「石坂浩二 ドラマ」のニュース
石坂浩二のプロフィールを見る-
Kis‐My‐Ft2宮田俊哉、人生初の短髪で『やすらぎの刻』出演 風間俊介の兄役
Kis‐My‐Ft2の宮田俊哉が、2019年4月から放送される倉本聰脚本のドラマ『やすらぎの刻(とき)~道』(テレビ朝日系)に、風間俊介の兄役として出演することが発表された。今作の役作りのため、人生初...
-
「相棒」シリーズが見たくなる! 人気シリーズの歴代作品を振り返る
かつては視聴率が20%や30%を超えることが珍しくなかったテレビ番組。しかし、近年では録画機の発展やインターネット上のTV番組などの登場により、かつてのような高視聴率を記録する機会は減少している。これ...
-
清野菜名、倉本聰脚本ドラマ主演決定 『やすらぎの郷』メンバーも登場
脚本家・倉本聰のオリジナル脚本によるドラマ『やすらぎの刻~道』の制作が決定し、女優の清野菜名が主演を担当することが発表された。倉本が脚本を担当し好評を博した『やすらぎの郷』と同じく、テレビ朝日の「帯ド...
-
清野菜名 コツコツ台頭…トットちゃん抜擢にあった努力家素顔
女優の清野菜名(22)が10月スタートのテレビ朝日系帯ドラマ劇場第2弾「トットちゃん!」で、女優の黒柳徹子(83)を演じることになった。清野は同作で、民放キー局の連ドラ初主演。同枠の第1弾は現在放送中...
-
倉本聰が決断『やすらぎの郷』打ち上げ“異例の会議室開催”
「お疲れさまでした、倉本先生。ありがとうございました」パナマ帽で決めた脚本家の倉本聰(82)がハイヤーに乗り込むのを、加賀まりこ(73)ら豪華出演陣が笑顔で見送っていた。7月12日、都内の撮影スタジオ...
-
え?あの刑事ってそんなに偉かったの!?日本ドラマの刑事たちを階級で比べてみた!
春ドラマも次々と最終回を迎え、いよいよ夏ドラマが始まります。個人的に印象的だった春ドラマは「CRISIS公安機動捜査隊特捜班」や「小さな巨人」などですね。警察を舞台に繰り広げられるドラマチックなストー...
-
倉本聰が『やすらぎの郷』にぶち込んだ業界騒然の爆弾 後編
お昼12時半からの放送にも関わらず、高視聴率を記録している『やすらぎの郷』(テレビ朝日系)。4月3日の初回の視聴率は8.7%、その後も6%以上を推移していて、同時間帯でトップを走っている。石阪浩二(7...
-
『やすらぎの郷』元夫婦共演だからこその浅丘ルリ子のNG場面
「60年以上、俳優を続けてきました。今回のこの役をやらないとこれまでの60年を無駄にしたことになる。今まで蓄積してきたものをすべて出し切る覚悟で演じています」こう話すのは、視聴率好調のドラマ『やすらぎ...
-
看護師が常駐…『やすらぎの郷』現場での“意外な心配ごと”
4月3日にスタートした倉本聰脚本、石坂浩二(75)主演のドラマ『やすらぎの郷』(テレビ朝日系)が絶好調だ。「初回視聴率は8.7%を記録。その後も8%台を出すなど、非常に好調です。面白いのは年代別の視聴...
-
浅丘ルリ子 結婚時代の思い出と『やすらぎの郷』撮影裏
「石坂さんとの撮影は、とてもいい感じで進んでいます。リアクションがよいので、共演の場面での“かけあい”もうまくいっています」そう撮影現場での様子を明かすのは、ドラマ『やすらぎの郷』(テレビ朝日系・毎週...
-
大河のヒロインが映す時代1~ひずみの時代に求められたたくましい姿
■1973〜1982年「ひずみの時代」に初の単独女性主人公で高視聴率を記録した『おんな太閤記』高度成長期が終わりを迎えたこの時代。公害やオイルショックなど、それまでの“経済最優先”のひずみが、庶民の生...
-
夏帆「経験したことのない場面の連続」宮部みゆき原作「楽園」がドラマ化
宮部みゆきのミリオンベストセラー「楽園」が主演に仲間由紀恵を迎え、WOWOWでドラマ化されることが決定した。このたび本作のポスタービジュアルと20人の全キャストが公開された。「楽園」は宮部みゆきの小説...
-
『相棒season15』山本陽子・小野ゆり子・大杉漣の豪華キャストが出演!
『相棒season15』が10月12日、初回2時間スペシャルで幕を開ける。杉下右京の相棒不在の特命係、社美彌子の再登場、冠城亘の処遇など、みどころ満載の初回には人気ドラマの幕開けにふさわしく、山本陽子...
-
釣りバカ、裸の大将、水戸黄門!?国民的キャラクターを受け継いだ俳優たち
昨年末、前評判こそいまひとつだったにも関わらず、どハマリした視聴者が続出だったドラマ『釣りバカ日誌』。かくいう私も、ハマちゃんスーさんの掛け合い、適当で無理など全くしないのにとても誠実という、等身大で...
-
<未来のドラマ製作者よ、これは見ておけ>鎌田敏夫・脚本「俺たちの旅」、向田邦子・脚本「時間ですよ」、山田太一・脚本「岸辺のアルバム」
貴島誠一郎[TBSテレビ制作局担当局長/ドラマプロデューサー]***いわゆる映画人として、或いは映画ファンとして見ておくべき作品というものがある。小津安二郎、黒澤明などを見ていないと会話に参加できない...