「マツダ」のニュース
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「サッポロ」「ツル」は日本人からすると不思議な名称! 逆に外国人から見た謎な「日本車名」とは
日本車の名称は各種言語をもとにした造語が多い海外からみて「なんだか、ちょっと変わってるな?」と思われるモノの名前。いわゆる和製英語というくくりでは、いろいろある。たとえば、最近はコンビニでも揚げたてを...
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トヨタ系乗用車製造5社、次世代車載通信機における技術仕様の共同開発に合意
スズキ、SUBARU、ダイハツ、マツダ、そしてトヨタ自動車を加えた5社は、より安全で快適なコネクティッドサービスの早期提供に向けて、通信システムの共通化を推進することで合意したと公式に伝えた。今後、こ...
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1カメラで真上からの映像を生成!駐車枠にバシッと止められる「1カメラスカイトップビュー SKY812」が5月中旬発売決定
データシステムは、リヤカメラひとつだけで車両を真上から見下ろしたような映像を作り出す「1カメラスカイトップビューSKY812」を2021年5月中旬に発売する。価格は2万3980円。「1カメラスカイトッ...
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見た目だけで「買う価値」あり! 市販しているのが謎なほど「ド級」デザインのクルマ7選
国産車のデザイン性も世界に認められている!2021年のワールドカー・オブ・ザ・イヤーの部門賞となる2021年ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤーはフォルクスワーゲン(VW)の電気自動車(EV)「...
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「電制オフ」が「当たり前」は過去の話! いまどきのサーキットでの「横滑り防止装置」との付き合い方
ドラテク向上のアドバイザーとして優秀なシステムだ2012年10月以降、国産の新型車とフルモデルチェンジしたモデルには装着が義務づけられているESC(ElectricStabilityControl)=...
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バカッ速の超絶性能! なのに一部マニアにしかウケず「消えた」激辛ハッチバック3台
見た目にそぐわない大排気量エンジンを搭載したモデルも!基本的にはハイパフォーマンスなモデルというものは多くのマニアの心を惹きつけ、販売中はもちろん絶版車となってからでも人気が衰えることは少ないというも...
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マツダがMAZDA3とCX-30の一部改良を発表! e-SKYACTIV Xの仕様変更で排出ガス性能や燃費が向上
CX-30は乗り心地も改善しているマツダは、コンパクトハッチバック「MAZDA3」およびクロスオーバーSUV「MX-30」を一部改良し発売した。両車に搭載される、新世代ガソリンエンジン「e-SKYAC...
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マツダ3とCX-30がまたもや改良を実施。スカイアクティブX搭載車が燃費を向上。CX-30は乗り心地も改善。既販ユーザーへの神対応は?
マツダは2021年4月26日、コンパクトカー「マツダ3」とクロスオーバーSUV「CX-30」の一部商品改良を実施し、全国のマツダ販売店で発売した。今回の改良内容は、「マツダ3」と「CX-30」の新世代...
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菅総理の「2035年までに軽自動車を含め100%電動化」は無謀な宣言? 実現度と本当に必要な施策とは
電動車両にはハイブリッドモデルも含まれる少々旧聞に付す話だが、2021年1月の通常国会で、菅首相が「2035年までには国内新車販売において100%電動化を実現する」といった旨の宣言をしたことを覚えてい...
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熱烈ファンはいても「ニッチ」ゆえに「いつ消えても」おかしくない! 買わないと「後悔必至」のクルマ3選
国内専売モデルは人気があっても消えゆく可能性がある我々クルマ好きにとって、夢や希望を抱かせてくれるクルマも少なくないが、メーカーにとってはそれが商売であるから、一部のユーザーに深く刺さるようなモデルで...
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ホンダeとMX-30 EVモデルの購入を検討するなら決断はお早めに!な理由とは
量産型電気自動車(EV)のパイオニアといえば日産リーフ。2020年12月の初代発売から10年を迎え、グローバルで54万台、国内では14万台の累計販売台数を誇る(2021年3月末時点、日産調べ)。202...
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人気ジャンルに投入も鳴かず飛ばず! 後出しじゃんけんなのに「売れなかった」クルマ3選
大ヒットに続いたモデルが多数登場した!現在大流行のクロスオーバーSUVのように、クルマには当然ながら流行り廃りが存在する。そのため、どこかのメーカーが新たなジャンルでヒット作を飛ばすと、他メーカーも同...
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走り命! イジり前提! 「割り切り感」が潔すぎる「モータースポーツベース」のナンバー付き市販車3選
マツダはパーティレースの公認車を用意するなど積極的だ豪華な装備はいらない。シンプルで軽量、なおかつその分安価なモータースポーツベース車両が欲しい!そうしたリクエストに答えてリリースされた、新車で買える...
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ロードスターRFで体感! オープンカーに初めて乗ったらもはや「異世界転生」だった
いつものドライブルートがまったく違うものに!屋根を持たない、または屋根の開閉ができるオープンカー。「カッコいい」、「いつか乗ってみたい」、といった憧れは抱いていたものの、いままで一度もオープンカーに屋...
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たった44台の激レアロータリー市販車! ライバル車の倍の価格で登場した衝撃の「マツダパークウェイ」とは
生産台数たった44台の超希少なマイクロバス!2020年に創立100周年を迎えたマツダ。三輪トラックやコルク製品、削岩機などさまざまなものを手がけつつ、自動車でもロータリーエンジンに並々ならぬこだわりを...
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免許を取っても乗るのはハッチバックやSUV! それでも「教習車」に不人気な「セダン」が選ばれるワケ
多くの教習所でセダンベースの教習車が用いられている今ではすっかり過去のボディタイプとなってしまった感のあるセダン。一部の高級車や輸入車では根強い人気があるものの、5ナンバーサイズ前後のコンパクト~ミド...
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【試乗】マツダ3の「改良」に驚き! ハード面を変えずに「馬力」や「トルク」が変更されたマジックとは
SKYACTIV-Xはよりフラットなトルク特性となっていた2019年の5月に登場し、2020年には「ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー」を獲得するなど100周年を迎えたマツダのクルマ作りの節目...
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「ボンゴブローニイ」が復活もOEM! 「マツダファン」は涙……かと思いきや「驚き」のメリットが浮かんできた
OEMになったことで残存価値が上がりリース料金の負担が減ったマツダ・ボンゴブローニイというモデルをご存知だろうか。マツダ・ボンゴバンは1999年にフルモデルチェンジして登場したマツダオリジナルモデルが...
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賛否両論の「観音開きドア」に長い歴史あり! どれもがレア車な採用国産車6台
Bピラーがあるとスペース的なメリットはない観音開きという言葉をご存知だろうか。観音堂のように両側に開くタイプのドアのことで、通常とは異なるものの、自動車史上を振り返ってみると採用しているクルマはある。...
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マツダ787Bのルマン24時間優勝から30周年! MZRacingから記念グッズが発売
オシャレさも兼ね備えたスタイリッシュなデザインを採用1991年、フランスで開催される伝統あるルマン24時間耐久レースに、マツダ787Bが出場。見事日本車初の総合優勝を果たしてから30周年を迎えた。これ...
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500馬力のミラージュ! 2.5リッターターボのBRZ! 「なんでもアリ」の魔改造マシンが爆走する「ダートトライアル」が圧巻だった
JDCのなかでもっとも注目を集めているのが「JD1クラス」未舗装のコースで1台ずつタイムアタックを行い、そのタイムで順位を決める「ダートトライアル」では、各ドライバーが豪快なコーナリングを披露。なかで...
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MZRacingが手掛けるマツダ100周年記念アイテムに新作登場! トートバックやカップホルダーなど4種を追加
さまざまなシーンで活躍する機能的なアイテム多数!マツダ車のモータースポーツ活動の応援や情報発信などを行うMZRacing。同社が展開する、マツダの100周年を記念したオリジナルグッズの最新作として、新...
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純正で62個のスピーカーが用意されたクルマも! スピーカーは数が多いほどいい音で聴けるのか
純正でも迫力あるサウンドを楽しめるモデルも存在!音楽好きのドライバーなら、車内で、できるだけいい音で音楽を聴きたくなるのは当然だろう。純正オーディオに満足できず、手を加えている人も多いと思う。車内でい...
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なんと150万円以上の値下げも! テスラモデル3の「激安化」と国産メーカーへの「不安」
工場からの輸送コストを抑えることで値下げを実現した米国テスラ社のモデル3は、同社が目指すEV普及のための戦略車だ。その販売価格が、今年になって大幅に値下げされた。標準車となるスタンダードレンジプラスが...
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「気を使う」んじゃ楽しくない! スポーツモデルなのに普段使いが「苦にならない」クルマ11選
こだわり抜いたホットハッチでも200万円以下で買える!スポーツカーが欲しいけれど、ロータスやケータハムのような超本格派はハードルが高すぎる。そう考えているクルマ好きは少なくないだろう。そこで今回は、「...
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スムースな減速! 経済面でも有効! それでも「パドルシフトによる減速」をしないほうがいいケースとは
スムーズな減速から力強い減速まで簡単に行えるクルマの走行機能装備のひとつにパドルシフトがある。付いていても、使ったことがない……なんていう一般ユーザーも少なくないかもしれないが、まずはパドルシフトの「...
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【2021最新版】編集部おすすめの輸入車SUV 10選
国内での取り扱いモデル数が増加し選り取り見取りの輸入車SUV国内で販売される輸入車の多くがSUVになってきています。国産メーカーも状況は同じですが、輸入車の売れ筋モデルはもれなくSUVというのが現状。...
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4000万円超えのR32GT-R! 500万円近い初代ロードスター! メーカー直系のレストア車が「新車価格」を超えるワケ
メーカーが手がけるフルレストアは新車価格を上回る!先日、NISMOが手がけた日産R32型スカイラインGT-Rのフルレストア車がオークションに出品され、予想落札金額は4500万~5000万円というニュー...
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「なる早」で上手くなりたい! クルマの運転技術を短期間で向上する5つの手段
クルマの理屈を知っておくことも重要「クルマの運転が上手くなりたい」。免許を取ったばかりの人はもちろん、それなりのキャリアを積んだドライバーでもそう思っている人は多いはず。なにせ、自動車学校を卒業したあ...
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これだけ中古が人気なんだから「復活」させるべき! ユーザーが「後継車」を切望する「絶版」国産モデル4選
復活を待ち望んでいるユーザーが多いモデルも存在!さまざまな理由で生産が終了し絶版車となってしまったものの、現在でも根強い人気を誇っている車両というのは少なからず存在する。先日2022年3月での生産終了...