「訃報」のニュース
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笠井信輔、海老名香葉子さんのお別れ会に参加し林家一門の結束の強さを実感
フリーアナウンサーの笠井信輔が1月9日、インスタグラムで海老名香葉子さんのお別れ会に参加した様子を報告した。笠井は30年以上にわたって家族ぐるみでお世話になったという海老名さんに最後のお別れを告げた。...
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海宝直人、岡宮来夢が挑む“一茶の空白の10年”。ミュージカル『ISSA in Paris』、日生劇場で幕開け
ブロードウェイ・ミュージカル『ナイン』『タイタニック』で知られる作詞作曲家のモーリー・イェストンが、日本人クリエイター・キャストと共に日本で新作を初演する。日本文学にも造詣の深い彼が、作詞作曲のみなら...
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純烈・酒井一圭とデーブスペクターが純烈加入について立ち話で合意
純烈のメンバー酒井一圭が1月9日、自身のインスタグラムで同日のテレビ出演について報告した。酒井はTBSラジオ「BRAND-NEWMORNING」に出演し、新曲「ありがとう」を初解禁した後、テレビ朝日「...
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笠井信輔アナ、海老名香葉子さんを偲ぶ 35年以上にわたり交流
フリーアナウンサーの笠井信輔が12月30日、自身のインスタグラムで落語家・林家正蔵、三平の母である海老名香葉子さんが92歳で亡くなったことを報告し、35年以上にわたる交流を振り返った追悼文を投稿した。...
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<エンタメ界・2025年に亡くなった方々>世界的名優に人気レスラーも
今年は、昔から映画やテレビを通してなじみ深かった有名人がこの世を去った。本稿では、今年2025年に訃報が伝えられた芸能人・ミュージシャン、クリエイターを季節ごとに振り返りたい。※()内は享年【1~3月...
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「演じるな。存在しろ」――横田慎太郎さんを“生きた”松谷鷹也が『栄光のバックホーム』と巡り合った意味
プロ野球・元阪神タイガース外野手の横田慎太郎さんの生涯を描いた映画『栄光のバックホーム』(秋山純監督、公開中)。2013年のドラフト会議で阪神に指名され、若きホープとして将来を期待されるも、21歳で脳...
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浅野ゆう子、脚本家・内館牧子氏の逝去に深い悲しみ「少女のような可愛らしさが忘れられません」
女優の浅野ゆう子が12月26日、自身のインスタグラムで脚本家・小説家の内館牧子氏の逝去について投稿した。浅野は「先ほど…内館牧子先生ご逝去の知らせが舞い込んでまいりました。あまりに突然のことで、うまく...
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“ジャンボ尾崎”という記憶…スイングからファッションまで日本中のゴルファーがマネをした唯一無二の存在
12月23日、プロゴルファーの尾崎将司さんが亡くなった。享年78。1年ほど前から、S字結腸癌ステージ4と診断され、自宅療養を続けていたという。通算113勝、賞金王12回――日本男子ゴルフ史に刻まれた前...
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純烈・酒井一圭、次男とジュンスカのライブでパワーチャージ「世代を超えて応援できる幸せ」
純烈のメンバー酒井一圭が12月19日、自身のインスタグラムを更新し、次男とジュンスカイウォーカーズのツアーファイナルに参加したことを報告した。酒井は少し落ち込んでいたというが、14歳の時に購入したアル...
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Perfume かしゆか、「news zero」スタジオ出演「また再会できた喜びを噛み締めました」
Perfumeのかしゆかが12月10日、自身のインスタグラムで日本テレビ系「newszero」への出演について投稿した。この日の放送にスタジオ出演したかしゆかは、番組への感謝とともに「想い続けること。...
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高嶋ちさ子、友人の訃報に悲しみ「後悔しか残らず」
ヴァイオリニストの高嶋ちさ子が12月10日、インスタグラムを更新し、親しかった友人が亡くなったことを明かした。高嶋は「仲の良かった友人が旅立ちました」と報告。「私には後悔しか残らず、ああすれば良かった...
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《部屋もそのままか》遠野なぎこさん ポストには郵便物がびっしり…急逝から5カ月も進まぬ“整理”
今年7月に東京都内の自宅マンションで亡くなった女優の遠野なぎこさん(享年45)。彼女の逝去から今月で約5カ月が経過する。 7月3日、自宅マンションに救急車や消防車が駆け付けた。遠野さんと連絡...
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矢部美穂、デビュー35年にして“初ライブ”開催 背景に亡き中山美穂さんへの強い思い
タレントの矢部美穂が12月1日、自身のインスタグラムを更新し、来年4月5日に六本木・クラップスで「矢部美穂ファースト・ライブ」を開催することを発表した。【関連写真】矢部美穂の撮り下ろしカット【10点】...
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《妹・忍は墓探しに奔走》中山美穂さん 一周忌も解決見えない“金銭トラブル”実母との溝…長男が権利放棄で遺産も相続へ
12月6日、女優の中山美穂さん(享年54)が不慮の事故で亡くなってから、ちょうど1年が経った。 ’80年代前半に芸能界デビューし、またたく間にトップアイドルに上りつめた美穂さん。...
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「女優を続けてほしい」とメッセージが…森口博子 涙で明かす中山美穂さんとの「FAX文通」
訃報から1年。中山美穂さんの同期で、親交の厚かった森口博子さんが美穂さんとの思い出を語った。今回、話をしてくれたのは、取材を通じてあることを伝えたいためだという。 ■ 《あのね、あ...
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48歳で「口パク卒業します」矢部美穂が中山美穂さんに捧げる初ライブ開催への思いと覚悟「美穂さんの歌を繋いでいきたい」
タレントとして32年活動し、現在は池尻でバーを営む矢部美穂(48)が、亡くなった中山美穂さんへの思いを語った。訃報を知ったときの衝撃、一般献花台で号泣した理由、そして「美穂さんの歌をつないでいきたい」...
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石丸幹二、60歳誕生日をオケコンスタッフと祝福「気持ちよく歌い、気持ちよく飲んで食べて祝いました!」
石丸幹二、オーケストラコンサート後に還暦祝い石丸幹二、10年共にしたオケコンスタッフと60歳記念俳優で歌手の石丸幹二が、11月27日にインスタグラムを更新し、8月14日のオーケストラコンサート終了後に...
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呂布カルマが嘆く晋平太の訃報「おまえのラップはおまえ自身を救えなかったのかよ」
ラッパーとしてはもとより、グラビアディガー、テレビのコメンテーターなど、多岐にわたって異彩を放っている呂布(りょふ)カルマ。『週刊プレイボーイ』の連載コラム「呂布カルマのフリースタイル人生論」ではラッ...
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『北斎でひもとく!浮世絵版画大百科』12月11日から 歴史、技法、テーマから浮世絵版画の魅力を再確認
一点物の肉筆画に対し、量産され、販売され、広く流通する浮世絵版画に焦点をあて、歴史や技法、テーマなどを紐解き、その幅広い魅力を改めて掘り下げる展覧会が、12月11日(木)から2026年2月23日(月・...
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《前日まで仕事を…》日テレ菅谷大介アナ 53歳で死去…仕事仲間が明かす「1カ月前の様子」
11月8日に53歳の若さで亡くなった日本テレビ・菅谷大介アナウンサー。’22年8月にすい臓がんを公表していた。 亡くなる前日まで勤務していたという菅谷アナ。勤務を終えて帰宅してから不調を訴え...
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「長嶋さん亡きあと野球界、とりわけ巨人の行く末は厳しいものになる」エモヤンが悲観する日本野球の迷走っぷり
今年6月、国民的ヒーロー・長嶋茂雄さんが亡くなった。長年日本プロ野球界を象徴する存在であった“ミスター”の訃報には、プロ野球ファンならずとも万感胸に迫る思いであった。そして、その喪失とともに深刻さを増...
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小島瑠璃子、2歳目前の息子の成長を報告「もうすぐ2しゃい!」 父の遺影に挨拶する優しさも
タレントの小島瑠璃子が11月13日、自身のインスタグラムを更新し、もうすぐ2歳になる息子の成長エピソードを綴った。小島は仕事から帰宅した際の出来事として、息子が玄関まで走ってきて、指を折りたたんだ手を...
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「言葉を失っております」上川隆也が仲代達矢さん追悼…本誌に明かしていた大先輩からの“金言”
《突然の訃報に接し、去来する万感の思いに言葉を失っております。今は只々心より御冥福をお祈り申し上げます》 11月11日、スタッフ公式Xを通じてこう綴ったのは俳優の上川隆也(60)だ。この日、...
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笠井信輔氏、日本テレビ菅谷大介アナウンサーの急逝に衝撃「信じられない」
フリーアナウンサーの笠井信輔氏が10日、自身のインスタグラムを更新し、日本テレビの菅谷大介アナウンサーの急逝について心境を明かした。笠井氏は「この一報を目にして信じられませんでした」と率直な気持ちを綴...
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神野美伽、舟木一夫コンサートを京都で観覧「発見や教わることが随所に」
歌手の神野美伽が31日、自身のインスタグラムを更新し、歌手・舟木一夫のコンサートを観覧するため京都を訪れたことを報告した。神野は前日30日の朝から京都入りし、ロームシアター京都で開催された舟木一夫のコ...
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神野美伽、「人生、歌がある」初コンサート収録で疋田拓さんを追悼 “心ひとつに臨んだステージ”
歌手の神野美伽が30日、自身のインスタグラムを更新し、10月29日に行われたBS朝日「人生、歌がある」初の番組コンサートの収録について報告した。東京フォーラムAで行われた収録では、今月16日に急逝した...
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〈東京都火葬料9万円問題〉小池知事もようやく国に法改正申し入れ! 運営会社は“適正価格”を主張「都に全面協力をします」「収益が中国資本に流れているわけではありません」
厚労省の調査によれば、日本人の99%は亡くなった際に火葬を選択する。そんななか、東京23区では火葬料金が9万円となる火葬場もあり、日本で一番高いとされている。運営を民間企業に頼りきりであることや、そも...
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〈山上被告・初公判〉信仰に溺れた母、それを憎み自死した兄…争点は「情状酌量」、検察は「不遇な生い立ちでも犯罪に及ばず生きている者も多くいる」
2022年7月に起きた、安倍晋三元首相が銃撃されて死亡した事件。殺人罪などに問われている山上徹也被告(45)の裁判員裁判の初公判が10月28日、奈良地裁で開かれた。山上被告は長髪をひとつにまとめ、事件...
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《23年越しに実現》松田聖子 トリビュートアルバムで中森明菜に「赤いスイートピー」を託した理由
《このたび、様々な素晴らしいアーティストの皆様に、私の曲を歌っていただき、とても嬉しいです。とても素敵なアルバムです!!》 公式サイト上でこうコメントしたのは松田聖子(63)。11月5日に、...
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純烈・酒井一圭、50歳の節目に感謝と本音「濃いよなあ。特濃」
純烈のメンバーである酒井一圭が10月28日に50歳の誕生日を迎え、自身のインスタグラムで2025年の活動を振り返る投稿を行った。酒井は明治座と新歌舞伎座での座長公演、岩永洋昭の卒業翌日に3人でシブがき...