「BMW」のニュース
-
もっと流行っていいんじゃない!? 少数派な「上下2分割」リヤゲートの便利っぷりがスゴイ!
この記事をまとめると■ラゲッジにはポピュラーな上開き、左右開きのほか上下に分割して開くモノがある■SUVによく採用されており、アウトドアのシーンでは机や椅子になるので重宝される■荷物の取り出しが若干不...
-
専用色をまとった日本だけの特別なBMW アルピナ! 配色の異なる4台のB4グランクーペ ニコル別注 限定仕様を発売
この記事をまとめると■BMWアルピナ「B4グランクーペニコル別注限定仕様」の導入が発表された■専用外装色と内装を設定し、魅力的な仕様に仕立てた■外装色とホイール色が異なる4種類を用意し、1台ずつのオン...
-
日本で愛され続けてなんと今年で50周年! BMW5シリーズの特別仕様車「50th Anniversary Edition」が登場
この記事をまとめると■Eセグメントとして5シリーズは世界中で愛されている人気車種だ■BMWの5シリーズが2023年で日本で販売50周年を迎える■50周年特別仕様車を設定し、オプションなどを標準装備しな...
-
乗ってる人までカッコ良く見えるのはナゼ!? やっぱり「黒」で乗りたくなるクルマ5選
この記事をまとめると■数あるボディカラーのなかでも人気が高い黒が似合うクルマを紹介■特別な塗装であるケースも多く、塗装方法や塗料にこだわった黒も多い■世界一黒いと言われている特殊塗料を用いたコンセプト...
-
ブリッドは2023年も全開!初音ミク仕様やリサイクル素材採用シートなど新製品が盛りだくさん|東京オートサロン2023|
スポーツシートメーカーとして本格的なレース用から街乗りにも適したモデルまで幅広くラインアップするBRIDE(ブリッド)。近年では各種シートシリーズ以外にも、車内の空気をクリーン化する空気清浄機を筆頭に...
-
「M」の名を冠した超ハイパフォーマンスなSUVが登場! 650馬力以上を発揮するSUV「BMW XM」はサーキットもOKだ
この記事をまとめると■BMWがXシリーズ初となるMモデルを発表■サーキットも走れる仕様でありながら車内空間がラグジュアリーなのが特徴■PHEVとなっており、システム出力はBMW史上最高レベルの653馬...
-
スポーツカーで第2の青春……でも高齢だし危ない思いはイヤ! そんなリターンドライバーがブイブイ言わせられる国産車4選
この記事をまとめると■ここ数年、リターンライダーという形で1度降りたバイクに再び乗るユーザーが増えている■リターンライダーならぬリターンドライバーにオススメな国産車をピックアップ■最新装備も充実してい...
-
日本でも「欲しいっ」の声多数! それでもレクサスのミニバン「LM」が日本に導入されないワケ
この記事をまとめると■レクサスで唯一のミニバンである「LM」は中国のみで販売されている■日本のレクサスではブランド戦略的にミニバンを扱う予定はないという■元々予定がなかったSUVを導入した過去があるの...
-
価格ですら国産車を凌駕! 中国&韓国のEVが性能も含めて驚異でしかない
この記事をまとめると■中国の自動車メーカーBYDが日本に上陸し販売を開始する■価格が安価でありながらスペックが優秀と話題になっている■今後日本市場でどのように生き残っていくのかを考察した輸入車のBEV...
-
とにかく目立つどデカイ縦型グリルは原点回帰! ここに至るまでのBMWのデザインを振り返ってみた
この記事をまとめると■BMWのデザインの変遷を解説■2000年までは意外なほど保守的だった■現在は過去の縦型キドニーグリルを再解釈「iX」がデザイン・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞!2022-2023日...
-
「テクノロジー・カー・オブ・ザ・イヤー」受賞車に注目! 日本の自動車の将来を占う重要な指標だった
この記事をまとめると■日本カー・オブ・ザ・イヤーの特別賞、テクノロジー・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したクルマを振り返る■選ばれたクルマの多くは電動化と自動運転へ向けた取り組みが評価されている■この結...
-
BMWがレーシングカー「M4GT」ルックの限定モデルを公開! 【東京オートサロン2023】
この記事をまとめると■BMWが東京オートサロン2023にブースを出展■Mパフォーマンスパーツでドレスアップした東京オートサロン2023BMW限定モデルを展示■BMWモタードからM1000RMコンペティ...
-
レクサスRXの「売り方」が物議! いま増えるクルマの「抽選販売」は顧客満足度を下げる?
この記事をまとめると■いま抽選販売を行うクルマが増えている■理由は需要に対して供給台数が大幅に少ないから■この記事では抽選販売の是非について記述する顧客満足度を下げる売り方でもある最近は抽選販売の車種...
-
BMWの超絶グレード「CSL」がM4で登場! バカッ速モデルだけに与えられる「CLS」を歴代モデルから紐解く
この記事をまとめると■BMWには「CSL」の名を冠したモデルがあり、最新モデルではM4CSLが登場している■「CSL」はそれぞれ「コンペティション・スポーツ・ライトウエイト」の略称となる■初代CSLは...
-
これがBMWの未来のクルマだ! ヘッドライトとキドニーグリルが一体化した斬新スタイルの「BMW i Vision Dee」を公開
この記事をまとめると■BMWが「CES2023」で次世代モデルの試金石となるコンセプトカー「iVisionDee」を公開した■フロントウインドウ全幅を使用するヘッドアップディスプレイやステアリングのタ...
-
2023年も新車が激熱! デビュー予定の新型モデルとフルモデルチェンジをまとめて予想
この記事をまとめると■2023年に登場する新型車、またフルモデルチェンジをするクルマを予想■クラウンエステートはクロスオーバー以上に売れ行きを伸ばすだろう■軽自動車の王者N-BOXもフルモデルチェンジ...
-
フェラーリやポルシェの復活でメーカー戦争勃発! 2023年シーズンの世界耐久選手権(WEC)が激熱な予感
この記事をまとめると■WEC(世界耐久選手権)の2023年シーズンの見どころを解説■ポルシェやフェラーリ、BMWが参戦を表明している■トヨタやプジョー、アルピーヌにも注目WECに各メーカーが相次いで参...
-
開けたらスゴイんです! 小柄なボディからは想像できない「でっかいエンジン」を積んだクルマ5選
この記事をまとめると■ボディサイズに見合わないほど大きなエンジンを搭載したクルマを紹介■ボディの重さに対してエンジンが勝っているので怒涛の加速を楽しめる■GT-Rのエンジンを搭載し、数台だけ製造された...
-
EVもいいけどHVを忘れちゃいかん! 2022-2023COTY10ベストのハイブリッド車4台の進化っぷりがヤバい
この記事をまとめると■2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤーでは日産サクラ/三菱ekクロスEVが大賞を受賞■しかし10ベストカーのなかには注目すべきハイブリッドモデルがあった■ハイブリッドモデル...
-
EVオーナーだが内燃機関の可能性に期待を持った! 2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤーで10点を入れたクルマとその理由【片岡英明編】
EVオーナーだが内燃機関の可能性に期待を持った! 2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤーで10点を入れたクルマとその理由【片岡英明編】。この記事をまとめると■日本カー・オブ・ザ・イヤー2022-2023の最終選考が終了■選考委員を務めた方々に10点を入れたクルマとその理由を聞いた■今回はホンダ・シビックe:HEV/TYPERを選んだ片...
-
遠い国のまったく違うクルマが似てるのは奇跡!? 輸入車と国産車の「そっくりクルマ」4組
この記事をまとめると■クルマのデザインが他車に似ていると感じることがある■この記事では輸入車に似ている国産車を紹介■昭和、平成、令和のモデルをピックアップしたデザイナーが同じなの?と思ってしまうほど似...
-
「デカい」「ゆるふわ」「大排気量」っていつまで昔のイメージを引き摺ってる? 日本人の知らないイマドキのアメ車事情
この記事をまとめると■クルマにもお国柄が反映されていることがある■アメリカ車には大きい、ハンドリングがゆったりめなどの印象がある■これらのイメージはいまのアメリカ車にも当てはまるのだろうか?日本ではア...
-
SUVって「積載性」がウリのひとつじゃないの? それでもスタイリッシュな「クーペSUV」がバカ売れするワケ
この記事をまとめると■ブームとなっているSUVだがその傾向は保守的なカクカク派と最近増えてきたSUVクーペに二分できる■SUVクーペの増加理由は視線が高くて眺めが良く、荷室容量もそれなりに確保されてい...
-
クルマは軽量化が命じゃなかった? EVはかなり重いのにネガとして語られないワケ
この記事をまとめると■EVはガソリン車と比べて重い■理由はリチウムイオンバッテリーの搭載■しかしEVにおいて重いことはデメリットではないEVは軽自動車であっても上質な乗り味を実現できる電気自動車(EV...
-
踏めばバカッ速なのになんだこの優雅さ! 大人の余裕を見せつけられる「ゆったりスポーツ」5台
この記事をまとめると■ロングドライブが楽しくなる優雅な佇まいなスポーツカーを紹介■ハイパワーなエンジンと大きなボディの組み合わせで優雅にクルマを走らせられる■輸入車には国産車にはない独特な雰囲気があり...
-
クリスマスシーズン最強! 車内で星空ってマジか! 光の演出がヤバすぎる「イルミネーション」採用車5選
この記事をまとめると■ライトの点灯によって車内の雰囲気を変えられるクルマを紹介■数十色に光るなど、ギミック満載なので常に新しい気分でクルマに乗ることができる■オプションはもちろん、標準装備されているケ...
-
貴重なハイパフォーマンスFRオープンスポーツがお色直し! BMW Z4に一部改良を実施
この記事をまとめると■BMWZ4がマイナーチェンジを実施■フェイスリフトを行い、デザインに変更が入った■直6モデルと直4モデルの両方に適用されているFRオープンスポーツカーに乗るならいましかない!?B...
-
近づきすぎ注意の警告機能まである! 後ろにつくとついつい追尾したくなる「テールランプ」のクルマ4選
この記事をまとめると■テールランプが印象的なクルマを紹介■ただ光るだけでなく、後続車に接近しすぎ等の合図を伝える機能を装備したモデルもある■テールランプに最新技術を惜しみなく投入しているケースも増えつ...
-
レクサスGS450hの特徴と魅力! Fスポーツとの違いや中古車の相場を一挙紹介
この記事をまとめると■レクサスGS450hの魅力を解説■レクサスで初めてハイブリッド車を設定したモデルだった■2020年に生産を終了したため、現在はラインアップされていないプレミアムスポーツセダンとし...
-
フェラーリF40やポルシェ959をぶっちぎって伝説に! ポルシェっぽいバカッ速マシンを作るメーカー「ルーフ」って何もの?
この記事をまとめると■ポルシェチューナーといわれることもある「ルーフ」だがじつは自動車メーカーとして認可されている■1987年にロード&トラック誌の最高速チャレンジにて339.6km/hのトップレコー...