「マツダ」のニュース
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86&BRZの誕生だけじゃもったいない! トヨタとスバルの連携で生まれるものとは?
両社の共同開発による新車種や新技術をもっと見てみたい!スバルは、2005年にトヨタ自動車と業務提携した。その直接的な効果は、2012年のBRZとトヨタ86の発売によって象徴される。スバルにとっては、こ...
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オイルショックという逆境がクルマにもたらした進化と課題! 燃費への厳しい目が「優れた技術」を消した過去
さまざまな影響を与えて自動車も省燃費などが課題に石油(オイル)ショックと呼ばれる原油価格の高騰は、1970年代に二度起きた。最初は、73年10月に第4次中東戦争が起こり、石油輸出機構(OPEC)のうち...
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ガチライバル車なのに売れ行きは明暗くっきり! 「ダブルスコア」どころじゃない差が付いたクルマ3組
ヤリスVSフィットはヤリスが販売台数で圧倒しているコロナ禍のなか、新車の販売台数は決して大きく落ち込んではいない。むしろ、コロナ禍だからこそ、パーソナルな移動が可能になるクルマの需要が高まっているとも...
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希少なロータリーエンジン搭載車「マツダRX-7」の魅力や中古車市場での人気ぶりとは
ロータリーエンジンを搭載する貴重なスポーツクーペマツダを代表するスポーツカーが、RX-7である。最大の特徴であるロータリーエンジンを搭載し、独特の加速感でファンを魅了している。そんなマツダRX-7の魅...
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速くないのに「加速が気持ちいい」「走りが楽しい」ってナゼだ? コスパと満足度最高の現行国産車5台
モーター駆動車では加速の気持ちよさを存分に味わえる加速の気持ち良さを味わうには、超高性能車に乗るしかない……と思うのは早合点。加速の気持ち良さのとらえ方は人それぞれだろうけれど、世の中には、バカっ速じ...
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キャプチャー・CX-30・2008・レネゲード! 最新「オシャレ系」小型SUV4台を徹底比較
見た目もパワートレインも個性派揃い!世界的に大流行中のSUVのなかでも、日本では取り回しの良さ、手頃な価格、シングル世代からファミリーまで使いやすい実用性が人気を呼んでいる、コンパクトSUV。じつは先...
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男性の視線「釘付け」確実! 女性が乗れば「ギャップ萌え」必至のクルマ5選
意外にも女性が運転しやすいモデルも存在!街を歩いているときや、信号待ちをしているときなどに、ふとすれ違ったクルマに目を奪われる瞬間って、ありますよね。そのクルマを運転しているのが女性だとわかって、よけ...
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半導体不足で自動車産業が急減速
国内調査会社のFOURINによると、2020年の自動車市場は前年比16.2%減の7705万台と11年のレベルにまで縮小したが、マイナス幅としては、当初見込まれていた2割を超える減少幅から軟着陸したかた...
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ドッチが新型? 見た目の変化が極小の「モデルチェンジ」の意図とは
従来の顧客からの支持を保つためにキープコンセプトを選ぶことも自動車のフルモデルチェンジといえば、「計画的陳腐化」とも呼ばれ、意図的にデザインを新しくすることで、旧型モデルを古臭く感じさせて買い替えを促...
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エンジン好きなら人生一度は乗ってほしい! 替えがきかない「絶版名機」4選と搭載車
もっともレアで伝説になりえるエンジンも存在!自動車業界は100年に一度の大変革期ということで、完全に電動化に向かっています。環境性能とCO2排出量のバランスでいうとガソリンハイブリッドが現時点でのベス...
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レーシングドライバーが思わず「惜しい」! 最新車4台の「デキが良い」からこそ「気になる」ポイント
燃費や安全性への配慮が気になるモデルも!前回、「備忘録その1」としてMAZDA3のAWDシステムの特徴について記した。今回はそれに続く第二弾としてリポートしておきたい。1)マツダMAZDA3SKYAC...
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「マツダ専用の橋」なぜできた? かつては世界最大の私道橋 広島「東洋大橋」
ネット地図で「(マツダ専用)」と注記されている大きな橋が広島にあります。マツダが保有する長さ560mの橋はかつて、いち企業がつくった橋としては世界最大といわれていました。いまなお、知る人ぞ知る存在でも...
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「しょせん軽自動車」の不安もあり! 軽スポーツは本当に楽しいのか?
パワーだけが楽しさの物差しではない!クルマ好きであればスポーツカーに憧れを抱く人は少なくないだろう。しかし、維持費の面や使い勝手、特に家族がいれば2シーターや2+2が主流となるスポーツモデルはどうして...
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クルマの進化とともに流行り廃りあり! 時代を彩ったボディ形状の変遷をたどる
セダンやステーションワゴンブームも長くは続かなかったクルマにはヒットモデルというのがあるが、ジャンルでもブームというか、売れているカテゴリーが時代によってあるし、それは移り変わっていくものだ。日本の場...
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後席を「どう使う」かで便利か不便かがわかれる! 超少数派ながらクルマの「観音開きドア」が存在するワケ
ふたつの様式にわけて考えることができる極めて少数派ではあるが、ときどき登場しては消えていく観音開き左右ドアのクルマ。直近の話題は、なんといってもマツダMX-30だ。そんな観音開きには本当にメリットはあ...
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違反する気も失せるけどナゼ? せっかく所有する日産GT-RやレクサスLCなどの激速パトカーが実戦配備されないワケ
そもそも高額車は寄贈されていることが多い栃木県警にR35・GT-RやレクサスLCという1000万円級のパトロールカーが存在していることはニュースにもなったので、ご存知の自動車ファンは多いのではないだろ...
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三菱商事が4日連続で昨年来高値更新! 日経平均株価は3日続伸
■【東京株式市場】2021年3月11日■株式市場の振り返り-日経平均株価は3日続伸、売買代金は3兆円に届かずも高水準維持3月11日、東日本大震災の発生からちょうど10年が経ちました。この未曾有の大災害...
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新型ヴェゼル、陶器のような質感とシンプルさに感嘆…ホンダデザインの方向転換は本物か?
2月18日、4月の正式発表・発売に先駆けて内外装が公開されたホンダの新型ヴェゼルが、結構な話題になっているんである。ヒット作となった現行型は、日産自動車の初代ジュークが開拓したコンパクトSUV市場に送...
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最新車でもまちまちの謎! アクセルペダルに「吊り下げ」「オルガン式」の2種類が混在するワケ
もともとオルガン式は高級車や本格スポーツカーに採用されていた普段何の気なしに踏み込んでいるアクセルペダル。しかし、このアクセルペダルにも種類があるのをご存知だろうか?それは「吊り下げ式」と「オルガン式...
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価格は高いが燃料代は安い「ディーゼル」は「ガソリン」よりお得? マツダの3機種で徹底比較した!
MAZDA2では差額をペイできないが大きな差ではないドイツ車やフランス車といった輸入車はディーゼル車を大きな柱にしているモデルが多数あるのに対し、日本車でディーゼル車を強く推しているのはマツダ車くらい...
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経済的不安が叫ばれるいま2台の高額車が絶好調の不思議! トヨタ・アルファード&ハリアーが売れるワケ
全店舗全車取り扱いがアルファード人気を加速させた最近はクルマの価格が高まった影響もあり、軽自動車の販売比率が増えた。2021年1月&2月には、国内で売られた新車の39%が軽自動車であった。その一方で、...
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近づいてきた「アップルカー」が走る日 EVめぐり日本メーカーはどうする!?
株式の時価総額が世界最大の企業である米アップルが、電気自動車(EV)の開発、生産に乗り出すというニュースが世界に衝撃を与えている。「アップルカー」が現実になれば、自動車業界の勢力地図をも塗り替える可能...
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リクルートHDが一時▲8%弱安の急落! 日経平均株価は小幅続落
■【東京株式市場】2021年3月5日■株式市場の振り返り-日経平均株価は小幅続落、一時▲620円安も急速に買い戻される2021年3月5日(金)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価28,864...
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「ミニバン」「コンパクト」「SUV」! 年度末セールで狙いたいジャンル別「お買い得」車種とグレード4選
充実した機能や装備をもつ安価なモデルも!1)ミニバン日産セレナハイウェイスターV(307万1000円)年度末購入のカテゴリー別推奨車種として取り上げる条件は、ファミリーカーとして安全かつ便利に使えて、...
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「コークボトル」「クリスプカット」「コーダトロンガ」! 並のクルマ好きじゃわからないデザイン用語10つ
一度は見たことあるカタチには名前が付いている!クルマにとってデザインは重要な要素で、極端なことを言うと、性能が普通でもデザインが良ければ売れることもある。デザインによって、スポーティにもエレガントにも...
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争い続けてなんと40年! 日本を支える「アルト」vs「ミラ」の歴史的ライバル対決9番勝負
初代モデルからつねにお互いをライバルとして意識してきたライバル対決というとスポーツカーやミニバンといったジャンルが定番。しかし、地味(失礼)なところでも激しい戦いが続いていた。それがスズキのアルトとダ...
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このご時世に「70%超え」の猛者も! MTが売れまくりのクルマとは
MT率が圧倒的に高いモデルも存在!直近のデータでは、国内で販売される乗用車の99%はAT車というこの時代に、3ペダルのMT車のほうが売れている車種がいくつかある。そうしたMT車が支持されているクルマを...
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スズキの鈴木修会長が引退へ 最後は「ありがとう。バイバイ」 「中小企業のおやじ」「忙しくて死ぬ暇もない」名言残し
日本屈指のカリスマ経営者として知られたスズキの鈴木修会長(91)が2021年6月開催の株主総会で会長職を退き、相談役に就くことになった。鈴木氏は1978年に48歳で社長に就任以来、社長や会長として、4...
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スシローGHDが減収幅縮小で上場来高値更新! 日経平均株価は反発
■【東京株式市場】2021年3月3日■株式市場の振り返り-日経平均株価は反発、先週後半から続いてきた荒い値動きは収束2021年3月3日(水)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価29,559円...
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製造から廃棄までを考えるとEVの「CO2排出量」は少なくない! それでも電動化を進めるべき理由とは
目先の数値よりも10年後を見据えて考えなければならないクルマの環境性能を図るうえで、ウェル・トゥ・ホイール(WelltoWheel=油井から車輪まで)や、ライフ・サイクル・アセスメント(LCA=資源採...