「百田尚樹 映画」のニュース
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地上波初放送 映画『Fukushima50』の事実歪曲とミスリード 門田隆将の原作よりひどい事故責任スリカエ、東電批判の甘さの理由
東日本大震災とそれに続く福島第一原発事故から10年目の今年、当時の吉田昌郎所長ら原発所員の奮闘を描く映画『Fukushima50』が、地上波ではじめて放送されている。原作者は、トランプ信者に丸乗りして...
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芸術支援を不要と攻撃する百田尚樹と対照的! 女優・橋本愛が「私は映画に命を助けてもらった」「文化・芸術は最後の砦」
国民の怒りにおされ、ここにきてようやくコロナ生活支援策や休業補償が打ち出されはじめたが、いまなお、おきざりにされているのが、文術に関わる人々への補償だ。緊急事態宣言よりもかなり前。2月26日にイベント...
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ビートたけしの不倫&高齢再婚で後妻さん乱入は大御所だから許されるのか?
ビートたけし(北野武)が73歳で再婚していた!というニュースがスポーツニッポンにより報じられておりました。「何してんだよ」と思います。ビートたけし、本格的にボケてるんじゃないの。ビートたけしの出ている...
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岡田准一は安倍首相と新春対談、嵐は香港弾圧のなか日中親善大使に…ジャニーズの安倍御用化が止まらない!
年明け1月1日朝に、安倍首相とジャニーズ事務所所属のV6岡田准一の新春対談がラジオ放送される。題して『安倍晋三×岡田准一×村上茉愛新春対談2020かがやくニッポン』。番組は2015年から産経新聞とニッ...
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【2019年読まれた記事】「佐藤浩市が安倍首相を揶揄した」は言いがかりだ! 俳優の役作りまで検閲する阿比留瑠比、百田尚樹ら安倍応援団
【2019年読まれた記事】「佐藤浩市が安倍首相を揶揄した」は言いがかりだ! 俳優の役作りまで検閲する阿比留瑠比、百田尚樹ら安倍応援団。2019年も、残すところあとわずか。本サイトで今年報じた記事のなかで、反響の多かった記事をあらためてお届けしたい。(編集部)*************【2019.05.13.初出】佐藤浩市が「安倍首相...
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見城徹と秋元康が問題の「血液クレンジング」PRをこっそり削除していた! 幻冬舎メディアで“2人で一緒にやってる”と宣伝
科学的根拠が希薄だと指摘されているにもかかわらず、芸能人や文化人らが宣伝し、社会問題となっている「血液クレンジング」。曰く、「ドロドロになった血液」を一度体外に取り出して、オゾン注入により血液を“浄化...
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『グッとラック!』で初MC・立川志らくの安倍政権擁護ぶりを改めて検証! 在特会・桜井誠を評価していた過去も
立川志らくが、MCを務めるTBSの新しいワイドショー番組『グッとラック!』(平日午前8時~10時25分、金曜午前8時~9時55分)が、いよいよ明日9月30日からスタートする。同局の『ひるおび!』第一部...
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佐藤浩市を批判する百田尚樹ら“安倍応援団”に批判殺到「バカな連中」「三流愛国者達」
俳優の佐藤浩市がインタビューで、安倍晋三内閣総理大臣を揶揄したとして炎上中の騒動。批判の急先鋒に立つ作家・百田尚樹氏に芸能界から反論が相次ぐなど、騒動が沈静化する気配はまったく見えていない。佐藤は5月...
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佐藤浩市の発言炎上、批判する百田尚樹氏は「安倍首相を揶揄」と“曲解”の可能性
俳優の佐藤浩市の発言をめぐる“炎上”が沈静化しそうにない。佐藤は今月発売の漫画誌『ビッグコミック』(小学館)のインタビュー記事内で、映画『空母いぶき』(24日公開/若松節朗監督)に総理大臣・垂水慶一郎...
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佐藤浩市の首相揶揄騒動、批判する百田尚樹氏に批判続出…「発言切り抜き」「観てから述べて」
日本が侵略の危機に立たされる様を描いた新作映画『空母いぶき』(キノフィルムズ)。内閣総理大臣役を演じた俳優・佐藤浩市の発言をめぐり、映画公開前に炎上騒動に発展している。『空母いぶき』は、かわぐちかいじ...
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「佐藤浩市が安倍首相を揶揄した」は言いがかりだ! 俳優の役作りまで検閲する阿比留瑠比、百田尚樹ら安倍応援団
佐藤浩市が「安倍首相を揶揄した」などという言いがかりをうけ、大炎上している。佐藤は今月公開予定の『空母いぶき』という映画で首相役を演じており、原作マンガが連載中の「ビッグコミック」(小学館)で特集イン...
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宮崎駿『風立ちぬ』が“戦争賛美映画”“最高傑作”と物議…百田尚樹は「嘘ばかり」と酷評
劇場公開当時、宮崎駿監督の“引退作”として話題を呼んだアニメ映画『風立ちぬ』(東宝)が、12日の『金曜ロードSHOW!』(日本テレビ系)で放送された。同作は、宮崎氏の監督作品のなかでも評価が真っ二つに...
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キムタク『検察側の罪人』の安倍政権風刺がキレキレ! 山口敬之事件や安倍昭恵、日本会議を想起させる描写も
木村拓哉と二宮和也の共演で話題の映画『検察側の罪人』。木村、二宮のみならず、松重豊、大倉孝二、酒向芳など演技派の俳優たちによる演技バトルが話題を呼び、興行通信社による初週の全国週末興行成績(8月25日...
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「反基地運動は中国のスパイ」デマも同根だ!『沖縄スパイ戦史』監督が語った"スパイ"という名の分断
県民の約4分の1が死亡した沖縄戦。6月23日の慰霊の日に行われた沖縄全戦没者追悼式で、翁長雄志知事は「辺野古に新基地を造らせないという私の決意は県民とともにあり、みじんも揺らぐことはない」と力を込めた...
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カンヌ受賞でもネトウヨは是枝裕和監督と『万引き家族』が大嫌い! 安倍首相は無視、百田尚樹と高須克弥はバッシング
第71回カンヌ国際映画祭で最高賞となるパルムドールを受賞し、世界中から称賛を集めている是枝裕和監督『万引き家族』。だが、この快挙に、ふだん「日本スゴイ」話が大好物の人たちが、いつもとまったく違う反応を...
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カンヌ受賞の是枝裕和監督が「戦時中の満洲が舞台の映画を撮りたい」と! 歴史修正主義を批判する是枝監督の"戦争映画"は実現するか?
第71回カンヌ国際映画にて、『万引き家族』が最高賞となるパルムドールを受賞した是枝裕和監督。その是枝監督が23日夜帰国し、羽田空港で凱旋会見を行った。会見では、帰国前にニューヨークで次回作の打ち合わせ...
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神木隆之介 ラブストーリー初挑戦にあった天才子役からの脱皮
俳優の神木隆之介(24)が主演映画「フォルトゥナの瞳」(三木孝浩監督、来年公開)で本格的なラブストーリーに初挑戦すると、一部スポーツ紙が報じた。同作は作家の百田尚樹氏の同名小説を映画化。「死を目前にし...
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『バイキング』で有本香がトランプそっくりの「どっちもどっち」論。一方、玉川徹はトランプ発言とネトウヨの共通性指摘
白人至上主義者らと反対派の衝突事件をめぐるトランプ大統領の人種差別肯定発言問題。本サイトは18日朝の記事で、差別が絶対的に悪であるという自明の前提を無視したトランプ的"どっちもどっち論"が実は日本で大...
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百田尚樹『海賊とよばれた男』は愛国ポルノ! 主人公のモデルは皇国史観丸出し、右翼殺人テロまで礼賛していた!
映画『海賊とよばれた男』が本日10日に全国公開された。しかし、原作者の百田尚樹センセイは「映画の宣伝に自分の名前がほとんど出てこない!」とご立腹。"引退するする詐欺"をまたぞろ繰り出し、胸焼けするほど...
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テレビ初放映!『永遠の0』に元特攻要員が危機感表明!「この映画を観て多くの人が感動するのは恐い」
今夜、映画『永遠の0』が『金曜ロードショー』(日本テレビ系)で地上波初放送される。日本アカデミー賞受賞作ということもあり、なんとなく観てみよう、と思っている人もいるかもしれない。だが、その前に、少しだ...
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日本アカデミー賞受賞!『永遠の0』は平和ボケの戦争賛美ファンタジーにすぎない
やっぱり、獲ってしまったか。本日、百田尚樹原作の映画『永遠の0』が第38回日本アカデミー賞最優秀作品賞を受賞したのをはじめ、主演の岡田准一の最優秀主演男優賞、山崎貴監督が最優秀監督賞と、計8部門で最優...
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宮崎駿に続き高畑勲も安倍首相を批判!「『火垂るの墓』では戦争を止められない」
ついに日本時間の23日、第87回アカデミー賞が発表になる。注目は、長編アニメ映画部門賞にノミネートされている高畑勲監督作品『かぐや姫の物語』の行方。長編アニメ映画部門で日本人がノミネートされるのは、宮...
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紅白の安倍批判で「反日」と炎上の桑田佳祐 じゃあ『永遠の0』主題歌提供はなぜ!?
「このクソ反日が」「どうみても朝鮮人です」「日本人なめくさったようなコノヤロウ」「売国奴め!」「芸能界って韓国人朝鮮人多すぎだろ」やっぱり出た。これらの差別・ヘイト発言はネット上で国民的人気を誇るサザ...
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高倉健に元女優の"養女"が! 突然の告白に「たかじんと同じパターンか」の声
昨年、高倉健が亡くなって週刊誌では数多くの追悼企画が掲載された。中でも年末に発売された「週刊文春」(文藝春秋)15年1月1・8日特大号の記事は衝撃的だった。これまで世間に全く知られることのなかった高倉...
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鈴木保奈美、嵐・二宮和也をライバル視?「私が受賞出来て良かった」
「第26回日本メガネベストドレッサー賞表彰式」が9日、東京ビッグサイトで行われ、モデルでタレントのローラをはじめ、女優の鈴木保奈美、武井咲ら全7人の受賞者が列席した。【関連】ローラ、鈴木保奈美、武井咲...