「矢沢永吉」のニュース (395件)
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反町隆史、口笛&鼻歌…大森南朋&津田健次郎が“マイペース”ぶりを暴露「“永ちゃん”歌ってる」
俳優の反町隆史(52)、大森南朋(53)、津田健次郎(54)が、きょう14日スタートのフジテレビ水10ドラマ『ラムネモンキー』(毎週水曜後10:00※初回15分拡大)制作発表会見に出席。大森と津田が、...
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矢沢永吉ライブは『永ちゃんコール』禁止で対策も…B'z『客の大熱唱』とも通じる“深刻な悩み”
昨年の大晦日の紅白歌合戦を矢沢永吉(76)が盛り上げた。中継で「真実」を歌い終えた後、突然NHKホールに現れ、「止まらないHa~Ha」「トラベリン・バス」を歌唱。審査員や前方の観客は、曲に合わせてタ....
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矢沢永吉、松田聖子…NHK紅白の視聴率を急回復させた「後出しジャンケン12度」の功罪
2025年大晦日の「NHK紅白歌合戦」第2部の世帯視聴率は35.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)を獲得し、前年より2.5ポイントも上昇。歌手別の数字では松田聖子が39.9%で最高を記録し....
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『第76回NHK紅白歌合戦』でよかった歌手ランキング!石川さゆり、矢沢永吉を抑えた1位は?
12月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。ここ数年は視聴率が年々低下し、紅白離れが叫ばれていたが、今回は第2部の平均世帯視聴率が35.2%とワースト2位だった前回より2%以上上昇し、勢いを...
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《13年ぶり紅白出演》矢沢永吉 全米デビュー、76歳ドーム公演でも曲を入れ替え…ソロ50年、挑戦をやめない理由
2025年の大晦日、矢沢永吉(76)が13年ぶりに『NHK紅白歌合戦』に出演。新曲の『真実』だけでなく、予定にない『止まらないHa~Ha』『トラベリン・バス』を熱唱し、会場をヒートアップさせた。「キャ...
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矢沢永吉&松任谷由実に桑田佳祐との"共演"再現論…NHK紅白歌合戦「視聴率30%台死守」で浮上
永ちゃんとユーミンの夢の共演は実現するのか――今年の『NHK紅白歌合戦』は11月の出場歌手決定後、矢沢永吉、松任谷由実、玉置浩二、B'z稲葉浩志、星野源と続々と特別企画での出演が発表されている。デビ....
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矢沢永吉と郷ひろみ…NHK紅白で浮き彫りになった“待遇格差”の現実 視聴率35%回復も問題山積
昨年大みそかのNHK「第76回紅白歌合戦」の平均世帯視聴率は、第1部(午後7時20分~)が30.8%、第2部(午後9時~)が35.2%だった(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。「初の30%割れは....
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矢沢永吉、13年ぶり「紅白」出場決定 ソロ50周年の節目に『真実』を披露
歌手の矢沢永吉が、大みそかに放送される『第76回NHK紅白歌合戦』に特別企画枠で出場することが決まった。12月25日、NHKが発表した。【関連写真】矢沢永吉、『3BODY’SNIGHT』で最年長初登場...
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細川直美、矢沢永吉のライブに初参加「年齢を感じさせないパワフルで美しいLIVE」
女優の細川直美が12月20日、自身のインスタグラムを更新し、矢沢永吉のライブ「Doit!」に参加した感想を投稿した。細川は「一度は観ておきたいLIVE」とタイトルをつけ、初めて事前にグッズを購入してワ...
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松任谷由実1989年の"稼ぎ"は1人でホリプロ&イザワオフィスを凌駕していた!紅白“特別企画”枠で出場
今年の紅白歌合戦は盛り上がりそうだ。12月28日には松田聖子(63)の出演も発表され、「特別企画」は8つにも及び、矢沢永吉(76)や松任谷由実(71)なども登場する。「高齢化社会の中で、70代の永.....
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松任谷由実が矢沢永吉に学んだ“桁違いの金持ち”哲学…「恋人がサンタクロース」発売前年の出来事
11月に40枚目のオリジナルアルバムを発売し、全国ツアー中の松任谷由実(71)。今年も1980年にリリースした「恋人がサンタクロース」が流れる季節がやってきたが、日本の音楽市場を牽引してきたユーミン....
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布袋寅泰、矢沢永吉ソロデビュー50周年記念武道館公演を観覧「脱帽です」
ギタリストの布袋寅泰が12月13日、自身のインスタグラムを更新し、矢沢永吉のソロデビュー50周年記念武道館公演を観覧したことを報告した。布袋は「昨夜は矢沢さん、ソロデビュー50周年記念の武道館へ」と投...
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反町隆史「ちょっとイメージが違ったんです」福本莉子との意外な共通点が明らかに【ラムネモンキー】
【モデルプレス=2026/01/14】俳優の反町隆史、大森南朋、津田健次郎、女優の福本莉子が13日、都内で開催された1月期新水10ドラマ「ラムネモンキー」(※初回15分拡大毎週水曜22時~22時54分...
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高田純次『紅白歌合戦』にさらっと言及…「途中で寝ちゃったけどね」
俳優・コメディアンの高田純次(78)が、11日放送の読売テレビ・中京テレビ『上沼・高田のクギズケ!』(毎週日曜前11:40)に出演した。番組冒頭から大みそかの『第76回NHK紅白歌合戦』の話題となり、...
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バタバタNHK紅白 高視聴率でも今田美桜、有吉弘行らMC陣は負担増「出演者個々の頑張りに支えられた」
昨年大みそかの「NHK紅白歌合戦」は瞬間最高視聴率40.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、5年ぶりに40%の大台を超え話題になっている。一方、「爆笑問題カーボーイ」(TBSラジオ)で爆笑問題の太...
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AKB48二十歳メンバー、“憧れ”OGとの共演回顧 新井彩永は「峯岸さんのお子さんのベビーシッター」に【AKB48 二十歳のつどい 2026】
【モデルプレス=2026/01/12】「AKB48二十歳のつどい2026」が1月12日、東京・神田明神にて開催され、AKB48の18期生・秋山由奈、新井彩永、工藤華純、久保姫菜乃、迫由芽実、19期生・...
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松山千春がNHK紅白を「エコひいき」とバッサリ!歌手の“持ち時間”に求めた「平等」の正当性を考える
"悪平等"の不採用も、数字アップに貢献したのかもしれない。昨年の大晦日放送された「NHK紅白歌合戦」の世帯視聴率が35.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)を記録。2024年と比べて2.5ポ....
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福山雅治、今年始めたいこと問われ「そもそも1年で区切ってないですから」 まさかの“矢沢化”に大泉洋が爆笑
俳優の福山雅治、大泉洋が10日、都内で行われた映画『ラストマン-FIRSTLOVE-』新春ファースト舞台あいさつに登壇した。動員70万人を超え、興行収入10億円を突破する大ヒットを記録している。客席か...
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上沼恵美子、「絶対いるもん」『紅白歌合戦』絶賛 ”良かった”出場歌手「深みが違うね」
タレント・歌手の上沼恵美子(70)が5日、ABCラジオ『上沼恵美子のこころ晴天』(毎週月曜正午)に出演。昨年大みそかに放送された『第76回NHK紅白歌合戦』の感想を語った。年末の過ごし方の話題になり、...
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『第76回NHK紅白歌合戦』がっかりした“紅組”歌手ランキング…3位石川さゆり、2位aespaを抑えた1位は?
大晦日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。ここ数年は視聴率低迷が叫ばれていたが、蓋を開けてみれば今回は瞬間最高世帯視聴率が5年ぶりに40%台と大台を突破し、「NHKONE」での再生回数が749万...
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有吉弘行『紅白』司会で“グダグダ進行”の指摘も「アドリブが許されなかった事情」
大晦日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。近年は低迷が叫ばれていたが、今回は瞬間世帯最高視聴率が40.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、5年ぶりに40%の大台に回復するなど復調の兆し...
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細川直美、元日にすき焼きを楽しんだことを報告「例年は大晦日にいただくのですが」
女優の細川直美が1月1日に自身のアメブロを更新。元日の夕食にすき焼きを楽しんだことを明かした。この日、細川は「今日の夕食はすき焼き」と切り出し、食卓の写真を公開。「例年は大晦日にいただくのですがその後...
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「豊臣兄弟!」好発進!紅白35%超え!朝ドラも上昇ムードだが…絶好調NHKに潜む「中高年頼み」のジレンマ
“みなさま”のNHKが絶好調だ。1月4日にスタートした仲野太賀(32)主演の大河「豊臣兄弟!」は初回13.5%と好発進。横浜流星(29)主演の前作「べらぼう」の12.6%を上回ってきた(数字は関東地....
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《内村、大泉の復帰求める声も》有吉弘行 アドリブに苦戦で“微妙な間”連発…露呈した『紅白』司会との“相性の悪さ”
12月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。近年はエンターテイメントの多様化に伴い“紅白離れ”も叫ばれていたが、今回は第2部の平均世帯視聴率が35.2%と、3年ぶりに35%台を突破し、持ち直...
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松田聖子『紅白』後出し“究極の大トリ”が波紋…NHKで検討されていた「もう一人の大物候補」
’25年大みそかの『NHK紅白歌合戦』。特に視聴者の注目を集めたのは第2部で、3年ぶりに平均世帯視聴率が35パーセントを超えた(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。 32.7パーセントだった’2...
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日曜トライアル 第7回 「俺らの時代はな!」「紅白、最GO!!」「スバラシ」…【取りこぼし流行語大賞2025】
マイナビニュース・エンタメチャンネルの新たな定番記事を目指すお試し企画「日曜トライアル」。今回は、2025年11~12月に巷(ちまた)を賑わせた流行語を選出する【取りこぼし流行語大賞2025】をお送り...
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「一切映らなかった」綾瀬はるか 紅白本番で熱愛報道ジェシーとの“接触”はゼロ…SixTONES生中継でファン驚愕したNHKの「徹底進行」
12月31日の大晦日に生放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。後半の午後10時ごろにデビュー6周年を迎えるSixTONESが登場し、東京・新宿の三角広場から生中継でアニバーサリーメドレーを披露した。...
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「段取り悪すぎ」『NHK紅白』司会陣が“間”に苦慮、スタッフがカメラの前を横切り…例年にない“グダグダ進行”に疑問の声
12月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。NHK放送100年という節目の年とあって、例年以上に豪華なアーティストが顔を揃え、ここでしか見られない貴重なパフォーマンスを繰り広げ、視聴者を魅了...
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「お願いだから復帰して」橋本環奈 『NHK紅白』の“グダグタ進行”が大不評で“異次元の対応力”に再脚光…ハプニングにも動じない抜群の安定感
白組が2年連続で優勝した12月31日放送の『第76回NHK紅白歌合戦』。NHK放送100周年を締めくくる節目を迎え、「つなぐ、つながる、大みそか」をテーマに豪華なステージが繰り広げられた。 ...
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半世紀前のこの国で夢のような音楽が本当につくられていた
【1975~そのときニューミュージックが生まれた】1975年のニューミュージックとは一体なんだったのか④◇◇◇これまで約160回続いた連載を通して見てきたこと。1975年、それは「ニューミュージック」...