「北海道」のニュース
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猛暑から子どもの目を守る。「目の日焼け」にサングラスを
きょうは「目の日焼け」について。日焼け対策といえば肌、というイメージですが、実は「目」も紫外線の影響を受けているんです。「目の日焼け」で白内障リスク大。とくに子どもは注意最近、この「目の日焼け」が将来...
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全国で懸念広がる「メガソーラー開発」…釧路湿原で天然記念物“ワシ”の生育に「影響あり」それでも規制“後手” 専門家が求める法整備の“中身”とは
釧路湿原を擁する北海道釧路市内の市街化調整区域周辺で、太陽光発電施設(メガソーラー)の建設ラッシュが問題となっている。メガソーラー建設をめぐっては、景観の悪化をはじめ、自然環境の破壊、災害リスクの増大...
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「人命にかかわる活動」なのに3300万円の“特殊手当”が未払い… 北海道・岩見沢地区の消防職員24人が組合を提訴
北海道・札幌市から特急で30分ほどの位置にある、岩見沢市。その岩見沢市にある消防事務組合の職員ら24人が、「特殊勤務手当などが未払いだ」として、組合側に3300万1000円の損害賠償を求めて提訴した。...
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参院選で「当選してほしくない」裏金議員ランキング…3位高橋はるみ、2位杉田水脈を抑えた1位は?
7月3日の公示が目前に迫った参議院選挙。昨秋の衆院選で、与党である自民党と公明党が過半数割れという結果となったが、大きな影響を与えたのは自民党の「裏金問題」だろう。 これは、一部の自民党議員...
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“万引き犯”が逃亡時に店員をケガさせたら「即、刑務所行き」? 各地で相次ぐ「事後強盗」執行猶予が原則つかない“重罪”だが…実務上は「減軽」散見されるワケ
万引きをして直後に店員等に見つかり、逃げるため暴行をはたらく事件が相次いでいる。6月に報じられたものだけでも、4日に長野県長野市のコンビニ、15日に長野県諏訪市のドラッグストア、17日に静岡県御殿場市...
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3人の子を抱え飢えた「シングルマザー」が“生活保護”を申請せず「餓死」を選んだ理由…「報道」が伝えなかった“国ぐるみ”の「適正化政策」の“弊害”とは?
今から38年前の1987年1月23日、北海道札幌市白石区で、シングルマザーとして小学生から中学生までの3人の子どもを育てていたコトミさん(仮名・当時39歳)が、遺体で発見されました。死因は「栄養失調に...
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旅先でオービス「ピカッ!」後日通知が来ても「他県の違反ならバレない」は通用しない? どうなる
いわゆる「オービス」は、悪質なスピード違反車両を自動で撮影する装置です。この装置に撮影されると、後日、その現場の警察から「呼出状」または「連絡票」と記載された出頭通知書が届きます。これを無視するとどう...
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《火傷のような皮膚炎、失明の恐れも》北海道で猛毒植物「バイカルハナウド」が発見か…専門家が語る「危険性」と「対策」
北海道で発見された“謎の植物”が話題を呼んでいる。 きっかけとなったのは、6月24日にXでポストされたあるユーザーの投稿。北海道札幌市にある北海道大学の敷地内で、”世界最強クラス”の猛毒外来...
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バババババババババ! 爆音バイクに「ダサすぎ」「この世で一番嫌い」…“不正改造車”自己顕示欲が招く、あまりに大きな代償
バババババババババ!ヴォンヴォンヴォンヴォン!パーン!東京都内に住むAさんは、夜中に集団でやってくるバイクの音に悩まされている。Aさんの自宅は片側2車線のバス通り沿いにあり、昼間は交通量が多いものの、...
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海自の「最新ステルス艦」が“本州最北”に配備! ベテラン艦が多い基地に久々の新顔
「しらぬい」以来の6年ぶりの新造艦です。最新艦「ゆうべつ」が大湊基地に入港青森県むつ市の海上自衛隊・大湊地区隊は2025年6月23日、護衛艦「ゆうべつ」の初度入港行事を行ったと発表。公式Xでその様子を...
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間もなくサヨナラ! 最古参巡視船「そうや」の半世紀 先代は有名な南極観測船 なぜ船名の表記が変わった?
南極観測船として広く知られる初代「宗谷」、その名を継ぐ2代目が2018年11月22日、竣工40年を迎えました。海保巡視船の2代目も、実は砕氷船です。半世紀を生きた二代目「そうや」海の警察・消防の役割を...
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【速報】北海道物産展の「海鮮丼」で4人が食中毒症状 ノロウイルスを検出 JR京都伊勢丹で開催
京都市は23日、ジェイアール京都伊勢丹の北海道展で販売された海鮮丼などを食べた4人が、おう吐などの食...
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「2025年7月に大津波」の夢が波紋も…話題漫画の著者が同時に訴えていた“その後の未来”
2025年7月に大災害が日本を襲う――。こんな“予言”がまことしやかに広がり、観光事業にも打撃を与えている。 騒動のきっかけは、たつき諒氏(70)による1999年に出版された漫画単行本『私が...
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北日本に初配備! 海自の最新護衛艦「ゆうべつ」就役 いま何番艦まであるの?
海上自衛隊の5大基地すべてに、もがみ型護衛艦が配備されました。艦名は北海道を流れる川に由来防衛省は2025年6月19日(木)、三菱重工マリタイムシステムズ玉野本社工場(岡山県玉野市)において、護衛艦「...
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自衛隊がロシア海軍の「無骨な駆逐艦」を確認!北海道のすぐ近くに現れる 防衛省が画像を公開
2隻が現れました。ロシア海軍の「対潜駆逐艦」2隻が宗谷岬沖に防衛省・統合幕僚監部は2025年6月16日、北海道の宗谷岬沖で、ロシア海軍の艦艇2隻を確認したと発表し、自衛隊が撮影した画像も公開しました。...
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「ロシア海軍の新鋭艦」沖縄に超接近!“お供”も引き連れて離島の間を航行 防衛省が画像を公開
「日本最西端の島」の沖合に現れました。「与那国島と西表島の間」にロシア艦が出現防衛省・統合幕僚監部は2025年6月13日、与那国島(沖縄県)の南約60kmの海域で、ロシア海軍の艦艇3隻を確認したと発表...
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ロシア海軍の「新鋭ステルス艦」と海自ミサイル艇が“にらみ合い”!? 北海道沖にロシア艦が4隻も出現
補給艦まで引き連れて何を?礼文島沖に出現したロシア艦の画像を防衛省が公開防衛省・統合幕僚監部は2025年6月12日、礼文島(北海道)の北西約50kmの海域で、ロシア軍海軍の艦艇4隻を確認したと発表。自...
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シャワーの排水口が詰まり「水」が…アパートの大家が住人に290万円の損害賠償を請求 “水漏れ事故”は全国的に増加
私たちの身近なところで時々発生する、思わぬトラブル。当初は被害が少なく見えても、状態によっては多額の金銭を支払う可能性もある。そしてトラブルは日々使う「シャワー」が原因で発生することも。本稿では、北海...
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お米はなぜ日本人の“愛国心”を刺激するのか? 「令和の米騒動」の深層
「令和の米騒動」と呼ばれる今、コメに関するニュースを見ない日はありません。政府が「備蓄米」を放出し、随意契約で売る事態に発展すると、スーパーには長蛇の列ができ、「支援者がたくさん米をくださるので、売る...
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戦車や自走砲など80両が街中に次々出現! 一般道まで封鎖いったい何が?←じつは10年ぶりの実施です
先日、北海道のほぼ中央にある上富良野町で、一般道を封鎖して戦車などが走り回りました。これはこの地にある自衛隊駐屯地が創立70周年を迎えたからです。市中行進は10年ぶりとのことで、その様子を紹介します。...
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これさりげスゴイ便利じゃ… 「新千歳空港でレンタカー借りて道内の別空港で返却」限定で無料に 利用するには?
これ、めっちゃ良くない…?10月31日まで!ANAトラベラーズでは、2025年6月4日より「北海道レンタカー乗り捨て料金0円キャンペーン」を実施しています。これは新千歳空港で車を借り、北海道内の他空港...
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1年で岩手県の面積が消える…危機にある「土」 戦争で汚染も
ポジティブな提案につなげる「ポジ出し」の精神をモットーに、自由で寛容な社会をつくるため、適切な情報と良質な議論を共有し、一歩先の未来、新しい価値観をリスナーの皆さんと共に作り出す番組。「土」は日常生活...
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総航行距離は地球133周分!「にっぽん丸」ついに引退へ クルーズ市場の立役者
商船三井クルーズが運航するクルーズ客船「にっぽん丸」の引退が発表されました。これまでの乗船者数は60万人以上商船三井クルーズ(東京都千代田区)は2025年6月5日、にっぽん丸が来年の5月10日に横浜へ...
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知床観光船事故から3年 「事故が起こった観光地」のいま 問われた「地域の責任」と新たな取り組み
北海道・知床半島沖で観光船「KAZUI」が沈没し、乗客・乗員26人のうち20人が死亡、6人が行方不明となった事故から、今年4月で3年が経過しました。事故後、知床という観光地は大きな打撃を受け、コロナ禍...
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北海道から撃っても沖縄に届く!? 驚愕の「超長射程ミサイル」自衛隊の最新装備を発見! 総火演で見せるのか
太くてデッカイ2本の筒が特徴です。近い将来、射程3000kmモデルが登場へ2025年5月下旬、東富士演習場において、防衛省および陸上自衛隊が開発を進めている各種の新型装備が目撃されました。様子を見てい...
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今後大化け? 「札幌市内にある民間空港」の知られざる特徴とは ポテンシャル最強も「新千歳」に”空の玄関”譲ってきたワケ
北海道の札幌の都市圏に一番近い「丘珠空港」に新ターミナルができると報じられています、どのような特徴があるのでしょうか。実は道内でも、屈指のポテンシャルを持った空港です。市街地近いけど課題も…いくつかの...
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旅客機の「ロケットみたいな超スリリング離陸」、実はまだやってます!どこで? 普通とは違う驚愕の機内…でも将来”消滅”かも
北海道・札幌市内にある丘珠空港は、2025年現在、積雪のない夏季期間を中心に、1500mの長さしかない滑走路からジェット旅客機が日常的に発着します。そうしたことから同空港では、ほかでは味わえないような...
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パタゴニア“雇い止め訴訟”提起から約1年で和解 「まだまだ内側から声が上がってくることが必要」原告語る
アメリカに本社を置くアウトドアメーカー、パタゴニア日本支社(神奈川県横浜市)の元パート社員の女性が、無期転換になる直前にパタゴニア社から解雇されたとして地位確認などを求めた裁判が今年4月、和解に至った...
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「傷ついています」教員による“不適切指導”要因の自死遺族ら、見舞金支給めぐり不信感 こども家庭庁に見直し求める
「子どもの自殺と不適切指導について考える」と題した院内集会が5月21日、東京・永田町の衆議院第一議員会館で開かれた。教員による不適切な指導を背景に自殺した生徒の遺族らでつくる「安全な生徒指導を考える会...
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「自衛隊最強の機甲部隊」ウクライナ戦争反映の“見慣れぬ姿の戦車”イベントで公開
10式戦車の能力向上も計画されています。現代戦では「対ドローン」が必須北海道の千歳市にある東千歳駐屯地で、2025年5月25日(日)に催された陸上自衛隊第7師団の創立記念行事において、ウクライナ戦争の...