「角松敏生」のニュース
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角松敏生、34年ぶり3枚目インストアルバム自身監修のジャケ写公開
角松敏生が、12月11日(水)にリリースする34年ぶり3枚目のインストアルバム『TinyScandal』のジャケット写真を公開した。関連記事:J-POPの歴史「1984年と1985年、ニューミュージッ...
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シティポップ究極のコンピアルバム発売、鈴木英人が1984年に描いたイラスト使用
1970~80年代に生まれたシティポップ黄金時代の名曲から、4つのテーマに基づき全72曲を4枚のCDに収録した”シティポップ究極のコンピレーション・アルバム”と言えるCD-BOX『CITYPOPSTO...
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Saluteが語るUKガラージ、フレンチタッチ、ゲーム音楽、リナ・サワヤマと日本文化の融合
日本が誇るカルチャーとして語られがちなビデオゲーム。Y2Kリバイバルの流れでもたびたび取り上げられてきたが、近年の音楽シーンに与えている影響も大きい。PlayStation2などのゲームソフトで用いら...
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瀬尾一三のアレンジ曲から読み解く、70年後半から80年代頭の音楽的な文明開化
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2023年3月は中島みゆき・瀬尾一三特集。ゲストに瀬尾一三を迎え、1カ月間に渡り...
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Night Tempoが渋谷横丁をジャック
昭和グルーヴ・ツアー中の韓国人プロデューサー/DJ、NightTempoが、14日(日)に東京・渋谷横丁広場でDJプレイをすることが急遽決まった。本日開催された東京公演でアナウンスされた。先月はフジロ...
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”シティ・ポップ”の世界のトレンド化と新たなジャンル”アジアン・ポップ”【前編】
ここ数年、全世界で注目を集める日本のシティ・ポップ。今回、音楽プロデューサーであり、大阪音楽大学ミュージックビジネス専攻教授、経産省監修「デジタルコンテンツ白書」編集委員を務める脇田敬さんが、シティ・...
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音楽の現場から隔離されたアンビエントな日々。パソコン音楽クラブと三田格がいま肌で感じること
Textby山元翔一Textby廣田達也Textby三田格少しずつであるが、いま、確実に音楽の現場に人と活気が戻りつつある。大きなフェスは再開を控え、来日公演も無事に開催されている。かつて失われた「日...
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若きクリエイター音楽かいとが見据える、世界に日本の音楽を届ける目標
音楽かいとが、2021年2月17日に最新EP『君は音楽で泣いた』を発表した。リリース当時は大阪在住の高校3年生。作詞作曲/トラックメイク/プロデュース/ミックスなど、作品の全てを一人で手掛けるダンスポ...
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韓国出身のNight Tempoが和製シティ・ポップを広める意味「自分や他者を規定してしまうのはもったいない」
韓国出身のDJ兼プロデューサー、NightTempo。80年代に日本で流行ったブランドに身を包み、シティ・ポップやアイドルソングなど「昭和歌謡」を熱心にディグり続ける彼は、竹内まりや「PlasticL...
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ビルボードカフェ&ダイニングと「Light Mellow」コラボレーション!
金澤寿和セレクトの限定ショップが展開中!さらに「今井優子」「SPARKLING☆CHERRY」のインストアライブ、永井博らの出演の「LightMellow」なDJナイトも開催決定!東京ミッドタウン日比...
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【ライブレポート】ヴェイパーウェイヴ・シーン現象を巻き起こした重要人物・Night Tempo
竹内まりやが1984年に発表した「プラスティック・ラブ」をリエディットした音源が話題となり、YouTubeでは800万再生を超え、ヴェイパーウェイヴ・シーン現象を巻き起こした一人である、韓国のプロデュ...