「人工知能」のニュース
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DeepEyeVision、AI・人工知能ベンチャー支援制度「AI.Accelerator」に採択
自治医科大学発のベンチャーDeepEyeVision株式会社は、2020年6月25日、AI・人工知能ベンチャー支援制度『AI.Accelerator』において13期生企業として採択されたと発表した。D...
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エンタテインメントAIの研究開発で、スクウェア・エニックスHDが新会社
スクウェア・エニックス・ホールディングスは、同社グループがデジタルエンターテインメント領域で培ってきた人工知能(AI)に関する知識・ノウハウを、ゲーム分野だけでなくエンタテインメント全般の領域で活用で...
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ソフトバンク、新卒の動画面接でAI評価
ソフトバンクは5月25日、新卒採用選考で応募者をより客観的に統一された軸で評価することを目的に、動画面接の評価にエクサウィザーズと共同開発したAI(人工知能)システムを5月末から導入すると発表した。ソ...
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AI検温を全国3000店のソフトバンクショップなどに導入
AI検温を全国3000店のソフトバンクショップなどに導入。ソフトバンクは、新型コロナウイルス感染症の拡大防止策として、子会社である日本コンピュータビジョン(JCV)が開発・提供するAI検温ソリューションを、全国のソフトバンクショップとワイモバイルショップ(約...
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AIビジネスマッチングアプリ「yenta」を全国展開、毎日10人をレコメンド
アトラエは、東京限定で利用可能だった同社のAIビジネスマッチングアプリ「yenta(イェンタ)」を5月12日に全国で利用できるようにした。yentaは、人工知能が毎日10人のビジネスパーソンをレコメン...
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【対談連載】アスク 代表取締役 武藤和彦
武藤さんの子どもの頃の趣味は、鉄道の切符集めだったそうだ。どのように集めるか独力で考えた末、全国の駅に「使用済みの切符をください」という手紙に返信用封筒を入れて送ってみたのだそうだ。小学校4年生のアイ...
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2画面でマルチタスクが楽しめるスマホ「LG V60 ThinQ 5G」、予約受付を開始
ソフトバンクは、第5世代移動通信システム(5G)に対応した新商品として、同梱の専用ケースを装着することで、2画面ならではのマルチタスクが楽しめるスマートフォン(スマホ)「LGV60ThinQ5G」(L...
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子どもの行動を見守る「AIみまもりロボット」!小中学生世帯へ無償提供
新型コロナウイルスの影響による休校措置が延長となり、やむを得ず自宅に子どもを残したまま仕事に出かけなければならない保護者も少なくない。また、学校が再開される地域に住む家庭は、分散登校や時差通学などによ...
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子供の将来像で揺れる親、「クリエイティブ系」に期待するも、現実は「医者」「会社員」
ペンタブレットのワコムが子供を持つ30~50歳の男女540人を対象に実施した「職業に関する意識調査」によると、今後のデジタル社会で活躍できる職業は「ITエンジニア・プログラマー(51.9%)」「ゲーム...
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「たばこの屋内喫煙」が話題に、「マスク在庫速報」「現金給付」も気になる
【話題のニュースダイジェスト】2020年3月27日から4月2日までの期間、「BCN+R」で話題だったのは、4月1日からのたばこ屋内喫煙に関する記事だった。プルーム・テック使用者のたばこ関連疾患指標値が...
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現金給付はいくらが妥当? 「新型コロナウイルスへの経済対策」の調査
SELFは、スマートフォン向け人工知能アプリ「SELF」で、「新型コロナウイルスへの経済対策」についてアンケート調査を行い、3月30日に調査結果を発表した。アンケートでは、現金給付についても質問した。...
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ジャストシステム、人工知能(AI)&ロボット月次定点調査の19年総集編
ジャストシステム(関灘恭太郎社長)が運営するマーケティングリサーチに関する情報サイト「MarketingResearchCamp」は、全国の17歳から69歳の男女1100人を対象に「人工知能(AI)&...
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【対談連載】久留米工業高等専門学校 制御情報工学科教授 黒木 祥光
黒木先生が教鞭をとる高専(高等専門学校)は5年制の学校だ。2年制の専攻科もあるため、15歳から22歳までの学生が在籍していることになる。子どももいれば大人もいるという感じだろうか。その高専の学生たちと...
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新卒採用でAIチャットボットを試験導入、ダイキンが6カ月間実施
ダイキン工業(ダイキン)は、新卒採用(大学卒、大学院卒向け)で学生からの質問に24時間いつでも答えるAI(人工知能)を活用したチャットボット(自動回答プログラム)を試験的に導入している。3月2日から8...
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米海軍主催 AI のサイバー利用コンテストで優勝(ファイア・アイ)
ファイア・アイ株式会社は3月10日、AIATAC(ArtificialIntelligenceApplicationstoAutonomousCybersecurity:自律的サイバーセキュリティにお...
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次世代型店舗「QRECS(キュレックス)」、商業施設や鉄道の駅構内などに
ソフトバンクの子会社SBエンジニアリングとジョルダンは、ヤフーが運営するオンラインショッピングモール「Yahoo!ショッピング」の取扱商品などを手に取って体感しながら購入できる次世代型店舗「QRECS...
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Androidスマホ「moto g8 plus」発売へ、価格は3万8800円
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、Androidスマートフォン(スマホ)新製品「motog8plus」を3月16日に国内各チャネルで発売する。価格は3万8800円。motog8plusは、購入しやす...
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AI試験官登場でもうカンニングは無理? 不審な視線や行きをAIで監視、ユーザーローカル
ユーザーローカルは2月18日、ディープラーニングによって試験中のカンニング行為(不正行為)を自動検知するAI技術を開発したと発表した。新技術は、試験会場内にAI端末を設置するだけで、リアルタイムにカン...
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予算5000万円の東京eスポーツフェスタ、小池都知事が期待したこと
東京都が主催に入る「東京eスポーツフェスタ」が、1月11日と12日に東京ビッグサイトで開催された。2019年度の予算は5000万円。目的は、ゲーム・コンテンツにかかわる中小企業へのサポートとeスポーツ...
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トヨタが取り組む未来の街作り、モノやサービスがつながる実証都市Woven City
トヨタ自動車は、世界最大級の家電・IT見本市「CES2020」で実証都市「コネクティッド・シティ」のプロジェクト概要を発表した。現地では、ドライバーズネーム「MORIZO」としても知られる豊田章男社長...
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家電量販の現場に「デジタル化」の波、「電子棚札」が人手不足を解消
【家電量販のDX・上】2020年は、国内の家電量販店の現場にも人手不足の解消や店員の生産性を向上するデジタルトランスフォーメーション(DX)の波が押し寄せるだろう。人的リソースをリテールテクノロジーな...
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エディオン、AI人材の“卵”育成に注力 ロボットプログラミング教室「ロボ団」を完全子会社化
エディオンは12月23日、ロボット教室を運営する会社「夢見る」の全株式を取得し、完全子会社化したと発表した。エディオンは、2018年12月にロボットプログラミング事業に参入。今回、夢見るを完全子会社化...
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日本のAI技術が世界を追い越すには? 孫正義社長と東大総長が対談
【なぐもんGO・40】日本のAI(人工知能)技術が遅れているといわれて久しい。この遅れを取り戻し先行する国を追い越すため、ソフトバンクと東京大学は世界最高峰の人と知が集まる場所を目指す「BeyondA...
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ソフトバンクと東大、世界最高レベルの人と知が集まる「Beyond AI 研究所」に向け協定
ソフトバンクと東京大学は、世界最高レベルの人と知が集まる研究所「BeyondAI研究所」の開設と、研究成果の事業化に向けた取り組みに関する協定を結んだと発表した。研究所は、2020年春に「東京大学本郷...
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ビジネスチャットとビデオ会議をシームレスに!新ツール「LINC BiZ」
AIとIoT、クラウドで社会を変える!シャープ新子会社が第1弾ソリューションをリリースシャープの子会社として、今年10月より営業を開始した株式会社AIoTクラウドは11月29日、独自のAIoTプラット...
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キヤノン中国、BtoB向けビジネス中心に事業拡大へ
【上海発】キヤノン中国の小澤秀樹社長は11月6日、BCNのインタビューに応じ、グローバル市場の中で「中国市場の重要性は増している」と述べた。中国政府が進める一連の市場開放政策に対して歓迎の意を示し、B...
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AIは次のステージへ 解決力を問う世界的コンテストでドコモのチームが優勝
第3次AIブームが続いている。人手を介さず過去のパターンや行動履歴、画像などのビッグデータをもとに機械的に判別する仕組みを「AI」と定義すると、AIは随分前から導入されていたが、精度向上や処理の高速化...
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【対談連載】ヨドバシカメラ 元専務取締役 加藤忠行
加藤さんにヨドバシカメラの今昔についてお話をうかがっていると、ご自身のことより社長のことばかりが口をついて出てくる。もちろん、創業経営者である藤沢昭和社長の凄さは私も重々承知しているし、加藤さんの話を...
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ブラウン、磨き残しを知らせるAI電動歯ブラシ スマホ連携でガイド
P&Gは10月10日、小型家電ブランドのブラウンから、同ブランド初のAI搭載充電式電動歯ブラシ「ブラウンオーラルB」のスーパープレミアムモデルとして「ジーニアスX」を10月下旬に発売すると発表した。税...
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Google AI搭載のスマホを利用すれば、手話が簡単に理解できるようになる?
Googleの人工知能専用の一部門である「GoogleAI」が現在研究している手話翻訳システムが画期的だと話題になっている。GoogleAIの公式ブログによれば、Googleが現在開発している手の知覚...