「自民党」のニュース
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自民党内に国会小幅延長論 全政府法案の成立を目指す
17日に会期末を迎える今国会を巡り、自民党内で13日、小幅延長論が出始めた。高市早苗首相は13日の政...
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自民、女性活躍へ報告書 参院選支持団体に擁立要請
自民党の女性活躍推進特別委員会は13日、党本部で会合を開き、女性活躍に向けた報告書を取りまとめた。選...
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福岡県連の調査重要=自民幹事長
自民党の鈴木俊一幹事長は13日の記者会見で、福岡県議会の自民会派を巡る金銭授受疑惑について「県連で十...
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国会嫌い高市首相「2つの疑惑」からの逃げ切りも画策…逆ギレから3週間、「秘書陳述書」提出の動きなし
「安倍総理のように『戦う政治家』でありたい」──よくぞ言えたものだ。11日、都内で開かれた日本会議系のイベント「安倍晋三元総理の志を継承する集い」。あいさつに立った高市首相は「安倍総理の代わりは、.....
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高市首相に“もう1つの爆弾”「副首都法案」炸裂の可能性 会期延長なら疑惑追及&身内疲弊のWパンチ
ようやく国会が正常化したとはいえ、高市首相の思惑通りにすんなり閉会といくだろうか。17日に会期末が迫る今国会。高市政権がシャカリキに会期内成立を目指すのが、災害時の首都機能維持を目的とする「副首都構想...
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ベタ折れで肝いり法案断念の維新 吉村代表と馬場前代表にミゾで「国会組」vs「大阪組」のバトル勃発
国会が終盤に差し掛かり、自民党が執着する皇室典範改正案は、7月10日の衆院本会議で中道改革連合が賛成に回ったこともあって可決された。麻生太郎・自民党副総裁肝いりの典範改正にメドがついたことで高市早苗....
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われもわれもと哀悼アピール…2つの「偲ぶ会」巡り旧安倍派「裏金集団」が主導権争いの醜悪
死去から4年、かつて自民党内で100人を擁し、権勢を振るった旧安倍派の面々が、われもわれもと「哀悼」アピールだ。東京・有明の東京ビッグサイトで開催中の安倍元首相の回顧展。命日の8日、同派の有力者「5....
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"秘書目線"で見る高市「中傷動画騒動」の深層「善悪の概念が世の中と違うんですよ」
サナエトークン騒動に中傷動画騒動。高市首相を巡る疑惑の中心と目されるのが「秘書」の存在だ。いったいどんな仕事なのか?勝手に問題を起こしているのか、それとも"親分"の指示に従っただけなのか?知られざるそ...
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自維が狙う“民営化”で「皆保険」が破壊される 制度改革骨子「社会保障しっかり守る大きな一歩」の大ウソ
自民党と日本維新の会の連立政権が考えることは、やはりロクでもない。両党は7日、社会保障制度改革の骨子で合意。政府が月内の閣議決定を目指す「骨太の方針」に反映させる。自民の田村憲久元厚労相は「社会保障....
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維新また猿芝居…国会空転トップ会談で定数削減法案に“白旗”も「今時点で取り下げない」と強がるワケ
国会空転の戦犯である自民党総裁の高市早苗首相と日本維新の会の吉村洋文代表が7日、会談した。党幹部を双方ぞろぞろと引き連れて総勢16人で臨んだ協議は、8分足らず。維新肝いりの衆院議員定数削減法案は取り....
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安倍元首相銃撃事件から4年…断罪される旧統一教会と、次々復権する自民カルト議員
あの日から8日で4年。憲政史上最長政権を率いた安倍晋三元首相が銃弾に倒れて以降、大きな動きがいくつもあった。事件の元凶の旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)に対し、解散を命じた司法判断が先月確定。....
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国会正常化も先行き不透明…衆院野党からの「定数削減」断念要求に“チンピラ”維新はどうする?
答弁から逃げ回る高市首相のせいで終盤国会がストップしていたが、6日、参院自民党と立憲民主党の両国対委員長が国会内で会談し、野党側が求めていた高市首相出席の参院予算委員会の集中審議と党首討論の実施で合....
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「麻生太郎は令和の藤原道長だ!」野田佳彦元首相が皇室典範改正案に激怒、執拗に“口撃”する思惑
よほど腹に据えかねているということか──。皇室典範の改正案をめぐり、野田佳彦元首相が、麻生太郎元首相を執拗に攻撃している。皇室典範改正案の柱のひとつは、旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎えるというも...
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国会空転の“戦犯”高市首相「トンズラ常習」の履歴書 集中審議そっちのけ、チヤホヤ確実会合には長時間滞在
国会空転打開のキーパーソンは、言わずもがな高市首相だ。野党による一連の疑惑追及から逃げ、衆参両院の予算委員会集中審議や党首討論への出席を拒否。訪印前には「国会から求めがあれば出席して誠実に答弁してき....
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高市首相「中傷動画」への“追及地獄”継続確定! 与党の自民維新が大混乱で「会期延長」不可避
17日の国会会期末まで2週間──、終盤国会が混沌としている。いわゆる「中傷動画」問題で、高市首相がロクに国会答弁に応じてこなかったことなどを受け、野党は目下、あらゆる審議を拒否。国会正常化に向けた与野...
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改革派ガチ対談! 令和に「中選挙区制度」を復活させるのはアリかナシか!?
今、日本に求められている政治の改革は「小選挙区制度」の見直しではないのか?そう考えている政治パーソンは、実はけっこう多いらしい。平成の政治改革の中で歴史の闇に葬られた「中選挙区制度」の復興、その価値に...
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国会空転の“共犯”維新が「野党攻撃」どの口が? 焦る吉村代表が露呈した“カネだけが物差し”の本性
月が変わっても国会は空転している。原因はむろん高市首相にある。一連の疑惑をめぐる野党の追及から「逃げて×5まいります」とばかりに衆参両院の予算委員会集中審議などへの出席を拒否。そのくせ、日本維新の会....
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もはや高市首相によるパワハラだ! 自己チューすぎる「国会60日延長案」に自民“裏方”からもブーイングの嵐
国会が異例の空転に陥っている。今週に入ってから野党5党が審議をボイコットし続けており、1日もすべて欠席した。元凶は、与党による野党軽視に他ならない。高市首相は中傷動画疑惑などをめぐり、野党が求める予算...
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面従腹背ばかりの自民が狙うは高市首相の“自滅”か…野党ガン無視の審議強行で「国会破壊」真の思惑
「戦後最悪の議会制民主主義の危機」(中道改革連合・重徳国対委員長)──野党がそう憤らざるを得ないほど、国会は大混乱だ。衆院で3分の2以上の議席を持つ高市自民が「数の横暴」を振りかざし、法案審議を野党抜...
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女性皇族“軽視”の「皇室典範改正案」閣議決定 大炎上の中曽根弘文氏「愛子さま発言」に油をそそぐ
高市政権は30日臨時閣議を開き、いわくつきの「皇室典範改正案」を閣議決定した。改正案の柱は①旧宮家の男系男子を養子として皇室に迎える②女性皇族が結婚後も皇室に残る──の2つだ。皇室典範を改正するのは、...
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維新が血道上げる「外来特例廃止」で重篤高齢者が見殺しに…医療費「原則3割」は入り口に過ぎず
安心して年を取れない「自己責任社会」がやってきそうだ。高市政権と連立を組む「日本維新の会」の吉村洋文代表(大阪府知事)は25日、自身のXに〈人口減少高齢社会に入った以上、社会保障制度改革が必要〉〈肝....
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杉並区長選は初日から勝負あり! “モノトーン”毛嫌いされた自民陣営がリベラル現職にWスコア惨敗の哀れ
フタを開ければダブルスコアの惨敗だった。投票翌日、29日開票の東京・杉並区長選で、自民党はリベラル系首長の象徴的存在である現職・岸本聡子区長(51)に敵意ムキ出し。27年ぶりに党推薦候補として元区議....
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高市首相「小渕優子の乱」に真っ青! インナー辞任で4月消費税減税に暗雲…安易な“争点潰し”の大きすぎる代償
突如として起きた“大物議員”の「反乱」に、自民党内に衝撃が走った。小渕優子元経産相が党税制調査会(税調)の小野寺五典会長に、25日までに幹部職の辞意を伝えたのだ。税調幹部(インナー)は小渕氏を含め9人...
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高市政権"それ急ぐ必要ある?"問題の不穏な力学とは? 「実は党内でひそかに"サナエ離れ"が......」。テキトーすぎる国旗損壊罪&国民投票法改正に、国民が望んでいない皇室典範改正まで...
高市政権が"加速"している。首相自ら成立を目指すと宣言しつつも、ハードルが高かった法案や法改正の数々。それらを一気に審議入りまでこぎ着け、自民党の"数の力"で完成まで持っていこうとしているのだ。しかし...
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あす投開票の杉並区長選で自民惨敗3位危機…「打倒リベラル」と力むもキツすぎる現職批判で伸び悩み
首長選で苦戦する自民党は首都・東京で3連敗を喫するのか。杉並区長選(28日投票、29日開票)は、27日がラストサタデー。再選を狙う現職の岸本聡子区長(51)、自民が推薦する元区議の大和田伸氏(45)....
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高市首相は筋金入りの嘘つき! 経歴詐称疑惑で米下院関係者が決定的証言「インターンだった」SNSで猛拡散
土俵際まで追い詰められているのに、高市首相はしぶとい。自民党総裁選や総選挙でのライバル潰しの中傷動画拡散や、暗号資産「サナエトークン」に事務所が関与した疑惑にシラを切り続けている。26日の参院災害対....
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高市首相の“恥”行動が海外に飛び火! 英タイムスがG7外交をディスり、英FTは国内財界との没交渉ぶりを暴露
“恥”行動が海外メディアにも報じられてしまった。高市首相が先週、フランスで開催されたG7サミットに参加した際、英語が分からないのに分かっているかのように振る舞ったり、首脳会談で“クネクネ”とした動きを...
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存在感薄い維新が悪あがき…主張する高齢者医療「原則3割負担」は現役世代に逆効果
「非常に残念に思います」──。日本維新の会の看板政策「副首都法案」が連立を組む自民党から修正を余儀なくされ、維新の吉村代表(大阪府知事)は23日の会見で改めて悔しさをにじませた。高市1強に言いなりで維...
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立川市議選で立憲民主が健闘もジレンマ…公明の弱体化鮮明で「中道」合流にはむしろ亀裂広がる
21日投開票の東京都・立川市議選(定数28)が、にわかに話題となっている。立川市は人口約18万人を誇る多摩地域の中核都市。同時期に大きな選挙もないため、この選挙に各党の情勢が表れるとして永田町でも注....
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「聞く権利」の妨害がだめなら、「知る権利」の妨害はもっとだめですよね? 維新・吉村代表を日本中学生新聞が直撃
「選挙は公正であるべきだと思っていて、それがねじ曲げられることはあってはならない」日本維新の会の吉村洋文代表は、ぼくの目をまっすぐ見ながらそう答えた。これは、今月15日、日本維新の会の党本部で吉村代表...