「北海道」のニュース
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「見るからにアヤシイ…!」 千葉県警の広報動画に映り込んだ”謎の黒塗り車両” これってどんなクルマ?
すごく…大きいです…要人警護で活躍千葉県警は2025年1月20日、公式Youtubeチャンネルにおいて採用募集のための広報動画を公開し、そのなかで同県警の特殊部隊についても紹介しました。千葉県警の動画...
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引退の74式戦車“とっておく”必要ある? 日本も始める「装備品の長期保管」 選択を間違えれば“破滅”の恐れ
防衛省が引退した装備品の長期保管を始めます。そのひとつが、「74式戦車」です。他国のような「モスボール」を日本でも取り入れる格好ですが、旧式の74式戦車、本当に“とっておく”必要があるのでしょうか。長...
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「ご当地ナンバー」一気に5地域追加! 北海道から長野まで“眺めて楽しい”デザインに
5地域の「ご当地ナンバー」のデザインが決まりました。5地域のデザインが決定国土交通省は2025年1月17日、自動車の地方版図柄入りナンバープレート、いわゆる「ご当地ナンバー」について、新たに5地域のデ...
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水族館のラッコが消える?一方で北海道では野生のラッコを確認!
政治も、経済も、スポーツも、生活情報も。新聞を読まなくても今日のニュースがわかる、自分の視点が持てる!首都圏で一番聴かれている朝の情報番組。きょうは水族館の人気者についてのお話です。今月、「水族館のラ...
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付き添い家族を「食」で支援「おせちと年越しそばのミールプログラム」
お子さんが入院する際に、特に重い病気の場合はご家族が何日も付き添うことになりますが、お子さんには病院食が出る一方、ご家族には食事が出ないことがほとんどです。なので精神的、肉体的、さらには経済的にも負担...
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ついに“完全個室化”実現! 新造フェリー「さんふらわあ かむい」 まさに海の上のホテル、というか“ビジホ!?”
まもなく大洗-苫小牧航路に就航する新造フェリー「さんふらわあかむい」。客室は全て個室化され、従来船から見違える変化を遂げました。ただし“豪華指向”かといえば、そうでもありません。ドライバールーム含め全...
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「青い“さんふらわあ”」ついに姿を現す! LNGの新造船「さんふらわあ かむい」お披露目 大洗-苫小牧750kmを結ぶ
商船三井さんふらわあが運航を担う新造LNG(液化天然ガス)燃料フェリー「さんふらわあかむい」が、まもなく大洗-苫小牧航路にデビュー。大洗港にてお披露目されました。「青いさんふらわあ」ついに大洗に姿を現...
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「ヤマトの貨物機」はなぜ地方進出? これまでは主要都市のみ→広島就航をトライ…そのメリットがスゴすぎた!
宅配大手のヤマト運輸が保有する貨物専用機が広島空港へ飛来しました。広島空港への飛来は、今回が初めてです。なぜ広島へと飛んできたのでしょうか。宅配貨物の「5%」は急ぎ必須!宅配大手のヤマト運輸が保有する...
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昨年10月の衆院選「議員定数不均衡で無効」だった? 弁護士らが国を提訴…“議員定数の配分”は「地方の声」をどこまで考慮すべきか
2024年10月に行われた衆議院議員選挙について、議員定数が人口に比例して配分されておらず「違憲・無効」であるとして、三竿径彦(みさおみちひこ)弁護士らのグループが、東京都内の4小選挙区と比例代表選挙...
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「クロネコヤマトの貨物機」まさかの広島空港へ初降臨!…なぜ? 一体何を運んだのか 珍景実現の経緯とは
宅配大手のヤマト運輸が保有する貨物専用機が広島空港へ飛来しました。広島空港への飛来は、今回が初めてです。なぜ広島へと飛んできたのでしょうか。北九州→広島→成田へ2025年1月16日、宅配大手のヤマト運...
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デカくて静かな“スゴイ旅客船”続々登場!? 2025年「注目の新造船」たち 燃料の“脱・アブラ”さらに加速!
2024年も新燃料や風力に着目したユニークな新造船が多く竣工しました。2025年もその方向性はさらに鮮明に。“脱・アブラ”を象徴する新造船が続々と登場します。LNGだけじゃない!“脱・重油”が現実に2...
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闇バイト強盗から「実家の安全」どう守る? 一戸建てもマンションも“油断しがち”意外な危険ポイントとは
今年8月頃から「闇バイト」による強盗事件が頻発し、住民が殺傷されるケースも相次いでいる。指示役がいまだ検挙されておらず不安が残る中、年末年始の帰省のタイミングで、実家の防犯について気になっている人も少...
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2024年「司法の不祥事」相次ぐ…弁護士・裁判官・警察官・検察官が行った“世紀末”的な違法行為とは?
2024年も法律にまつわるさまざまなニュースがあったが、企業による不祥事なども相次ぐなか、メディアでコメントする機会の多い杉山大介弁護士は「司法に関わる者たちが大いに恥をさらした1年でもあった」と話す...
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異例の「新エアライン」誕生ラッシュ! みんな個性強い「2024年に誕生の新航空」、その全容とは
2024年、国内に新たな航空会社が複数生まれました。それぞれ、どのような特徴があるのでしょうか。ANA系新航空は「LCCとフルサービスのいいとこ取り」2024年は国内にいくつかの新たな航空会社が誕生す...
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衝撃!『孤独のグルメ』主人公の意外なクルマ遍歴 年末特番では“不釣り合い”な傑作コンパクトカーが相棒!?
『孤独のグルメ』の主人公である井之頭五郎は、電車やバスでの移動シーンが多いものの、実はちょいちょい自家用車も乗り回しています。しかも最近では長身の五郎に似つかわしくない「ミニ」まで。それら井之頭五郎の...
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ディーゼル車でスキーに行くため軽油を満タンにしたら「半分くらいの方がよかったのに…」と言われました。なぜでしょうか エンジンが動かなくなることも!?
ディーゼルエンジン搭載のクルマを動かす軽油には、寒冷地向けとそうでないものが存在します。なぜなら、凍結してトラブルを起こす可能性があるからです。実は軽油には複数種類がある!冬場、ディーゼルエンジンを搭...
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圧巻の光景! 陸自唯一の“機甲師団”が射撃競技会開催 大迫力の動画も公開
実弾射撃ならではの迫力!90式戦車と10式戦車が参加陸上自衛隊第7師団は2024年12月4日から10日にかけて、「令和6年度師団戦車射撃競技会」を実施しました。競技会の様子(画像:陸上自衛隊)。第7師...
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【2024年最新】介護事業所の倒産が過去最多に!専門家が解説する3つの要因と生き残りのポイント
介護事業所の倒産件数が急増中!2024年度の最新動向を解説どの業態の介護事業所が倒産しているのか高齢化が進む日本において、介護サービスの重要性が増す一方で、介護事業所の倒産が深刻な社会問題となっていま...
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フライトレーダーの「サンタ」が日本上空にもキタ! 今年はどこ飛んだ? 「ソリ」とは思えない爆速ぶりでANA機などごぼう抜き!
世界で飛んでいる多くの航空機をほぼリアルタイムで追えるサイト「フライトレーダー24」上で、クリスマスの時期に出現した「サンタの機影」。この機影が、2024年12月25日の午前0時から1時ごろにかけ、日...
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約148万羽処分「鳥インフルエンザ」収束に“自衛隊”の活躍…“クリスマスの食卓”も救う「災害派遣活動」の知られざる舞台裏
クリスマスの食卓を彩るチキン料理。牛や豚と比べ、価格優位性が高く、年間の消費量も増加している。しかし、そんな鶏肉の供給に影響を及ぼしかねない「鳥インフルエンザ」が静かに猛威を振るっている。鳥インフルエ...
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陸自の激レア「水陸両用車」搭載した“ナゾ装置”の訓練に密着! 隊員が漏らした本音は
激レアの水陸両用車、陸上自衛隊の「94式水際地雷敷設装置」の訓練を取材したら、写真や動画では知りえない隊員の本音を聞くことができました。全国に数えるほどしかない激レア車両陸上自衛隊は有事の際、敵の水陸...
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現役自衛官セクハラ訴訟 公益通報後に「二次被害」「昇任までに12年」“不利益取り扱い”か
直属の上司から長年、性的暴言を受け続けた現役女性自衛官が被害回復や不利益防止措置を取らなかったとして国・防衛省を訴えた国家賠償請求の第9回期日が12月23日、東京地方裁判所で開かれた。女性は陳述で、ハ...
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「がんの死亡率を下げるには3つの方法が証明されている」乳腺外科医の南雲吉則氏に聞いた健康長寿の秘訣
今回のゲストは、乳腺外科医として30年以上の経験を持つ南雲吉則先生。予防医学の重要性を広く発信する南雲先生は、がんの死亡率を半減させる「命の食事」を通じて健康長寿を目指す取り組みを続けています。今回は...
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小声の挨拶、タブレットで暇つぶし…“紀州のドン・ファン”葬儀の夜に家政婦が見た元妻の不可解な行動
「紀州のドン・ファン」として知られた和歌山県の資産家・野崎幸助氏。その突然の死をめぐっては殺人の疑いももたれ、元妻の裁判が行われたが、12月12日和歌山地裁は無罪判決を言い渡した。本記事では、外から見...
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2ケタの大台に到達! 海自の最新ステルス艦が年の瀬に進水へ 艦名どうなる?
「さかわ」「たつた」「よしの」…色々予想できます。関東および中国地方の河川名はまだ海上自衛隊は2024年12月12日、建造中の令和4年度計画護衛艦の命名・進水式を近日中に執り行うと発表しました。場所は...
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「冬はガソリンの減りが早い…」なぜなのか “何もしてないのに”ここまで燃費が悪くなる! 何したら良くなる?
寒さが厳しい季節になると燃費が悪くなりがちです。お金の節約のため、すぐ実践できる燃費改善の方法はあるのでしょうか。条件によってはめっちゃ燃費悪化!?寒さが厳しくなる時期にクルマを運転していると、夏場よ...
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観光で行きたい都道府県ランキング2024!2位京都府、1位は?
コロナ禍以降、国内旅行への関心は高まる一方だ。最大9連休となり、旅行には絶好のタイミングとなる今回の年末年始休暇に、どこに行こうか悩んでいる人も多いだろう。自然や歴史、文化を楽しめる場所から、おいしい...
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“空飛ぶママさんドクター”を作った父の病と自衛隊員としての猛訓練
【前編】“空飛ぶママさんドクター”渡辺由紀子さん「僻地は私が守る!」から続く 渡辺由紀子さんは、フリーランスの総合臨床医。北海道や種子島などを転々と回り医療活動する“空飛ぶママさんドクター”...
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“空飛ぶママさんドクター”渡辺由紀子さん「僻地は私が守る!」
世界3位の発着数を誇る羽田空港の出発ターミナル。ビジネスマンやツアー客などがひっきりなしに行き交う隙間を縫うように、白いキャスター付きのトランクをコロコロと転がして、鹿児島行きの搭乗口へと進んでいくの...
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「宇宙では最先端な素材」世界初「木造」の人工衛星が打ち上げへ!その“優しいメリット”
一辺が10cmの小さな木製の箱には、限りない可能性が秘められている──。 2024年12月9日。上空400kmに浮かぶ宇宙実験施設「国際宇宙センター(ISS)」から、重さ1kgという小型の人...