「北海道」のニュース
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「会社のレベルとしては最低」北海道の競走馬育成牧場 求職者をX上で「36歳のオッサンが…」と“公開侮辱”し大炎上→その後削除、代表が謝罪
海産物だけでなく、サラブレッドの生産地として有名な北海道の日高地方。だが、日高東部に位置する浦河郡浦河町にある競走馬育成牧場「株式会社ALPHATRAININGBASE」が、Xの運用をめぐって“侮辱行...
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世界初かも!? 「世界最大の旅客機と綱引きします」成田空港で異例の対決! 人間は“勝てる”のか?
日本初なのは確実です!人間勝っちゃっ…た?総2階建ての胴体を持ち、「世界最大の旅客機」とも呼ばれる超巨大機、エアバスA380を人力で動かすことはできるのでしょうか。2024年10月に成田空港で「イベン...
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秋田空港に「巨大な珍客」飛来!大迫力の離陸シーンが公開 轟音を上げる “世界最強エンジン”
エンジンの轟音がスゴイ!政府専用機が秋田空港に飛来秋田空港ターミナルビルは2024年10月3日、政府専用機のB777-300ERが訓練のために飛来したと発表。公式Xで離陸時の映像も公開しました。政府専...
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岸田政権の負の遺産!“国策半導体企業”融資集まらず5兆円を血税補填の可能性も
「自民党のリーダーが交代し、新たな国民負担増が心配されるところですが、じつは前政権から引き継がれそうな負担もあります。 それは齋藤健経済産業大臣が年明けの通常国会で成立させるとみられている、...
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宮崎空港の爆発事件で出動! 自衛隊「不発弾処理隊」知られざる活動とは? 気になる「危険手当」も
宮崎空港で突如、爆発した不発弾。終戦から80年近く経ってもいまだ周囲に影響を与え続ける不発弾を処理するための専門チームが陸上自衛隊にあります。彼らは一度も事故を起こしたことない、プロフェッショナル集団...
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まさかの復活!? 空自の最新ステルス戦闘機に「ファントムII」の派手ハデ塗装だ! 期間限定で基地の外にも
航空自衛隊の第302飛行隊が創設50年を迎え、その一環として記念塗装機を披露しました。この部隊は最新ステルス戦闘機F-35Aを運用するため、派手な塗装はできないはず。しかし当該機には4色の派手なマーク...
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クマ襲撃事故、昨年は「9月以降」に急増…「命に別条なし」と報じられても、背景にある“深刻な”被害実情とは
暑さが落ち着き本格的な行楽シーズンが到来したが、近年、登山やキャンプの大きな不安要素となっているのが、クマによる人身被害だ。環境省によれば、昨年度は9月以降に被害が顕著に増加。10月の発生件数は過去最...
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自衛隊「特別防衛監察」から1年…相次ぐ不祥事に現役自衛官、弁護士らが“ハラスメント根絶”を訴えるシンポジウム開催
国防を担う自衛隊のハラスメントを無くすことはできるのか。ハラスメントの実態を調査するために防衛省が実施した特別防衛監察の結果公表(昨年8月)からおよそ1年となる9月26日、「自衛官の人権弁護団」は都内...
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ロシア機が領空侵犯→空自戦闘機が「炎の弾」発射! バルカン砲の警告射撃とナニが違う? 過去に実例も
2024年9月23日、防衛省は領空侵犯したロシア軍の哨戒機に対して、航空自衛隊の戦闘機がフレアを放つ警告行動をとったと発表しました。一部報道では「警告射撃」とも表現されましたが、フレアはそもそも何のた...
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北海道6空港「除雪隊」の名前、あまりにクセ強な方法で募集中… 見るだけで赤面不可避!?な内容とは
絶対結界とか張りだすだろ!「白魔を喰い破り過ぎ行く後を復黒せし…」新千歳の除雪隊「我々は冬の空港を守る守護神一柱には名があるが六柱には未だ名がない名もなき神たちに相応しい名を与えてほしい」――このよう...
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ロシア軍の「怪しいプロペラ機」日本領空を “3度”侵犯!自衛隊機がスクランブル 爆弾倉を開けて飛行も
爆弾倉を開けている!IL-38哨戒機が領空侵犯防衛省は2024年9月23日、ロシア軍のIL-38哨戒機が、北海道礼文島北方の領海上空を3度にわたって侵犯したと発表。自衛隊が撮影した対象機の画像も公開し...
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中国・ロシアの一大連合艦隊 北海道沖に出現! 陣形組む様子を自衛隊が空撮 情報収集艦も一緒か
中ロで太平洋を合同パトロールするという報道も。情報収集艦も一緒に日本近海をウロウロ防衛省・統合幕僚監部は2024年9月23日、北海道の周辺海域を中国とロシアの艦隊が航行していたと発表。海上自衛隊が撮影...
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「北海道沖に核廃棄するな!」日本の税金も使ったオンボロ原潜の大量解体ようやく目途 ただウクライナ侵攻の影響で今後は?
ロシアの国営原子力企業であるロスアトムは極東地域に退役後置かれていたソビエト連邦(ソ連)時代の原子力潜水艦(原潜)82隻の解体が完了したと発表しました。この潜水艦解体に実は2023年まで日本が関わって...
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ついに首都高や北海道でも! ダブル連結トラック走行範囲1200km増へ 災害時の迂回路も考慮
優先駐車マスも整備されます。北海道内や首都高は初ダブル連結トラックのイメージ。輸送効率化のため、西濃運輸とヤマト運輸の混結も行われる(画像:西濃運輸)。国土交通省は2024年9月17日(火)、「ダブル...
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この夏 デビューしたバット、引退したバット。
政治も、経済も、スポーツも、生活情報も。新聞を読まなくても今日のニュースがわかる、自分の視点が持てる!首都圏で一番聴かれている朝の情報番組。今日は野球のバットのお話。実はこの夏、デビューしたバットと引...
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ロシア軍の「巨大な怪鳥」日本を1周! “世界最速プロペラ爆撃機”の派生型 自衛隊機がスクランブル
あの爆撃機の派生型。Tu-142哨戒機2機が日本周辺を飛行防衛省・統合幕僚監部は2024年9月13日、日本の周辺を飛行するロシア軍のTu-142哨戒機2機を確認したと発表。自衛隊が撮影した同機の写真も...
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北海道・恵庭市遠藤牧場訴訟、市側は一貫して隠ぺいを否定 「めちゃめちゃな主張」原告弁護士は“反論”に批判も
北海道恵庭市にある遠藤牧場で働いていた障害者3人が、「障害年金を横領された」などとして市と牧場の経営者側に対し、約9394万円の損害賠償を求めた訴訟の第5回口頭弁論が9月4日、札幌地裁で開かれた。この...
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塩なしでもおいしいレアなじゃがいも「キタアカリ」は見つけたら即買い!!
日々の天気や街のトレンド、おいしいゴハンに大人の悩み、社会の仕組み・・・1日イチ「へぇ~」なトピックスを、新進気鋭のコラムニスト・ジェーン・スーが綴る。あなたのお昼をちょっと彩る「人情・愛情・生活情報...
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現用船ボロボロで海上保安庁が熱望! ヘリ搭載OKな「砕氷巡視船」ようやく進水 就役はいつ?
海上保安庁の新たな砕氷巡視船が2024年9月2日、横浜で進水しました。老朽化が著しい現用船の代替として、待望されています。新型「そうや」就役は2025年度の予定海上保安庁第三管区海上保安本部は2024...
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大変貌!“青いさんふらわあ”2番船ついに進水 「さんふらわあ ぴりか」 LNG燃料船「かむい」と2隻体制そろう
本州と北海道を結ぶ大型フェリーの新造船「さんふらわあぴりか」が進水しました。これで大洗-苫小牧航路は、LNG燃料船2隻体制となります。「さんふらわあぴりか」ついに海へ商船三井が発注したLNG(液化天然...
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【防災の日】災害時に大活躍の「携帯発電機」「ポータブル電源」 “誤った使い方”で一転、二次災害リスクも
きょう9月1日は防災の日。1960年6月の閣議で了承され、決定した。この日は関東大震災が発生した日(1923年)であり、台風シーズンも重なることから、地震や風水害などへの防災意識育成を目的に創設された...
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創設以来の大改編!? 海上自衛隊「70年の歴史ある大部隊」が次々消滅! 佐世保&呉の地方隊にもメス
2024年8月30日、防衛省の2025(令和7)年度概算要求が公開されました。注目は海上自衛隊の抜本的な組織改編。自衛隊発足とともに立ち上がった歴史ある部隊まで解体される模様です。さらば護衛艦隊、初め...
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自衛隊の輸送船部隊「大拡充」なぜ? 民間船も巻き込み4年で一大勢力に “本気度”感じる驚きの計画
2024年現在、自衛隊が保有する輸送船舶は、海上自衛隊の輸送艦3隻と輸送艇1隻の計4隻しかありません。防衛省が優先的に使用可能な民間会社所属のPFI船舶も2隻のみ。しかし、これが2027年度末には大き...
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「災害リスクは南海トラフだけじゃない」防災家・野村功次郎氏が語る、高齢者の命を守る視点
今回のゲストは、”日本で唯一の防災家”である野村功次郎氏。消防士として23年勤務したあと、防災家としてさまざまな情報を発信している。自身も両親の介護経験を持ち老人福祉施設や避難所のコーディネートにも関...
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一般道“175㎞”でクルマを走行した男性が逮捕 スピード違反は何㎞オーバーから厳罰になる?
北海道警・交通指導課は20日、今月6日に北広島市内の道路で普通乗用自動車を運転中、法定速度を115㎞超過する175㎞で走行したアルバイト従業員の男(30歳)を道路交通法違反で逮捕したと発表した。当時同...
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圧巻だけど絶滅寸前!「バスがズラ~リと並ぶターミナル」 使いやすさ抜群 しかし“昭和の遺物”に
昭和の時代によく見られた「頭端式バスターミナル」は、全国でも残りわずかとなっています。愛知県岡崎市にある名鉄の東岡崎駅北口のバスターミナルもその一つですが、近い将来に姿を消しそうです。姿を消しつつある...
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新千歳空港「ハサミなくなり大混乱」なぜこうなった? 9.11直後に「出刃包丁」持ち込む人も
新千歳空港で、保安検査場通過後の制限エリアにある店舗でハサミが1本見当たらず、検査の全員やり直しなどの混乱が生じました。なぜここまで細心の注意が払われるようになったのでしょうか。「同時多発テロ」のとき...
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南海トラフ巨大地震 2030年に発生確率が最速最大化!京大名誉教授が警鐘
「8月8日に、宮崎県で発生したマグニチュード(M)7.1の日向灘地震で、気象庁は南海トラフ地震の可能性が高まっているとして、巨大地震注意を発表。地震に備えるよう、呼びかけました。しかし1週間経過して、...
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「外国の方が運転しています」ステッカー 見かけたら“警戒”すべき、これだけの理由
観光地などで「外国の方が運転しています」というステッカーが貼られたクルマを見かけることがあります。実際、遭遇したらどうすべきでしょうか。そのクルマだけでなく、周囲一帯が“要注意”といえるかもしれません...
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猛暑の避難所・クーリングシェルター! 探し方・利用方法を覚えておきましょう!
昨日は、全国の40の都道府県で熱中症警戒アラートが発表。ついに北海道でも今年初のアラートが出ました。そんなときに覚えておきたいクーリングシェルターのあれこれですが、そもそもクーリングシェルターとは・・...