「BMW」のニュース
-
東京都、ZEV購入に上乗せ補助金、日産、三菱自動車などEVに補助金10万円支給
東京都は、ZEVの普及促進に向けて実施する2023年度「ZEV車両購入補助金制度」で新規に設定する自動車メーカー別の上乗せ補助対象を認定し2023年の補助金額を決定した。東京都が前記自動車(EV)など...
-
MGがチャイナパワーを生かした「サイバースター」を発表! 「EVスポーツ」市場は急速に発展する可能性大
この記事をまとめると■MGが2024年にEVスポーツカーの「サイバースター」発売を目指している■EVスポーツカーのカテゴリーには多くの注目すべきモデルの発売が控えている■日本メーカーもレクサスやホンダ...
-
北米や欧州でも展開するヒョンデの高級ブランド「ジェネシス」! 日本・中国・東南アジアに進出できない理由とは
この記事をまとめると■韓国ではもともと日本車が多くないが、最近は欧州系ブランド車を多く見かける■ヒョンデはそんな高級輸入車に対抗すべくプレミアムブランド「ジェネシス」を立ち上げた■北米と欧州、そして韓...
-
FRならなんでも有り難がるクルマ好きよ真実を知れ! レーシングドライバーが語る「ドリフトできる」ガチもののFR車とは
この記事をまとめると■FFが大半を占めるようになった現在でもいまだFRレイアウトを好むユーザーは多い■最近のFRはスライドを電子制御しているモデルが多く、FRなら何でもドリフトできるとは限らない■国産...
-
Audiセダンの種類や特徴について紹介! 中古がおすすめ? 価格相場は?
この記事をまとめると■アウディの現行セダンモデルを紹介■コンパクトからラグジュアリーまでラインアップが豊富■中古モデルを購入する際に注意すべきことも解説アウディセダンの特徴と魅力は?SUVのQシリーズ...
-
日本で人気爆裂確実の「オラオラ系」の最終兵器「新型レクサスLM」! だが中国にはライバルがひしめいていた
この記事をまとめると■上海モーターショーにて新型レクサスLMのプロトタイプが公開された■中国でのレクサスLMの人気は高く、中国メーカーが同様の大型ミニバンを市場投入している■中国車は価格も安く品質も高...
-
サーキットで培った技術を惜しげもなく注ぎ込んだプレミアムクーペSUVがマイナーチェンジ! BMWから新型X6が登場
この記事をまとめると■BMWから新型X6が登場。スポーティな走りを実現した2グレードを用意■1台は、高い走行性能と快適な乗り心地の両立を目指したX6M60ixDrive■もう1台は、サーキットを本格的...
-
人気のオプションを標準装備したお買い得な限定モデル! アウディA3スポーツバックとセダンに「new urban style」が登場
この記事をまとめると■アウディの人気モデルA3のセダンとハッチバックに限定車が登場■人気のオプションを標準装備しているほか専用装備やカラーも設定されている■ペットボトルを再利用したシートを導入しており...
-
個性的なクルマが多数! BMWの歴代ロードスターモデルを振り返る
この記事をまとめると■BMWの歴代ロードスターモデルを振り返る■幅広いボディサイズとパワーユニットのモデルが存在■現在ではZ4のみがラインアップされているZ4だけじゃない!BMWの個性的な2シーターオ...
-
新しいBMWのコンパクトSUVはガソリンと電気の二刀流! デザインよし走りよし使い勝手よしと三拍子揃ったX1/iX1が登場
この記事をまとめると■BMWX1/iX1が発表された■新たに追加されたiX1は、BEVをより多くの人に乗ってもらうために設定された■イメージパートナーによるトークイベントでは新型iX1に試乗した感想も...
-
ワールド・カー・オブ・ザ・イヤーの7部門中5部門で韓国勢が受賞! ヒョンデを中心とした韓国車の勢いがヤバい
この記事をまとめると■ヒョンデ・アイオニック6が2023年ワールド・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した■ヒョンデ・アイオニック6はエレクトリックヴィークル部門とデザイン部門とあわせてトリプル受賞■そのほ...
-
スーパーカーより凄いハイパーカーより上のメガカーって何? 「ハイパフォーマンス車」のインフレが止まらない事態になっていた
この記事をまとめると■1970年代半ばに「スーパーカー」というカテゴリーが日本から生まれた■スーパーカーよりもさらに高性能で希少性の高いモデルを「ハイパーカー」と呼ぶ■現在、最高出力1000馬力超のス...
-
シートヒーター付きのクルマを買ったのに使うのは有料ってどういうこと? BMWなどが始めたクルマ装備のサブスクリプション化はありなのか
この記事をまとめると■サブスクリプションでクルマの装備を利用するという考え方が登場した■必要なときに必要な分だけ料金を払って使用することが合理的という考えに基づいている■自動車産業がCASEの導入で変...
-
かつて最高の褒め言葉だった「コーナリングマシン」! 最近そう呼ばれるクルマが消えたワケ
この記事をまとめると■かつて「コーナリングマシン」と言われるクルマが存在した■しかし現在そのような表現は聞かなくなった■「コーナリングマシン」が消えた理由について解説「コーナリングマシン」という表現が...
-
本気でこの先乗れなくなるからいま買うしかない! 音も感触も最高の「傑作エンジン」なのにお手頃価格の中古車5選
この記事をまとめると■音やフィーリングが素晴らしいエンジンを搭載したクルマを紹介■官能的なV8エンジンとレーシーなV10エンジン搭載モデルの超絶パフォーマンスに酔いしれたい■小排気量エンジンを搭載した...
-
最高出力600馬力オーバーも! BMW X5にマイルドハイブリッド仕様とプラグインハイブリッドモデルが登場
この記事をまとめると■BMWX5にマイルドハイブリッド仕様とプラグインハイブリッド仕様が登場■最上位モデルが600馬力オーバーのハイスペック仕様となっている■販売はスタートしており納車は7月から順次開...
-
EVの普及には「ワクワク感」が必要!? いま人気の「軽EV」に感じる一抹の不安
この記事をまとめると■日産サクラと三菱eKクロスEVが人気を集めている■しかし航続距離の短さがEVのイメージを下げかねない■EVの普及にはある程度の「演出」が必要だと考える「日本のEVといえば軽」とい...
-
ロールスロイスのSUVカリナンとは? ゴーストやファントムとの違いについても解説
この記事をまとめると■ロールスロイスのSUV、カリナンについて解説■日本では2018年6月に発売を開始■カリナンの車両価格は4258万円、「ブラックバッジ」が4530万円ブームに乗っただけのモデルじゃ...
-
そうそう使える代物じゃない? F1由来の技術がどのぐらい市販車に採用されているか考えてみた
この記事をまとめると■「レースは走る実験室」と昔からよくいわれている■四輪レースの最高峰「F1」で培われた技術がそのまま市販車に採用されることは稀だ■F1の技術はスーパーカーに多く採用されるがわずかな...
-
走りのプロが「ドイツ車」を選ぶのは見栄じゃない! 日本車や他国のクルマと「何が違う」のかレーシングドライバーが分析した
この記事をまとめると■ドイツ車と日本車ではそのドライブフィールに明確な違いがある■ドイツ車が走行特性と耐久性を重視した視点を持つのはアウトバーンが存在することも大きい■ドイツ車を選ぶ人は奥が深いドイツ...
-
オプション価格だけでもう一台ポルシェが買えるほど豊富! ということはもし「素のポルシェ」を買うとどうなる?
この記事をまとめると■最近のポルシェには多数の、そして高額なオプションが用意されている■オプションを選択しないとポルシェ自慢の機能を使うことができないモデルも多い■ラインアップの充実で幅広いニーズに応...
-
レースで勝つためにBMWとメルセデスが生み出した2台! M3と190E エボの存在感がいま見てもスゴイ
この記事をまとめると■1984年に始まったDTMに勝つためにBMWとメルセデス・ベンツはホモロゲモデルを生み出した■BMWはM3を投入して1987年にはチャンピオンを獲得■メルセデス・ベンツも190E...
-
エンジンという熱源がないから暖房すると電費がキツイEV! そもそもヒーターの温風を生み出す「2つの方法」とは
この記事をまとめると■電気自動車にはエンジンのような高温の熱源がない■では暖房の温風はどのように作り出すのだろうか■EVの暖房の仕組みにはいくつか種類があるエンジン車とは仕組みが異なる電気自動車には、...
-
屋内なのにたった1日でクルマがザラザラ! 空気が汚れすぎのインドではクルマのボディカバーが大活躍だった
この記事をまとめると■インドの高級住宅街ではエリアの外に門番が立っているほか入退場ゲートが用意されている■現地では砂埃が凄いので愛車にボディカバーを掛けている人が多い■インドのタクシーの世界ではクルマ...
-
ドリキンが突き詰めた「足」と「空力」に評価高し! モデューロXだらけのミーティングで8人のオーナーを直撃した
この記事をまとめると■モデューロXの発売10周年を記念して代官山T-SITEでモーニングクルーズが開催された■モーニングクルーズに参加していたモデューロXのオーナーにインタビューした■取材した8名は一...
-
スバル復権のために…初代レガシィ誕生。伝統のフラット4+4WDを継承[driver 1989年3-5号より]
自動車雑誌ドライバーが過去に取り上げた記事が今に蘇る「DRアーカイブズ」。今回は1989年3-5号の「NEWモデルスバルレガシィ」を振り返る。◇◇◇その名のとおり、スバル伝統のフラット4+4WD技術を...
-
納期遅延のいま先代を狙うのも大いにアリ! 3代目ハリアーの魅力に迫る
この記事をまとめると■ハリアーはトヨタのクロスオーバーSUV■先代にあたる3代目ハリアーを紹介■中古車相場についても解説するスポーツ仕様もあった3代目ハリアー2020年6月に登場したハリアーは高い人気...
-
なんと6速MTも選べる! BMWより正統派FRスポーツ新型「M2」が登場
この記事をまとめると■BMWM2が新型となった■今回のM2はサーキット走行も可能なMハイ・パフォーマンス・モデルとなっている■8速ATのほか6速MTも設定されているMの血統を受け継ぐコンパクトFRスポ...
-
ランボのフラッグシップはV12ハイブリッド! 60周年記念のランボルギーニに大注目
■フラッグシップのエンジンはやっぱり!2023年2月23日、鈴鹿サーキットにて行われた創立60周年イベント「60thAnniversaryランボルギーニデイジャパン」にて、ランボルギーニのCEOステフ...
-
走れば一級品! デザインもイケてる! なのにナゼか「人気ナシ」の国産&輸入車6選
この記事をまとめると■見た目もパフォーマンスも問題ないのに不人気なクルマが存在する■「価格」や「デザイン」「性能」の面でライバルと比較されることが多い■不人気なクルマは中古価格が安い傾向にあるので安価...