「北海道」のニュース
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「自衛隊」発言・古賀議員も国会で後悔の涙 「発言撤回は当然だが、経済的な事情と入隊は無関係ではない」と専門家
「自衛隊に行く子供たちって、経済的に厳しい子供たちが行くんですよ。豊かな子供たちは自衛隊とかなりませんよ」 6月15日の参議院決算委員会での立憲民主党の古賀千景参院議員(59)の発言に批判が...
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北海道の『謎の矢印』なんのためにある? 北海道開発局に聞いてみた
旅行などで北海道を訪れた際、道路沿いに『下向きの矢印』を見かけたことはないでしょうか。※写真はイメージ本州ではあまり目にしない、北海道特有ともいえるこの標識。「なんのためにあるのだろう」と気になった人...
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「政治家が自分の縄張りを守りたいだけ」弁護士らの“衆院選無効”訴訟が“棄却”判決…敗訴を重ねても「議員定数是正」を訴え続ける“理由”とは
今年2月8日に投開票が行われた衆議院議員総選挙について、議員定数配分や選挙区割りが憲法に違反し無効であるとして弁護士らのグループが選挙の無効を求めた訴訟で、東京高裁は6月12日、原告の請求を棄却する判...
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「事実認定のさじを投げた」旭川女子高生殺害・内田梨瑚被告への「懲役27年」求刑に違和感噴出…元特捜部副部長が疑問視する“検察の認識不足”
「裁判官、裁判員のみなさま、どうかどうか、私の娘が望む判決を下してください」 北海道旭川市の無職、内田梨瑚被告(23)が、「舎弟」と呼んでいた共犯の小西優花受刑者(殺人罪などで懲役23年確定...
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町の名前、変える?変えない?「じゃない方」の生き残り策
北海道・十勝地方にある「清水町(しみずちょう)」で、町の名前をめぐる議論が持ち上がっています。現在の「清水町」を、「十勝清水町」に変えるのか、変えないのか。町の意見が割れています。清水町から十勝清水町...
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知床遊覧船沈没事故から“被疑者逮捕”まで2年5か月…なぜ? 「忘れたころの逮捕」にみる刑事手続きの「建前」と「実態」
北海道・知床半島沖で2022年4月23日、観光船「KAZUI(カズワン)」が沈没し、乗客乗員26人(行方不明の6人を含む)が死亡する事故が発生した。「KAZUI」の運航会社「知床遊覧船」社長が、業務上...
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【旭川女子高校生殺人事件】内田梨瑚被告が初めて謝罪も「求刑に変わりはない」、元刑事が指摘する「決定的に不利な証言」
「これからの人生を奪ってしまい、申し訳ございません」 2024年4月、北海道旭川市の神居(かむい)大橋の欄干から当時17歳の女子高校生を落下させたとして、内田梨瑚被告(23)が殺害した罪など...
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「クソダサい」「絶滅させてほしい」爆音バイクに“平穏な日常”が奪われる…不正改造車“身勝手すぎる自己顕示欲”に待ち受ける罰
「すみませんでした…」5月下旬、路上で得意げにバイクを空ぶかししていた若者らが、作業着姿の男性にピシャリと注意された途端、態度を一変させ、消え入るような声で謝罪する動画がXで話題となった。投稿は5月2...
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“優秀な女性”が「秋田を見捨てる」理由…学力全国トップクラスの一方、根強い「性別による役割分担」が活躍の場を奪う皮肉な現実
高い教育水準や豊富な資源など、本来であれば地域の希望となるはずの「地力」を備えた秋田。しかし、その内側には、性別による役割分担や「思い込み」という、目に見えない強固な壁が依然として存在している。優秀な...
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「風で粉じんが希釈される」屋外作業者らの“アスベスト”被害救済認めず 東京2陣訴訟でも
建設作業におけるアスベスト(石綿)ばく露により健康被害を受けたとして、元建設作業者や遺族らが国と建材メーカーに損害賠償を求めた「建設アスベスト訴訟」で、東京2陣訴訟の控訴審判決が5月28日、東京高裁で...
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バスが減便?だったら郵便配達の助手席に乗せてもらう
全国で路線バスの廃止・減便が相次いでいます。原因の一つがドライバー不足。そんな中、「ちょっと乗せてもらえませんか」と、すでに走っている別のクルマに便乗させてもらう動きが、全国で広がっています。工場のバ...
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煙が車内に充満も“避難指示”なく乗客放置…脱線火災事故で“当たり前の判断”不可能にさせた「マニュアル運用」の盲点
2011年5月27日21時55分頃、北海道のJR石勝線・清風山信号場構内で、釧路発札幌行き特急「スーパーおおぞら14号」が脱線し、トンネル内で停止した。車両火災が発生し、煙が車内に流れ込んできたが、乗...
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バナナがピンチ!ナフサ不足がもたらす『追熟』の危機
最近のニュースで毎日のように耳にするのが中東情勢による様々な影響。昨日の現場にアタックでも「ヘリウム不足」に関して取り上げましたが・・・実はナフサを原料とする「エチレンガス」の不足も問題となっているん...
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【クマ出没】ペースは過去最多を上回る勢い「今年のヒグマはメタボ」専門家が明かす巨大化の原因と本州進出の可能性
全国各地で多発するクマによる被害。今年度のクマの出没のペースは、過去最多だった2025年度の5万776件を上回る勢いだ──。 5月17日、北海道士別市多寄町で、市内の70代男性がヒグマに襲わ...
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クラクションでは逃げないシカを、どう避けるか
先月、山梨県の国道で、ちょっと変わった「事故」がありました。救急車に、シカがぶつかってしまったというもの。急病人の元へ向かう途中で、サイレンを鳴らしながら走っていたんですが、ヘッドライトが破損。すぐに...
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「国民の参政権が奪われている」2月の衆院選“無効”を訴える裁判で、弁護士グループが強調する「一票の格差」判例の“限界”
2月8日に投開票が行われた衆議院議員総選挙について、議員定数の配分や選挙区割りが憲法に違反するとして、三竿径彦(みさおみちひこ)弁護士らのグループ(三竿グループ)が国に選挙の無効を求めた訴訟の第1回口...
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人を襲うヒグマの4割が「仕留め損ないの個体」…ハンターの撃ち方・警察の銃でも不十分? 専門家が説く“即時無力化”の重要性
先月末、北海道でハンターのグループが、撃ったヒグマからの反撃に遭い、1人が大けがを負った。クマの脅威を示すとともに、狩猟者でも銃による駆除が難しいことを示した事故だが、問題の本質は「弾が当たるか当たら...
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「ハンターの4割超が70代以上」クマの市街地出没、背景に構造的課題 人口減少が進む秋田の切実な模索
豊かな食と自然に恵まれた秋田県。しかしその実像は、全国に先駆けて進行する急激な人口減少と少子高齢化という、日本の地方が直面する「未来の縮図」そのものである。2020年からのわずか4年半で6万人以上の人...
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5万9千年前に虫歯治療⁉現在、治療中の虫歯ありますか?
今朝は、5万9千年前に虫歯の治療が行われていたかも⁉というお話。なんでも、ネアンデルタール人が小型の石器を使って虫歯を治療したとみられる歯の化石が見つかったそうです。見つかった歯は下あごの奥歯、という...
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“地球133周分”533万キロを航行した「にっぽん丸」さらば! 小さなクルーズ船の大きな強みとは? 35年の歴史に幕
最後の航海を終え横浜港へ商船三井クルーズのクルーズ船「にっぽん丸」(2万2472総トン)が2026年5月10日朝、最後の営業航海を終え横浜港・大さん橋国際客船ターミナルに到着しました。そのまま、約35...
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越冬後なのに丸々と太ったクマが…第一人者が警鐘、被害増加する「アーバンベア」の“恐ろしい進化”
「クマの“アーバンベア”化が進んでいるなか、被害が落ち着くまでは、最低でも10年はかかると思います」 こう深刻さを語るのは、『家に帰ったらクマがいた』(PHP新書)などの著書があり、50年以...
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初設定の「北アメリカ―北海道」直行定期便、勝機はある? 航空会社の“本気度” 日本支社長が明かした意外な利用法とは
「ジャパウ」が注目カナダから“新千歳”直行!カナダの航空最大手、エア・カナダがカナダ西部バンクーバー(YVR)と札幌(新千歳、CTS)のあいだに直行便を2026年12月18日(バンクーバー発は12月1...
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わらも笹も消えていく 伝統の味を包むものがない
最近、プラスチック製品の原料が高騰していて、パッケージの値上がりが相次いでいます。ただ一方で、昔ながらの「天然の包み」も、別の理由で手に入らなくなっているんです。まずは、水戸名物の「わら納豆」。あの「...
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憲法改正、高市首相「時は来た」と意欲も…実現の“ハードル”は? 改憲の“手続き”が厳しく定められているワケ
4月12日、高市早苗首相の就任後としては初めてとなる自民党の党大会が都内のホテルで開かれ、高市首相は「日本人の手による自主的な憲法改正は党是だ」「改正の発議にめどが立った状態で来年の党大会を迎えたい」...
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「ガイドやってた人だ」死体損壊容疑の旭山動物園職員 人気者の動物を担当、テレビも密着する“園の顔”だった…裏で行われた“凶行”に戦慄の声
北海道・旭川市の旭山動物園で妻の遺体を燃やしたとして、死体損壊の容疑で職員の容疑者(33)が逮捕された事件。行楽シーズンの人気観光スポットで起きた事件に、SNSでは衝撃が広がっている。 各社...
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「狭すぎ」もう言わせません! 函館空港“北の国際ゲートウェイ”驚きの変身ぶりとは? 利用者も航空会社もニッコリ!
駐機場が倍に函館空港を運営する北海道エアポートは、同空港の国際線旅客ターミナルビルの改修工事完了ならびに国際線免税売店がリニューアルしたと発表しました。2026年4月23日、新たになったターミナルビル...
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沖縄初のラーメン店含む26店集結! おいしい北の味「ぜひ味わって」 リウボウで「北海道グルメマルシェ」 5月10日まで
「北海道グルメマルシェ」が29日、那覇市久茂地のデパートリウボウ6階で始まった。新規3社を含む26社が出店。海産物やラーメン、スイーツなど北海道の味覚を味わえる。5月10日まで。茶屋には4日まで「マル...
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@ボリビア 協会新会長に桜井さん選出[ワールド通信員ネット]
【山城博明通信員】オキナワ日本ボリビア協会(平良直樹会長代行)は3月6日、同協会の文化会館ホールで通常総会を開いた。任期満了に伴う役員改選では、妻が県系2世の桜井宏章さん(72)=北海道出身=を会長に...
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クマ出没は早くも「警報レベル」…「死んだふり」は有効? 遭遇時に“絶対にやってはいけない”行動
冬眠から目覚めたクマの活動が活発化している。市街地や住宅街での出没が相次ぎ、人々の生活に深刻な脅威を与えている。4月19日には、仙台市中心部のマンション敷地にツキノワグマが出没。11時間にわたる膠着(...
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首都圏~函館“唯一のLCC”、なぜ「非運航日がスゴいこと」に? ハマれば「3980円で函館へ」超有能新路線 JAL系LCCの戦略は
首都圏~函館のLCC「空白地帯」に新規就航JAL(日本航空)グループのLCC(格安航空会社)、スプリング・ジャパンが2026年4月23日より新路線「成田~函館線」を開設し、同日午前8時30分ごろ、初便...