「マツダ」のニュース
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「ディスプレイオーディオ」本当に便利なのか?メリット・デメリット
みなさんは愛車のオーディオは何を装着していますか?カーナビを付けている人やCDやラジオだけが聴けるタイプを付けているという人、純正オーディオという人もいるでしょう。特にカーナビを付けているという人が大...
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まずはMAZDA3とCX-30が対象! 制御プログラムをアップデートする「マツダスピリットアップグレード」を開始
既存車をアップデートして機能を向上させるサービスだマツダは、既存モデルに乗っているユーザーに対し、商品性を向上させることを目的とした制御プログラムを最新化させるアップデートサービス「マツダスピリットア...
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「ジェミネット」に「ロードペーサー」って何もの? 真のクルマニアしか知らない国産車6選+α
「50台限定」の環境仕様車も!日本車の歴史は浅いとはいえ、独立独歩してから数えても60年ぐらいは経っている。またメーカーの数も世界に類を見ないほど多く、けっこうな数のモデルが登場している。そのなかには...
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ギラギラ系から輸入車まで! よく見れば「大家族」のワゴンRが偉大すぎる
ソリオももともとはワゴンRだった!1993年に登場したスズキの初代ワゴンRのコンセプトは、ホンダがステップバンで先んじていたという声もあったものの、新鮮であり、業界を震撼させたのは事実。他メーカーから...
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アップルカー思惑で上昇したマツダが急落! 日経平均株価は続落
■【東京株式市場】2021年2月18日■株式市場の振り返り-日経平均株価は後場に値を消して続落、終値で3万円台は維持2021年2月18日(木)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価30,236...
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スポーツ車じゃなくてもRWD化のメリットはある! 新型トヨタMIRAIがFFをやめFRを採用したワケ
時代の先端を行く上級セダンとなるには必要な選択だったトヨタの新型MIRAIは、前型の前輪駆動(FWD)から、後輪駆動(RWD)へ変更された。より快適で走行性能に優れた燃料電池車(FCV)を目指すうえで...
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驚異のプジョーe-2008、ピュア電気自動車ながらガソリン車らしさも堪能できるレア物
2020年東京オリンピックは延期されたが、クルマの電動化への動きはまったなしとなった。すでにご存じの通り、菅義偉首相が1月18日の施政方針演説において、「2035年までにすべての新車販売を電気自動車(...
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「ユニクロ」のファストリ急騰で株価10万円目前! 日経平均株価はついに3万円台
■【東京株式市場】2021年2月15日■株式市場の振り返り-日経平均株価は30年半ぶりに3万円台回復、TOPIXは6日続伸2021年2月15日(月)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価30,...
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これぞ時代を映す鏡! レースマシンを彩った懐かしの「スポンサーカラー」
レーシングカー×女性用下着メーカーの異色コラボも!レーシングカーに惹かれる要素はいくつもあるが、カラーリングも重要なカギを握っているのは間違いない。インパクトあるスポンサーカラーに彩られたマシンは、あ...
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マツダ・フレアクロスオーバーに上質感をアップさせた特別仕様車「SPECIAL」登場
装備も充実して機能性もアップマツダは、SUVテイストの軽自動車「フレアクロスオーバー」に特別仕様車「HYBRIDXSSPECIAL」および「HYBRIDXTSPECIAL」をラインアップに追加。3月8...
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まさかのワゴン車も! 何百台もの市販車からレーシングドライバーが選ぶ「本当に意のままになる」クルマ6選
トヨタ車のハンドリングのベンチマークになったモデルも!「人馬一体」とか「意のままに……」とか、クルマの運動性をアピールする美辞麗句は数多くあれども、実際にそれを体感させてくれるクルマはあまりない。今回...
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ビットコイン史上最高値でマネックスGが+16%高の大爆騰! 日経平均株価は連日の高値更新
■【東京株式市場】2021年2月9日■株式市場の振り返り-日経平均株価は堅調に3日続伸、連日で30年半ぶりの高値更新2021年2月9日(火)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価29,505円...
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三井住友銀行の「闇の歴史」をすべて知る巽・元頭取が死去…“磯田天皇”追放劇の真相
旧住友銀行(現三井住友銀行)の頭取を務めた巽外夫(たつみ・そとお)氏が1月31日、老衰のため死去した。97歳だった。葬儀は近親者で執り行った。後日「お別れの会」を開く予定。喪主は長男の文夫氏。巽外夫は...
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ソフトバンクGが21年ぶり高値更新! 日経平均株価は29,000円台に
■【東京株式市場】2021年2月8日■株式市場の振り返り-日経平均株価は大幅続伸、終値で30年半ぶりに29,000円台を回復2021年2月8日(月)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価29,...
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クルマに純正装着のタイヤ! 量販店にはないモデルチェンジ前の「旧銘柄」でもディーラーで購入できるワケ
純正部品のひとつとしてディーラーで取り扱っているクルマのタイヤには、新車装着用タイヤ(OEタイヤ)と、リプレイスタイヤ(replace=「取り替える」の意店頭販売タイヤ)の2種類がある。同じメーカーの...
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製造時も含めればEVやPHEVはCO2排出量が多い! それでもクルマの「電動化」を促進すべき理由
リチウムイオンバッテリーは製造時のCO2排出量が多い電気自動車(EV)や、プラグインハイブリッド車(PHEV)などに搭載されるリチウムイオンバッテリーは、その製造段階で二酸化炭素(CO2)の排出量が多...
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MT車の販売比率はわずか1%程度! それでも新規免許取得者は半数が「非AT限定」! 需要はどこにある?
いまだ軽トラは7割がMT車!いまや乗用車の新車販売において99%がAT(オートマチックトランスミッション)になっているといわれている。その一方で、新規に運転免許を取得する人においてはAT限定ではなく、...
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アップルカー生産思惑でマツダがストップ高! 日経平均株価は大幅反発
■【東京株式市場】2021年2月5日■株式市場の振り返り-日経平均株価は大幅反発、TOPIXは取引時間中に昨年来高値を更新2021年2月5日(金)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価28,7...
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自ら乗ってて自分で疑問! 日本にはあらゆるクルマが揃っているのに「輸入車」に乗るワケ
日本車にはないデザインや人と被らない希少性も魅力ずいぶん昔に、イタリア車に乗っていたときのことでした。日本在住のイタリア人に話したところ、「なぜ、日本にはこんなに優秀な日本車がたくさんあるのに、わざわ...
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【試乗】「聞けば」地味も「乗れば」地味にあらず! 改良型マツダCX-5の「カタログじゃわからない」進化を実感
ペダルの操作力の改良が肝!マツダはこのところ、商品改良に余念がない。このCX-5も、2020年12月に4回目となる改良を行った。その内容は地道で、エクステリアに変更はなし。インテリアでも、横ワイドのナ...
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大塚家具が大爆騰でストップ高! 日経平均株価は3日続伸
■【東京株式市場】2021年2月3日■株式市場の振り返り-日経平均株価は堅調に推移して3日続伸、TOPIXも同じく3日続伸2021年2月3日(水)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価28,6...
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高くても「純正」の選択が吉! 社外品は避けるべきクルマのパーツ7つ
ディーラーなどで純正パーツを取り寄せることも可能!純正パーツが用意されているもののなかにもアフターパーツがあるのはご存じだろうか。広い意味ではオイルやタイヤがそうだし、メンテナンスパーツでもオイルフィ...
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燃費がいいのに走りが楽しいって最高じゃないか! お得すぎる「一石二鳥クルマ」トップ10!
市街地から山道まで楽しめる走りの良さが魅力!2020年は日本車のヴィンテージイヤーと言われたほど、たくさんの魅力的なクルマが登場しました。既存車種も、マイナーチェンジなどでより磨きがかかったモデルが多...
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自動車メーカーによるレストアビジネス活況…今こそもっと「普通」の旧車を現代に!
新年1回目ということで、今回は少し明るい話題を。昨年12月4日、日産車をベースとしたモータースポーツ車両やパーツの開発を行うNISMOは、スカイラインGT-R(R32・33・34型)のレストアビジネス...
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普通に考えて30年前の中古車! 90年代国産スポーツの価格が驚くほど高騰するワケ
走りを追求したストイックなスポーツモデルは稀少な存在にこのところ、1990年代の国産スポーツの中古車価格が驚くほど高い!平均価格が1600万円以上の日産スカイラインGT-R(R34)を筆頭に、R33、...
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電気自動車でも意のままに操る楽しさを実現! マツダがMX-30 EV MODELを発売
EVならではの装備やサービスを充実させたマツダは2021年1月28日、初の量産電気自動車(EV)「MX-30EVMODEL」を全国のマツダ販売店で発売した。EV、EVBasicSet、EVHighes...
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強大なトルクの「グイグイ感」はほかじゃ味わえない! 歴史に残る「ディーゼルエンジン」の名機3選
排気量は同程度でも大トルクを有するエンジンも存在するガソリンエンジンにはない低回転からあふれ出るトルク感や、軽油を燃料とすることでの経済性も相まって、一時期は時代の寵児ともなったディーゼルエンジン。し...
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いまだEVどころかHVも少ないメーカーもある! 電動化時代に「泣くか笑うか」国産自動車8メーカーの行方
量産ハイブリッドを持たない会社は将来が不安だが……地球温暖化対策としてのCO2削減という方針を定めたパリ協定。アメリカでバイデン大統領が誕生すると、さっそくパリ協定への復帰を宣言するなど、CO2削減の...
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文化の違いも原因のひとつ! 国産車のシートが輸入車に比べて「チープ」に感じるワケ
国産車と輸入車ではコストのかけ方が異なる以前からクルマ好きの間で、欧州車のシートは優れているけれど、日本車のシートはチープでかけ心地がイマイチ……なんて言われていたものだ。実際、これまで輸入車と国産車...
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教養のためでなければ、なぜ欧米エリートは美術館に行くのか?
本書「世界のエリートはなぜ『美意識』を鍛えるのか?」のタイトルを見て、美術館で名画を鑑賞する「教養」人を連想し、鼻持ちならない雰囲気を感じた人は多いのではないだろうか?評者もそんなふうに思い、敬遠して...