「J-POP」のニュース
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XGのステージはなぜ観る者を没入させるのか loudboxが明かす「THE CORE」ツアーの設計思想
フジロック出演も控えるXG。その最大の魅力は、7人それぞれの個性が自由に弾けるステージ上のパフォーマンスと、観る者を別世界へと連れていく没入感のある世界観にある。XG初のフルアルバム『THECORE-...
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SKY-HIおよびBE:FIRST、米「レコーディング・アカデミー」会員に選出
SKY-HI(日高光啓)、およびBMSG所属アーティストであるBE:FIRSTのSOTA、SHUNTO、MANATO、RYUHEI、JUNON、LEOが、米国最高峰の音楽賞である「グラミー賞」を主催す...
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OddRe:が初の東名阪ツアーで証明した、音楽の原初的な可能性
OddRe:にとって初の東名阪ツアー「OddRe:1stONEMANTOUR"CODA"」が、無事に終幕を迎えた。この記事では、7月8日(水)、東京・渋谷CLUBQUATTROで開催されたツアーファイ...
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MILLENNIUM PARADE「Blue」徹底解説 常田大希、Saya Gray、Daniel Caesarの邂逅が描き出す新たな地平
MILLENNIUMPARADEによる約2年ぶりの新曲「Blue」が配信開始となった。放送が始まったTVアニメ『攻殻機動隊THEGHOSTINTHESHELL』では、KingGnuの新曲「GOGHOS...
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次世代を担う6組が大阪で鳴らした未来への音楽「ツタロックDIGライブvol.20」現地レポ
6月21日、大阪・BIGCATにて「ツタロックDIGライブvol.20-OSAKA-」が開催された。今、チェックしておきたい次世代のシーンの主役を集結させる「ツタロックDIG」。大阪での開催は今年で5...
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ボカロP・アタリが語る、新曲「POLARIS」の背景、音楽観とベースへのこだわり
現在のJ-POPシーンの血肉となり、その潮流を決定づけたボカロカルチャー。メジャーとインディーズの境界線を融解させながら、いまなお最前線で鳴り響く自由な才能たちの肉声を記録する定期連載企画「PICKU...
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「POP YOURS」出演でも話題。SHO-SENSEI!!、who28、ADY TILEの3MCユニット・Beach Boys、新曲「Beach Song」をリリース
SHO-SENSEI!!(ショウセンセイ)、who28(フートゥエンティエイト)、ADYTILE(アディ・タイル)による3MCユニット・BeachBoys(ビーチボーイズ)が、新曲「BeachSong...
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BE:FIRST × ジョナス・ブルーが語る「Missing」 日本語の響きで世界へ届ける、新たなダンスポップ
BE:FIRSTが10thシングル「Missing」を7月1日にリリースした。表題曲は、世界的DJ/プロデューサー、ジョナス・ブルー(JonasBlue)が作曲共作およびプロデュースを担当したダンスポ...
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WOLF HOWL HARMONY、ブラジル初ライブに1万8000人が集結、熱狂の渦に
LDHJAPAN所属の4⼈組ボーカル&ラップグループWOLFHOWLHARMONYが、2026年7⽉2⽇(⽊)~5⽇(⽇)にかけてブラジル・サンパウロで開催された南⽶最⼤級の日本ポップカルチャーの祭典...
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マッシヴ・アタックはなぜ偉大なのか? スローモーションの美学、真摯な政治性、耐え難い世界への告発
現在は3D(ロバート・デル・ナジャ)とダディ・G(グラント・マーシャル)の2人体制で活動するマッシヴ・アタック(MassiveAttack)が、今年のフジロックで2010年に続いて2度目のヘッドライナ...
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中島健人がJ-POPの最前線をナビゲート。NHK WORLD JAPANの新番組『J-VIBES』
TextbyCINRA編集部NHKWORLDJAPANの新番組『J-VIBES』が放送される。世界中で躍進を続けている「J-POP」。6月には第2回『MUSICAWARDSJAPAN』(MAJ)が東京...
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claquepotが語る、生と死、上を目指す理由、概念になるという着地点
双子の弟(?)・工藤大輝(Da-iCE)との全5都市Zepp2マンツアーに国立代々木競技場第一体育館でのライブも記憶に新しいclaquepot(クラックポット)。ターニングポイントを迎えたという自身の...
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勢喜遊のドラムを形作るハイブリッドな感性、Yohji Igarashiの歩みとアナーキズムを徹底解明【Yu Seki & Yohji Igarashiインタビュー】
KingGnuのドラマー・勢喜遊と、トラックメーカー/DJのYohjiIgarashiによるユニット『YuSeki&YohjiIgarashi』が、気鋭のラッパー・HANATANIと4thシングル「B...
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Fujii KazeとXG、『フジロック』出演で改めて見える“日本発グローバルアーティスト”としての現在地
今年で29回目を迎える『FUJIROCKFESTIVAL(フジロックフェスティバル)'26』が、7月24日(金)・25日(土)・26日(日)の3日間、新潟県湯沢町苗場スキー場で開催される。2月に発表さ...
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BMSGはなぜ「第二創業期」を宣言したのか SKY-HIが描く、J-POP再設計のビジョン
SKY-HIがCEOを務める株式会社BMSGが、関係各社およびステークホルダーに向けたビジネスカンファレンス「Greeting&Gathering'26」を開催した。2023年の初開催から数えて4回目...
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独自コメント到着!今福マサミチ、7月1日にシングル「夏がbugる」リリース
今福マサミチが、7月1日(水)にシングル「夏がbugる」をリリースする。「夏がbugる」は、爽快感あふれるEDMサウンドに乗せて、この夏限りの恋を描いたアップテンポなラブソング。疾走感とキャッチーなメ...
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Novel Coreが豊洲PITで具現化した、ジャンルも世代も混合した前代未聞のフロア構想
NovelCoreが6月26日、東京・豊洲PITで、6都市を巡る全国ツアー「PERFECTLYDEFECTiVETOUR2026」のファイナル公演を行なった。オフィシャルレポートを掲載する。【写真】N...
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KNOWER、カッサ・オーバーオール、長谷川白紙、松丸契が集結 新フェス「Future Frequencies Festival」が提示する刺激的な音楽体験
アート/音楽/テクノロジーの最前線が交差する新時代フェスティバル「FutureFrequenciesFestival2026」が、7月11日(土)・12日(日)の二日間にわたって、高輪ゲートウェイシテ...
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W杯テーマソングはなぜ記憶に残るのか 椎名林檎、King Gnu、米津玄師らの楽曲から見る“代表戦とJ-POP”
6月11日より、「FIFAワールドカップ2026」が開幕した。今年はカナダ、メキシコ、アメリカ合衆国の3か国による共同開催。出場国も過去最多の48チームへと拡大され、史上最大規模のワールドカップとして...
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山崎ハコが振り返る、歴史的な名盤、デビューアルバム『飛・び・ま・す』
音楽評論家・田家秀樹が毎月一つのテーマを設定し毎週放送してきた「J-POPLEGENDFORUM」が10年目を迎えた2023年4月、「J-POPLEGENDCAFE」としてリスタート。自由な特集形式で...
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Shao Haoが語る、アイデンティティ、物語、そして新たなアーティストとしての章
イギリスを拠点に活動するソングライター、ShaoHaoがシンガーソングライターとして新たな一歩を踏み出した。中国で生まれ育った彼は、17歳で音楽を学ぶためイギリスへ渡る。大学卒業後は、ロンドンのアート...
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CYRENが語る「宣戦布告」、DJ HAZIME&DABOと挑む、王道のヒップホップ
HINANO、IROHA、AN、MOMOKA、MANAMIからなる10代女子5人の表現者集団・CYREN(サイレン)。大阪のスクールで出会った5人は東京で共同生活を始めて1年余り——ジャパニーズ・ヒッ...
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『LuckyFes’26』タイムテーブルを発表。しなこから始まりTUBE、BABYMETAL、FLOWを経て湘南乃風でフィナーレ
株式会社LuckyFM茨城放送は、8月8日(土)9日(日)10日(月)11日(火・祝)に、国営ひたち海浜公園にて4日連続で開催する『LuckyFes’(ラッキーフェス)26』のタイムテーブルを発表した...
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がらりが語る、『螺旋の街』が描くSNS時代の承認欲求と孤独 それでも見つけた「単純な哲学」
元システムエンジニアで、コロナ禍をきっかけに2022年にがらりとしての活動をスタート。「午後二時の通り雨」が音楽バラエティ番組『EIGHT-JAM』の「2024年のマイベスト10曲」に選出されたことも...
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松井秀太郎が語る、ジャズ新時代を象徴する若きトランペッターの感性
日本のジャズに新しい世代の波が訪れ、20代がシーンを席巻している。その筆頭が1999年生まれの松井秀太郎だ。姫カットや衣装を含めた風貌、印象的なステージングにも目を奪われるが、たった一音だけで強いイン...
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不安定な日々に、きらめきを。mol-74髙橋涼馬率いる「えんどあ。」が鳴らす新しい居場所
Textby金子厚武Textby今川彩香音楽ライター、金子厚武の連載コラム「upcomingartist」。注目の若手アーティストを紹介し、その音楽性やルーツを紐解きながら、いまの音楽シーンも見つめて...
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浜田省吾デビューアルバムが刻んだ23歳の輪郭、J-POPのターニングポイント1976年
音楽評論家・田家秀樹が毎月一つのテーマを設定し毎週放送してきた「J-POPLEGENDFORUM」が10年目を迎えた2023年4月、「J-POPLEGENDCAFE」としてリスタート。自由な特集形式で...
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XGが語る、『THE CORE -核』、X-POP、そして境界線のない未来
米RollingStoneとRollingStone日本版の初コラボレーションによるデジタルカバーが実現。カバーストーリーは米RollingStoneを通じて世界へ配信され、XGは世界的なミュージック...
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神戸発・90年代J-POPをテーマにした「挫折」と「再生」描く小説、ペーパーバック版発売
神戸在住の作家・権藤将輝による小説『BAR90's90年代J-POPで人生を再起動する夜』のペーパーバック版が、2026年5月24日(日)に発売される。本作は、90年代J-POPをモチーフに、”挫折”...
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MoritaSaki in the poolが語る、シューゲイザーと社会のルールに囚われない「新しい遊び」
2021年に京都にて結成され、昨年5月には香港での単独公演を成功させるなど国内外で支持を広げてきたMoritaSakiinthepool。そのサウンドスケープはシューゲイズ愛好家にとって親しみ深いもの...