「BMW」のニュース
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売れないクルマを売るための特効薬!? 最近車名が「クロス」だらけなワケ
この記事をまとめると■最近「クロス」や「クロスオーバー」と名付けられる車名が多い■「クロスオーバー」という単語は元々音楽の世界で使われていた用語と言われる■昔はスポーツモデルが人気だったので今と同じ感...
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最新インターフェースと運転支援機能搭載で700万円を切ったBMWの4ドアクーペEV! i4にエントリーグレードとなるeDrive35 Mスポーツが登場
この記事をまとめると■BMWi4に「eDrive35Mスポーツ」が追加された■i4の新たなエントリーグレードとしての役割を担う■最新のインターフェースや運転支援機能も装備する質感の高さはそのままに価格...
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今年もCESで注目車が続々公開! なぜ今自動車メーカーは「モーターショー」より「家電見本市」に力を入れるのか?
この記事をまとめると■いまやクルマ好きにもすっかりお馴染みとなった世界最大級の家電の見本市「CES」■2000年代以降、年々、自動車メーカーの出展が目立つようになった■2023年1月に開催された「CE...
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【試乗】Sを名乗るからには妥協なし! 最強&最高峰EV「EQS 53」と「AMG EQS 53 4MATIC+」にメルセデスの恐ろしさを見た
この記事をまとめると■Sクラスに相当する最上級の電気自動車「EQS」がメルセデス・ベンツより登場した■EQS450+とAMGEQS534MATIC+をラインアップ■「AMGEQS534MATIC+」は...
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BMWが新型X1を発表。BEV版のiX1も新たにラインアップ
BMWはプレミアム・スモール・コンパクト・セグメントにおける唯一のSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)である、BMWX1をフルモデルチェンジ。新機種となるBEV版のiX1とともに、東京ミッドタ...
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こんなレストランあったら最高!? クルマ好きが食い付く「コース料理のメニュー」を考えてみた
この記事をまとめると■クルマには「料理」に関係しそうな車名も多い■今回はクルマ好きが食い付くこと間違いなしのコースメニューを考えてみた■一部愛称なども含まれていることはご容赦ください車名だけでコース料...
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社長のM3まで惜しみなく公開! 大阪の名門BMW専門店が手がけた「個人車4台」がハイレベルすぎる
この記事をまとめると■BMWの専門店「アルツモトーレンバウ」が大阪オートメッセに出展■こだわりのパーツで武装したE30、E36、E46のM3とZ3を展示していた■4台はすべて社長/工場長/メカニックが...
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新車を買っても乗れるのは数年後! そんな納期遅延地獄のなか「高級輸入車」の状況を調べてみた
この記事をまとめると■今あちこちで「クルマが買えない」という声があがっている■高級車を買おうと思ったら納期が著しく長かったという声も■一般的な国産車の状況も深刻なようだ世界で起こっている大トラブルがカ...
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乗り降り楽チン……ってそれでいいのか!? まさかの「ドアがない」クルマ8選
この記事をまとめると■ドアがないクルマたちを紹介■安全面を考えるとあまり良いものではなかった■ドアがありながらも格納して走ることができるクルマもあったドアが存在しない割り切りすぎた名車たちいまでこそク...
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「おっ、持ってるクルマの中古価格がかなり高い」と思って売る場合「いくらぐらい」で買い取られるのか?
この記事をまとめると■中古車店は仕入れ値にいくら上乗せしてクルマを売っているかを解説■現在では10~20%ほどの儲けが乗せられているようだ■いまオークションでは新車よりも中古車のほうが高くなっている現...
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一酸化炭素中毒も防げる! 電欠でも大丈夫! 大雪での立ち往生は「PHEV」が最強だった
この記事をまとめると■大雪での立ち往生をしたときにもっとも生き残りやすいのはPHEVではないだろうか?■エンジン車とEVのいいとこ取りをしているPHEVなら電気でもガソリンでも暖を取れる■ガソリンスタ...
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後退時も4速までシフトアップ可能! 自転車みたいなハンドルで縦に2人乗り! 「メッサーシュミット」のKR175があらゆる点で衝撃的すぎた
この記事をまとめると■ドイツの航空機メーカーであるメッサーシュミット社によってスモールカーのKR175が生み出された■キャノピードアや絞り込まれたリヤエンドなど、航空機メーカーの作品らしいスタイリング...
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R32GT-RとNAロードスターを持っていてもまだ足りない! 【あのとき買っておけばと後悔しているクルマ 藤田竜太編】
この記事をまとめると■業界に35年以上身を置いているライターがいまでも欲しいスポーツカーをピックアップ■1990年代から2000年台前半まではのちに伝説になるような高性能マシンが多かった■スポーツカー...
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ポルシェ・ランボ・BMW・アキュラたちがガチバトル! 北米のIMSAが超面白レースになっていた
この記事をまとめると■2023-2024シーズンにアメリカのIMSAが主催するシリーズに新規格のLMDhが投入される■IMSAシリーズではハイブリッドで680馬力のRWDマシンによって争われる■ポルシ...
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M3史上初のステーションワゴンが日本上陸! BMW M3コンペティション M xDrive ツーリングを発表
この記事をまとめると■BMWM3コンペティションMxDriveツーリングが発表された■日本に初導入となるステーションワゴンのMモデル■M3セダン同様のパワートレインを搭載した快速モデルBMWM3のパワ...
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いまや軽やEVにまで付いてるパドルシフト! レーシングドライバーが「本当に必要か」を考えた
この記事をまとめると■最近はスポーツモデルに限らず多くのクルマにパドルシフターが装備されている■そもそもパドルはモータースポーツで素早くラクにシフト操作ができるように開発されたもの■CVTやトルコンA...
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速いスポーツモデルは実用性がないなんて誰が決めた!? 積載力に優れたバカッ速のクルマ9選
この記事をまとめると■積載力のあるスポーツカーを紹介■セダンやハッチバックタイプの車種を選べば普通車同様に荷物が積める■ホンダの初代NSXはゴルフバックを搭載できることを前提で作られたと言われているド...
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ライバルは輸入SUV! その狙いは確実に成功! 新型クラウンが成就させたトヨタの願いとは
この記事をまとめると■新型クラウンとしてまずセダンボディのSUVであるクラウンクロスオーバーが登場した■クラウンクロスオーバーは個性やカッコ良さを大切にする人が関心を寄せている■海外でも高級車として受...
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「クルマ好きたるものMTだよな」……とか言ってるけどやっぱりツラい! MT愛好家がじつは痩せ我慢していること5つ
この記事をまとめると■MT車を愛してやまないクルマ好きは少なくない■そんな支持派であってもAT車と比べてMT車は大変だと感じてしまうことがある■今回はMT車乗りがじつは痩せ我慢しているポイントを紹介こ...
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最高時速はセグメントトップクラスの330キロ! ブランド史上最強のV8ターボエンジンを搭載したアルピナ「B5GT」を発表
この記事をまとめると■アルピナが限定車「B5GT」を発表■ブランド史上最強の馬力を誇るV8ターボエンジンを搭載する■セダンとワゴンの2モデルをラインアップしているが価格などはまだ調整中だ歴代最強のV8...
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初見じゃウインカーすら出せない! 戦闘機のようなコクピットの「いすゞ初代ピアッツァ」は圧巻のデザインだった
この記事をまとめると■いすゞの初代ピアッツァを振り返る■117クーペの後継モデル的な立ち位置でデビューしている■10年ほどの期間販売されており、当時から根強いファンが多かったいまでも根強いファンが多し...
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「ピクッと反応」したらクルマ好き確定のアルファベット「R」「RS」「Z」「GT」「X」! 独断と偏見で「代表車」を考えてみた
この記事をまとめると■クルマには車名やグレード名に好んで使われるアルファベットがある■「R」「RS」「GT」「Z」などはスポーティなイメージとしてよく使用されている■今後はエコやEVを意味する「E」を...
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もっと流行っていいんじゃない!? 少数派な「上下2分割」リヤゲートの便利っぷりがスゴイ!
この記事をまとめると■ラゲッジにはポピュラーな上開き、左右開きのほか上下に分割して開くモノがある■SUVによく採用されており、アウトドアのシーンでは机や椅子になるので重宝される■荷物の取り出しが若干不...
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専用色をまとった日本だけの特別なBMW アルピナ! 配色の異なる4台のB4グランクーペ ニコル別注 限定仕様を発売
この記事をまとめると■BMWアルピナ「B4グランクーペニコル別注限定仕様」の導入が発表された■専用外装色と内装を設定し、魅力的な仕様に仕立てた■外装色とホイール色が異なる4種類を用意し、1台ずつのオン...
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日本で愛され続けてなんと今年で50周年! BMW5シリーズの特別仕様車「50th Anniversary Edition」が登場
この記事をまとめると■Eセグメントとして5シリーズは世界中で愛されている人気車種だ■BMWの5シリーズが2023年で日本で販売50周年を迎える■50周年特別仕様車を設定し、オプションなどを標準装備しな...
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乗ってる人までカッコ良く見えるのはナゼ!? やっぱり「黒」で乗りたくなるクルマ5選
この記事をまとめると■数あるボディカラーのなかでも人気が高い黒が似合うクルマを紹介■特別な塗装であるケースも多く、塗装方法や塗料にこだわった黒も多い■世界一黒いと言われている特殊塗料を用いたコンセプト...
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ブリッドは2023年も全開!初音ミク仕様やリサイクル素材採用シートなど新製品が盛りだくさん|東京オートサロン2023|
スポーツシートメーカーとして本格的なレース用から街乗りにも適したモデルまで幅広くラインアップするBRIDE(ブリッド)。近年では各種シートシリーズ以外にも、車内の空気をクリーン化する空気清浄機を筆頭に...
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「M」の名を冠した超ハイパフォーマンスなSUVが登場! 650馬力以上を発揮するSUV「BMW XM」はサーキットもOKだ
この記事をまとめると■BMWがXシリーズ初となるMモデルを発表■サーキットも走れる仕様でありながら車内空間がラグジュアリーなのが特徴■PHEVとなっており、システム出力はBMW史上最高レベルの653馬...
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スポーツカーで第2の青春……でも高齢だし危ない思いはイヤ! そんなリターンドライバーがブイブイ言わせられる国産車4選
この記事をまとめると■ここ数年、リターンライダーという形で1度降りたバイクに再び乗るユーザーが増えている■リターンライダーならぬリターンドライバーにオススメな国産車をピックアップ■最新装備も充実してい...
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日本でも「欲しいっ」の声多数! それでもレクサスのミニバン「LM」が日本に導入されないワケ
この記事をまとめると■レクサスで唯一のミニバンである「LM」は中国のみで販売されている■日本のレクサスではブランド戦略的にミニバンを扱う予定はないという■元々予定がなかったSUVを導入した過去があるの...