「百田尚樹」のニュース
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『グッとラック!』で初MC・立川志らくの安倍政権擁護ぶりを改めて検証! 在特会・桜井誠を評価していた過去も
立川志らくが、MCを務めるTBSの新しいワイドショー番組『グッとラック!』(平日午前8時~10時25分、金曜午前8時~9時55分)が、いよいよ明日9月30日からスタートする。同局の『ひるおび!』第一部...
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NHKが“かんぽ報道”にNHK経営委が介入し圧力をかけた背景! 日本郵政幹部と菅官房長官、総務省のただならぬ関係
安倍政権を忖度した政権PR報道ばかりが目立ち、“安倍サマの犬HK”などと呼ばれているNHKだが、ここにきてまた、とんでもない事実が明らかになった。かんぽ生命保険の不正販売問題を取り上げた『クローズアッ...
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テレ朝『ワイド!スクランブル』が完全にネトウヨ番組に! 教科書圧力扇動の極右解説者を起用、「旭日旗」をデマで全面肯定
いい加減にしろ、と言いたくなる。テレビのワイドショーが連日繰り広げる「嫌韓キャンペーン」だが、そのレベルはもはやネット右翼と変わらない。デマや歴史修正を混ぜこぜにしてまで“韓国を叩ければなんでもアリ”...
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百田尚樹、足立議員との喧嘩&暴言で謹慎宣言→すぐ復活…過去の過激発言は「全部芸」
歯に衣着せない言動で知られる作家の百田尚樹氏が、7月4日にツイッターを謹慎すると宣言。百田氏は衆議院議員・足立康史氏(日本維新の会)らとツイッター上で激しい“喧嘩”を繰り広げており、どのような着地を見...
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ベストセラー本を批判したら、出版取り止め。出版中止騒動を考える
TBSラジオ「ACTION」(月-金15:30~17:30)。武田:ネットでもすごく話題になっている騒動ですけど・・・5月17日(金)、パーソナリティ、武田砂鉄さんのコラムは、幻冬舎の社長が、対立して...
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幻冬舎社長 実売晒し謝罪するも非難止まず…不買宣言する人も
幻冬舎の代表取締役社長・見城徹氏(68)が5月16日にTwitterで作家・津原泰水氏(54)の書籍実売数を明かし、非難の声が殺到している。 発端は津原氏が13日、百田尚樹氏(63)の著書「...
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佐藤浩市を批判する百田尚樹ら“安倍応援団”に批判殺到「バカな連中」「三流愛国者達」
俳優の佐藤浩市がインタビューで、安倍晋三内閣総理大臣を揶揄したとして炎上中の騒動。批判の急先鋒に立つ作家・百田尚樹氏に芸能界から反論が相次ぐなど、騒動が沈静化する気配はまったく見えていない。佐藤は5月...
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佐藤浩市の発言炎上、批判する百田尚樹氏は「安倍首相を揶揄」と“曲解”の可能性
俳優の佐藤浩市の発言をめぐる“炎上”が沈静化しそうにない。佐藤は今月発売の漫画誌『ビッグコミック』(小学館)のインタビュー記事内で、映画『空母いぶき』(24日公開/若松節朗監督)に総理大臣・垂水慶一郎...
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佐藤浩市の首相揶揄騒動、批判する百田尚樹氏に批判続出…「発言切り抜き」「観てから述べて」
日本が侵略の危機に立たされる様を描いた新作映画『空母いぶき』(キノフィルムズ)。内閣総理大臣役を演じた俳優・佐藤浩市の発言をめぐり、映画公開前に炎上騒動に発展している。『空母いぶき』は、かわぐちかいじ...
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「佐藤浩市が安倍首相を揶揄した」は言いがかりだ! 俳優の役作りまで検閲する阿比留瑠比、百田尚樹ら安倍応援団
佐藤浩市が「安倍首相を揶揄した」などという言いがかりをうけ、大炎上している。佐藤は今月公開予定の『空母いぶき』という映画で首相役を演じており、原作マンガが連載中の「ビッグコミック」(小学館)で特集イン...
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宮崎駿『風立ちぬ』が“戦争賛美映画”“最高傑作”と物議…百田尚樹は「嘘ばかり」と酷評
劇場公開当時、宮崎駿監督の“引退作”として話題を呼んだアニメ映画『風立ちぬ』(東宝)が、12日の『金曜ロードSHOW!』(日本テレビ系)で放送された。同作は、宮崎氏の監督作品のなかでも評価が真っ二つに...
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稀勢の里「歪なナショナリズムのアイコン」として政治利用された相撲人生! 受け続けた「日本スゴイ」の重圧が…
横綱の稀勢の里引退発表が大きなニュースになっている。しかし、暗澹とさせられるのは、それを取り上げているワイドショーやニュース番組のトーンだ。「唯一の日本人横綱が引退」「日本出身横綱が消滅」「19年ぶり...
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ローラ、ウーマン村本、りゅうちぇる…社会問題にコミットし考えを深化させた芸能人たち!「芸能人よく言った大賞」(後編)
本日、お送りしている「芸能人よく言った大賞」。前編はニューカマーを中心に紹介したが、2018年は以前から社会的イシューにコミットしてきた芸能人たちがさらに踏み込み、深化した発言をするケースも数多く見ら...
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『サンジャポ』でホリエモン、デーブ、西川史子がローラを「不勉強」「操られている」と攻撃! 不勉強はお前らだ
辺野古の新基地建設工事の一時中止を求める署名を呼びかけたローラに対するバッシングが止まらないなか、本日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS)でもこの問題が取り上げられた。だがやはりここでも、ローラへの...
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百田尚樹がローラを「牝ガエル」呼ばわり! 辺野古反対署名めぐり安倍応援団がデマと詐術だらけのローラ攻撃
先日、本サイトでは、辺野古新基地建設を来年2月の県民投票まで中止することをアメリカ政府に直接請願するための署名活動(ホワイトハウスHP「WeThePeople」https://petitions.wh...
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THE MANZAIウーマン村本が凄かったのはタブーの政治ネタだけじゃない、漫才全体で「平等とは何か」を訴え!
ウーマンラッシュアワーの村本大輔が、またやってくれた。昨晩放送された『THEMANZAI』(フジテレビ)のことだ。村本の話題については本サイトでも何度も取り上げてきたが、自身のTwitterをはじめ、...
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キムタク『検察側の罪人』の安倍政権風刺がキレキレ! 山口敬之事件や安倍昭恵、日本会議を想起させる描写も
木村拓哉と二宮和也の共演で話題の映画『検察側の罪人』。木村、二宮のみならず、松重豊、大倉孝二、酒向芳など演技派の俳優たちによる演技バトルが話題を呼び、興行通信社による初週の全国週末興行成績(8月25日...
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「反基地運動は中国のスパイ」デマも同根だ!『沖縄スパイ戦史』監督が語った"スパイ"という名の分断
県民の約4分の1が死亡した沖縄戦。6月23日の慰霊の日に行われた沖縄全戦没者追悼式で、翁長雄志知事は「辺野古に新基地を造らせないという私の決意は県民とともにあり、みじんも揺らぐことはない」と力を込めた...
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つるの剛士がネトウヨ活動を本格化?『虎ノ門ニュース』に「いつも見てる」と生出演し「愛国心がある人の足引っ張るな」
いよいよ本格的に"ネトウヨ文化人"へ舵を切った、ということなのだろうか。タレント・俳優のつるの剛士が、6月21日放送のネット番組『真相深入り!虎ノ門ニュース』(DHCテレビ)に生出演した。つるのといえ...
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カンヌ受賞でもネトウヨは是枝裕和監督と『万引き家族』が大嫌い! 安倍首相は無視、百田尚樹と高須克弥はバッシング
第71回カンヌ国際映画祭で最高賞となるパルムドールを受賞し、世界中から称賛を集めている是枝裕和監督『万引き家族』。だが、この快挙に、ふだん「日本スゴイ」話が大好物の人たちが、いつもとまったく違う反応を...
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カンヌ受賞の是枝裕和監督が「戦時中の満洲が舞台の映画を撮りたい」と! 歴史修正主義を批判する是枝監督の"戦争映画"は実現するか?
第71回カンヌ国際映画にて、『万引き家族』が最高賞となるパルムドールを受賞した是枝裕和監督。その是枝監督が23日夜帰国し、羽田空港で凱旋会見を行った。会見では、帰国前にニューヨークで次回作の打ち合わせ...
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神木隆之介 ラブストーリー初挑戦にあった天才子役からの脱皮
俳優の神木隆之介(24)が主演映画「フォルトゥナの瞳」(三木孝浩監督、来年公開)で本格的なラブストーリーに初挑戦すると、一部スポーツ紙が報じた。同作は作家の百田尚樹氏の同名小説を映画化。「死を目前にし...
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ゆず「ガイコクジンノトモダチ」はやっぱり「愛国心扇動ソング」だ! 中立を装うもネトウヨ的被害妄想と靖国美化
今月4日に発売された、ゆずの最新アルバム『BIGYELL』に収録された楽曲が、「愛国心扇動ソング」ではないかと物議を醸している。それは「ガイコクジンノトモダチ」という楽曲。北川悠仁が作詞作曲を手がけた...
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日馬富士暴行事件が白鵬・モンゴル力士バッシングへ! 相撲ファンとメディアを蝕む日本礼賛とヘイト
日本相撲協会公式サイトより引退発表後も一向に報道が鳴り止まない横綱・日馬富士の暴行事件。事件発覚当初は、被害者である貴ノ岩や親方の貴乃花バッシングが繰り広げられていたが、ここにきて一転。日馬富士からモ...
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『バイキング』で有本香がトランプそっくりの「どっちもどっち」論。一方、玉川徹はトランプ発言とネトウヨの共通性指摘
白人至上主義者らと反対派の衝突事件をめぐるトランプ大統領の人種差別肯定発言問題。本サイトは18日朝の記事で、差別が絶対的に悪であるという自明の前提を無視したトランプ的"どっちもどっち論"が実は日本で大...
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小出恵介淫行で松本人志が「未成年も処罰」に続きトンデモ発言! ネットの少女への攻撃を支持、止まらないネトウヨ化
先週の『ワイドナショー』(フジテレビ)で、小出恵介の未成年淫行問題について、「未成年の女にも罰則を」と暴言を吐いた松本人志。あまりのバカ発言に、批判する気さえ失せてしまっていたのだが、考えを改めた。松...
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『朝生』初出演の百田尚樹があらゆるテーマで無知さらけ出し大恥! 改憲派学者からも「本当に右なのか」と
テレビ朝日『朝まで生テレビ!』といえば、今年で30年を迎えた田原総一朗司会の生討論番組。かつては大島渚や野坂昭如など骨太の文化人から、姜尚中や宮台真司らスター学者、政治家や運動家ときには麻原彰晃のよう...
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百田尚樹『海賊とよばれた男』は愛国ポルノ! 主人公のモデルは皇国史観丸出し、右翼殺人テロまで礼賛していた!
映画『海賊とよばれた男』が本日10日に全国公開された。しかし、原作者の百田尚樹センセイは「映画の宣伝に自分の名前がほとんど出てこない!」とご立腹。"引退するする詐欺"をまたぞろ繰り出し、胸焼けするほど...
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つるの剛士が"母親は家にいろ"強要の「親学」イベントに参加!「保育園落ちた日本死ね」非難の背景にあるもの
タレントのつるの剛士が「保育園落ちた日本死ね」の流行語大賞トップ10入りに「こんな汚い言葉」「日本人としても親としても悲しい」と噛みついた一件で、本サイトがつるののことを「問題を矮小化している」「国家...
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上野樹里と平野レミの嫁姑バトルが起きても「文春砲」は炸裂しない? 表紙を描く舅のおかげで上野樹里が文春のタブーに
女優の上野樹里が、5月26日にトライセラトップスの和田唱との結婚を発表した。和田の母親が、ハイテンションなキャラと個性的すぎるレシピで人気の料理家・平野レミということで、「平野レミが姑なんてたのしそう...