ」ブランドとしては初の常設施設となる。約5億円を投資したミュージアムは、ブランドの世界観を五...
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キリン、アサヒ、サントリー、サッポロ「採用大学」ランキング2020!サントリー、サッポロ1位は早稲田、キリン、アサヒは?
キリン、アサヒ、サントリー、サッポロ「採用大学」ランキング2020!サントリー、サッポロ1位は早稲田、キリン、アサヒは?。コロナ禍の前に行われた20年卒の採用。果たして主要企業はどの大学から学生を採用したのだろうか。総合商社、コンサル、金融、メーカー、流通、運輸、情報通信など主要12業種の58の企業別2020年採用大学ラ...
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アサヒビール 「生ジョッキ缶」再休売 人気高く供給追い付かず
アサヒビールは20日から全国の量販等で発売した「スーパードライ生ジョッキ缶」を、再び一時休止する。今後の販売数量見込みに対して商品供給が追い付かないため、4月製造分を出荷次第、休売する。6月中旬以降に...
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アサヒ「生ジョッキ缶」一時休売、一般発売スタートも供給追いつかず
「アサヒスーパードライ生ジョッキ缶」アサヒビールは4月21日、「アサヒスーパードライ生ジョッキ缶」(340ml/オープン価格)を一時休売することを発表した。「アサヒスーパードライ生ジョッキ缶」は、開栓...
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アサヒ「生ジョッキ缶」一般発売、“2日で出荷停止”の話題ビールがスーパーにも/アサヒビール
「アサヒスーパードライ生ジョッキ缶」アサヒビールは4月20日から、「アサヒスーパードライ生ジョッキ缶」(340ml/オープン価格)を全業態で販売開始した。「アサヒスーパードライ生ジョッキ缶」は、開栓す...
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ビール業界「ビア樽」「機能性」で盛り上がり 家飲み需要に活路を見いだせるか!
コロナ禍は2年目に入り、「ニューノーマル」といわれる、それまでとは一変した生活が日常として定着しつつある。どんな生活であっても、そこには日々の営みがあり、新しい生活スタイルに合わせた新商品が次々登場し...
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飲酒も多様性の時代 「微アルコール」ビールの登場は日本の飲みニケーションに新風を巻き起こすか?
コロナ禍で飲酒の世界トレンドが変わりつつある。休肝日を設ける、節制するなど、低アルコールのお酒を選ぶ人が増えたのだ。そうしたなか、アサヒビール株式会社がアルコール度数0.5%の「微アルコール」ビールテ...
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キリン、ビールサーバーを無償貸出、毎月・生ビール宅配…サントリーは小型サーバー発売
俳優の中井貴一さんと天海祐希さんが夫婦役を演じ、「自宅で生ビールを飲む、飲まない」のちょっとしたいざこざを経て、結局サーバーから注ぎ立ての生ビールをおいしそうに飲むというテレビCMが流れている。工場直...
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アサヒ 家庭用ビールサーバー参戦 進化へ「共創」 会員の声を積極反映
アサヒビールは家庭用生ビールサービス「THEDRAFTERS(ドラフターズ)」を5月25日から開始。4月7日から会員を募集している。年内会員目標を3万人として、着実な事業基盤構築を目指す。「ドラフター...
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「生ジョッキ缶」供給追い付かず一時停止 4月予定を2日間で販売 アサヒビール
アサヒビールは8日に、「スーパードライ生ジョッキ缶」の出荷を一時停止したと発表した。6日から全国のコンビニで先行発売していたが、販売数量が予定を大きく上回ったためだ。「生ジョッキ缶」は、今年の同社が掲...
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アサヒビール「スーパードライ ミュージアム」茨城工場でオープン、ブランド初の常設施設
アサヒビール「スーパードライミュージアム」オープン、茨城工場内に〈「スーパードライ」価値再発見と特別な飲用体験を〉アサヒビールは4月20日、茨城工場(茨城県守谷市)内に「スーパードライ」ブランド初の常...
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アサヒビール「生ジョッキ缶」出荷停止、先行発売も缶供給追いつかず、20日一斉販売に向け準備は進行/アサヒスーパードライ
「アサヒスーパードライ生ジョッキ缶」アサヒビール株式会社は、4月6日からコンビニで先行発売していた「アサヒスーパードライ生ジョッキ缶」(340ml/オープン価格)の出荷を一時停止した。4月8日に発表し...
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WithコロナのSDGsは自宅で? より良い未来のために、誰でも気軽に参加できる企業CSR
企業のみならず、一般的なテレビ番組やインターネット、さらには学校などでも耳にする機会が増えたSDGs(エスディージーズ)という言葉。SDGsは、2015年の国連サミットにおいて全会一致で採択された、1...
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三代目鳥メロで「アサヒ ビアリー」提供、“軽くお酒を楽しみたい”方に/ワタミ
アサヒビール「アサヒビアリー」ワタミは3月29日、アサヒビールが発売した微アルコール飲料「ビアリー」を「三代目鳥メロ」4店舗で限定先行販売を行うと発表した。〈関連記事〉「アサヒビアリー」発売へ、0.5...
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アサヒ 70歳まで雇用延長 事業会社3社で
アサヒグループホールディングスは3月29日、アサヒビール・アサヒ飲料・アサヒグループ食品の事業会社3社で、65歳以降も一定の条件を満たした場合は最長で70歳まで継続して働くことが可能になると発表した。...
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発泡酒は再び前年超え コロナと酒税改定が影響 ビール類2月販売実績
2月のビール類(ビール・発泡酒・新ジャンル)は、緊急事態宣言で外食などが控えられたことから、業務用比率が高い狭義のビールは苦しい状況だ。一方で発泡酒は前年超え。緊急事態宣言解除で業務用がやや回復すると...
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「森のタンブラー」プラ削減 カフェや幼稚園で採用 アサヒビール
アサヒビールは飲料容器「森のタンブラー」を刷新し、材料の植物繊維(セルロースファイバー)の使用比率を55%から70%まで引き上げ、1個当たりのプラスチック使用量を従来比33%削減し、環境負荷の低減を目...
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【日韓経済戦争】日本製ビール不買運動がようやく終了 アノ人がいなくなって、のど越しさわやか?
韓国でノージャパン運動のやり玉に上がっていた日本製ビールが売れ始めている。また、韓国国民の日本に対する好感度が急にアップしたという調査もまとまった。長引いていた不買運動が和らいでいるというのだ。しかも...
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大震災10年 復興支援、第2ステージへ 長期化見据え戦略の中核に
東日本大震災から10年が経過し、食品企業による東北復興支援の形も新たな段階を迎えている。復興支援を継続的に行うため、これを企業戦略の中核に据える動きもある。地域活性や地域振興が大きなテーマになっている...
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アサヒビールの屈辱、なぜ11年ぶりにキリンに逆転され首位陥落?スーパードライ時代の終焉
アサヒグループホールディングス(GHD)は、勝木敦志専務取締役兼最高財務責任者(CFO、60)が社長に昇格する。小路明善社長兼最高経営責任者(CEO、69)は代表権のない会長に就く。会長の泉谷直木氏(...