「埼玉県」のニュース
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高崎・女性殺害事件 近隣住民が見た事件現場の「血痕」関与した男との接点は「アミューズメントバー」か
6月24日未明、群馬県高崎市内の駐車場で、女性が刃物で刺され、倒れているのが発見された。女性は高崎市在住の吉田千夏さんで、搬送先で死亡。同日には、埼玉県深谷市で会社員の男が交通事故を起こし、死亡したが...
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大型クルーズ船で上陸 入管難民法違反容疑で逮捕 那覇海上保安部
大型クルーズ船で那覇港に上陸後、県外で不法残留したとして、那覇海上保安部は25日、入管難民法違反の疑いでフィリピン国籍の自称会社員(49)を逮捕したと発表した。また、同容疑者を自宅にかくまったとして、...
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「お産難民」が激増?出産費用無償化が招く地方の分娩施設“存続危機”… 産婦人科医が警鐘
改正健康保険法(健康保険法等の一部を改正する法律)が5月29日、参院本会議で可決・成立した。6月5日の公布から2年以内に分娩費用を無償化する新制度が施行される。正常分娩の費用の全額が公的保険で賄われ、...
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「ほんと懲りてない」はま寿司“洗剤ぶっかけ”男 釈放後に公開した“まさかの動画”に批判続出…“反省ゼロ”のメッセージも
大手すしチェーン「はま寿司」の店舗で迷惑行為の動画を撮影したとして、6月3日に威力業務妨害の疑いで逮捕された埼玉県毛呂山町の無職・新西悠太氏(43)。“迷惑系TikToker”として世間に名が知れ渡っ...
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群馬・高崎28歳女性刺殺 知人男性は30キロ先で事故死…被害者の車で逃走した謎、現場に残る「血痕と足跡」
群馬県高崎市で凶行が起きたのは、6月24日の午前3時ごろだった。 「駐車場で『知り合いの女性と知人の男性がもめている』という110番がありました。警察が駆けつけたところ、高崎市に住む28歳の...
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速度違反の取り締まり中「900万円」オービスを盗まれる大失態…持ち去りになぜ気づかない? 埼玉県警を直撃
日本の警察において、まさに前代未聞の失態ともいうべき大事件が起きた。 6月19日、埼玉県警交通指導課と加須(かぞ)警察署は、加須市岡古井の国道125号線沿い歩道上で、18日午後10時50分ご...
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隣家から“除草剤”流出で「稲が枯れた」出荷不能なら多額の賠償責任…「知らなかったでは済まない」損害の現実【弁護士解説】
今月9日、営農者とみられる人がSNSに「知らなかったでは許されないぞ。隣の家から除草剤流れ出して稲が枯れ始めている」という投稿をして注目を集めた。投稿者は隣家の住民と話がついたのか今は投稿を削除してい...
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那覇市の法人口座から680万円横領の疑い 元従業員を逮捕、容疑を否認
那覇市の法人名義の口座から現金約680万円を横領したとして、沖縄署は18日、元従業員の男(39)=埼玉県=を業務上横領容疑で逮捕したと発表した。逮捕は16日。容疑を否認しているという。署によると、介護...
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ひき逃げ事件で“執行猶予中”に無免許運転、中国籍の男が逮捕 「二度と運転しない」法廷での誓いから1年…「実刑」の可能性は?
2025年5月、埼玉県三郷市で飲酒後に小学生4人をひき逃げし、重軽傷を負わせた罪で執行猶予付きの有罪判決を受けた中国籍の男(43)が、その猶予期間中である今月3日、無免許運転の疑いで現行犯逮捕された。...
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「数ヶ月前にもパトカーが…」はま寿司“洗剤ぶっかけ”男 近隣住民が明かす“日常的な迷惑行為”
「こんな田舎に急にパトカーやテレビカメラの取材が来ましたから、本当に驚きましたよ。“何事だろう”と思っていましたが、報道で今回の事件を知り、“ああ、あそこの旦那さんね……”と腑に落ちましたね」...
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はま寿司“洗剤ぶっかけ男” 玄関には「異様なペアアイテム」が…近所で目撃されていた“奇妙な夫婦生活”
回転ずしチェーン「はま寿司」で注文したマグロの寿司に食器用洗剤の容器に入った液体をかける動画を撮影し、SNSに投稿したとして、6月3日に埼玉県警が埼玉県毛呂山町の無職・新西悠太容疑者(43)を威力業務...
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「ひどすぎる…気持ち悪い」嫌悪感の声…はま寿司“洗剤ぶっかけ”男 配信していた“倫理欠如”動画
大手すしチェーン『はま寿司』の店舗で迷惑行為の動画を撮影し、6月2日に威力業務妨害の疑いで逮捕された埼玉県毛呂山町の無職・新西悠太容疑者(43)。実は過去にも倫理を欠く投稿を繰り返していたことがわかり...
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ダムに名前をつける時代 埼玉県の水辺施設ネーミングライツ
台風6号が西日本・東日本に接近し、各地で大雨となるなどの影響をもたらしました。こうした大雨のときに、川の水を一時的にためて洪水の被害を減らす役割をしているのが、「ダム」です。そんな中、実はいま埼玉県で...
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全国で相次ぐ“道路陥没”、「増加傾向は間違いない」と専門家は指摘……“大都市ほどキケン”なワケ
全国で道路の陥没事故が相次いでいる――。 5月8日早朝、JR横浜駅西口近くの飲食店街の市道で、近くの飲食店従業員が、道路に直径約5メートル、深さ約15センチの陥没があるのを見つけ、警察に通報...
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クラクションでは逃げないシカを、どう避けるか
先月、山梨県の国道で、ちょっと変わった「事故」がありました。救急車に、シカがぶつかってしまったというもの。急病人の元へ向かう途中で、サイレンを鳴らしながら走っていたんですが、ヘッドライトが破損。すぐに...
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人気ラーメン店「食事中のスマホ禁止」守れない客は“退店”も… 独自ルールは法律上どこまで認められる?【弁護士解説】
〈本日ブラックペッパーの缶の上にスマホを置き動画を観ながら食事をされていた方に注意しましたがご理解いただけなかったためご退店いただきました。〉先日、埼玉県・春日部市の人気ラーメン店として知られる「煮干...
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《日毎に穴が大きくなり…》横浜繁華街で道路陥没 事件発生から3日も現場は大混乱…八潮市事故から予想される“最悪の事態”
5月8日早朝、神奈川県横浜市で、市道の道路が陥没する事態となった。 「陥没した道路は、横浜駅ほど近くの繁華街。近くにはカラオケ店や飲食店などが立ち並び、人通りもそれなりに多い箇所でした。発生...
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東京直通「埼玉・群馬ショートカット高速バス」からJRバス撤退 プレミアム・アウトレット乗入れも廃止へ 運行は別会社で継続
群馬中央バスが運行を継続ジェイアールバス関東が2026年6月1日に、高速バス「東京・新宿~伊勢崎・前橋駒形線」のダイヤ改正を実施します。【アウトレットいきません】これが「本庄・伊勢崎線」ダイヤ改正の概...
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相談件数の6割が“性犯罪”…「被害者支援」の現場で浮かぶ“人材・資金不足”の課題
年間4万6000件……この数字は、犯罪被害者等から寄せられた最新の相談件数である。このうち6割以上が、性犯罪による被害だ。犯罪被害者等支援は半世紀をかけて法整備が進んだ一方で、現場は深刻な資金・人材不...
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「倒れるんじゃないか」ってくらい積んだトラック、なぜ? 無くならぬ過積載 「ルールを守らない」背景とは
無知かルール無視か外国人労働者の交通トラブル廃材などを過剰に積んだトラックを目にすることがあります。運転席を見ると、外国人労働者であることも多いです。埼玉県などでは、在日クルド人と結びつけられた「クル...
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「GT-R」「RX-7」に「WRX STI」まで!? 埼玉県警の「伝説のパトカー軍団」が5/30に一挙集結! 激レア特殊車両まで
カスタマイズされた特殊車両もお目見えさいたま市大宮区の鉄道博物館において「第16回けいさつ車両展」が2026年5月30日(土)、同施設館外にある鉄道博物館プロムナードおよび駐車場にて開催されます。パト...
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「お前のメンタルぶっ壊す」2時間に及ぶ謝罪要求も…鉄道職員を追い詰める“カスハラ旅客”に問われる罪とは?
改正労働施策総合推進法の施行により、今年10月1日から「ハラスメント防止のための雇用管理上の措置義務」に「カスハラ(カスタマーハラスメント)対策」が追加される。企業に対しカスハラを想定した事前の準備、...
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県下随一の「古参パトカー」2台が揃う! 「涙目インプ」「直6のクラウン」をGWに展示へ 舞台は“村一番のお祭り”
今や「全国で数台」クラス!古参パトカーが展示へ山梨県警の上野原警察署が2026年5月4日(月)に小菅村で開催される「多摩源流祭り」にて、2代目のスバル「インプレッサWRX」と10代目トヨタ「クラウン」...
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日暮里・舎人ライナー 混雑率1位も3年までずっと赤字…担当者が明かした“380億円”借金返済の「遠い見通し」
「大体、混みすぎていてホームに上がれないんですよ。しかも到着した車両が『満員で乗れません』と言いながら出発してしまうんです。駅員も運転手もいない自動システムだから、乗客はしょぼんと次を待つしかないんで...
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《発生から1年以上》八潮市陥没事故 道路が一部開通も漂う異臭…地元住民が語る復旧工事の“弊害”
4月15日、陥没事故で1年以上も通行止めとなっていた埼玉県八潮市の県道が、一部開通した。 2025年1月に発生した道路陥没事故では、深さ5mほどの穴に男性運転手がトラックごと転落し、死亡した...
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辺野古沖転覆事故から1カ月 現場近くの献花台に手を合わせる人々の姿
沖縄県名護市の辺野古沖で船2隻が相次いで転覆し、同志社国際高校(京都府)の女子生徒ら2人が亡くなった事故から1カ月がたった16日、現場近くの辺野古漁港を訪れた人々は献花台に花を供え、冥福を祈った。献花...
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《がん手術一時2カ月待ちのケースも》医師が足りない都道府県ランキング…3位千葉、2位茨城を抑えた1位は?
昨年秋ごろ、秋田県内の施設で膵臓がんの手術の一部が2カ月待ちとなる事態が起きていることが報道された。限りがある、複雑で高度な手術を行える医療施設に患者が集中したため、一定の待機時間が発生し、2カ月待ち...
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富士宮市長が怒り「遭難者に救助費用の自己負担を」は実現可能か? 無謀な登山者に責任を負わせるための“具体的要件”【弁護士解説】
冬の富士山で滑落等の遭難事故が相次いで起きていることを受け、静岡県富士宮市の須藤秀忠市長は10日、冬の富士登山を控えるよう呼びかけるとともに、国や県に対し、救護費用の有料化を訴えた。須藤市長は、救助隊...
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田久保前市長の「私文書偽造」に“印章業界”も怒り… 報道による“風評被害”の懸念も
伊東市の田久保真紀・前市長が3月30日に有印私文書偽造・同行使、地方自治法違反の罪で起訴された件で、全日本印章業協会が4月1日にホームページ上でコメントを発表した。前市長がインターネット上の業者に印章...
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「出産費用ゼロ」で妊婦の負担軽減のはずが…“産める場所”がなくなる? 産婦人科医会は「周産期医療体制崩壊の危機」と警鐘
政府は3月13日、出産費用の無償化の実現へ、関連法の改正案を閣議決定した。妊産婦への負担軽減で少子化対策としても一定の効果が期待できるため、高い支持率を誇る高市政権にとってはさらなる浮揚も見込める法案...