「埼玉県」のニュース
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クラクションでは逃げないシカを、どう避けるか
先月、山梨県の国道で、ちょっと変わった「事故」がありました。救急車に、シカがぶつかってしまったというもの。急病人の元へ向かう途中で、サイレンを鳴らしながら走っていたんですが、ヘッドライトが破損。すぐに...
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人気ラーメン店「食事中のスマホ禁止」守れない客は“退店”も… 独自ルールは法律上どこまで認められる?【弁護士解説】
〈本日ブラックペッパーの缶の上にスマホを置き動画を観ながら食事をされていた方に注意しましたがご理解いただけなかったためご退店いただきました。〉先日、埼玉県・春日部市の人気ラーメン店として知られる「煮干...
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《日毎に穴が大きくなり…》横浜繁華街で道路陥没 事件発生から3日も現場は大混乱…八潮市事故から予想される“最悪の事態”
5月8日早朝、神奈川県横浜市で、市道の道路が陥没する事態となった。 「陥没した道路は、横浜駅ほど近くの繁華街。近くにはカラオケ店や飲食店などが立ち並び、人通りもそれなりに多い箇所でした。発生...
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東京直通「埼玉・群馬ショートカット高速バス」からJRバス撤退 プレミアム・アウトレット乗入れも廃止へ 運行は別会社で継続
群馬中央バスが運行を継続ジェイアールバス関東が2026年6月1日に、高速バス「東京・新宿~伊勢崎・前橋駒形線」のダイヤ改正を実施します。【アウトレットいきません】これが「本庄・伊勢崎線」ダイヤ改正の概...
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相談件数の6割が“性犯罪”…「被害者支援」の現場で浮かぶ“人材・資金不足”の課題
年間4万6000件……この数字は、犯罪被害者等から寄せられた最新の相談件数である。このうち6割以上が、性犯罪による被害だ。犯罪被害者等支援は半世紀をかけて法整備が進んだ一方で、現場は深刻な資金・人材不...
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「倒れるんじゃないか」ってくらい積んだトラック、なぜ? 無くならぬ過積載 「ルールを守らない」背景とは
無知かルール無視か外国人労働者の交通トラブル廃材などを過剰に積んだトラックを目にすることがあります。運転席を見ると、外国人労働者であることも多いです。埼玉県などでは、在日クルド人と結びつけられた「クル...
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「GT-R」「RX-7」に「WRX STI」まで!? 埼玉県警の「伝説のパトカー軍団」が5/30に一挙集結! 激レア特殊車両まで
カスタマイズされた特殊車両もお目見えさいたま市大宮区の鉄道博物館において「第16回けいさつ車両展」が2026年5月30日(土)、同施設館外にある鉄道博物館プロムナードおよび駐車場にて開催されます。パト...
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「お前のメンタルぶっ壊す」2時間に及ぶ謝罪要求も…鉄道職員を追い詰める“カスハラ旅客”に問われる罪とは?
改正労働施策総合推進法の施行により、今年10月1日から「ハラスメント防止のための雇用管理上の措置義務」に「カスハラ(カスタマーハラスメント)対策」が追加される。企業に対しカスハラを想定した事前の準備、...
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県下随一の「古参パトカー」2台が揃う! 「涙目インプ」「直6のクラウン」をGWに展示へ 舞台は“村一番のお祭り”
今や「全国で数台」クラス!古参パトカーが展示へ山梨県警の上野原警察署が2026年5月4日(月)に小菅村で開催される「多摩源流祭り」にて、2代目のスバル「インプレッサWRX」と10代目トヨタ「クラウン」...
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日暮里・舎人ライナー 混雑率1位も3年までずっと赤字…担当者が明かした“380億円”借金返済の「遠い見通し」
「大体、混みすぎていてホームに上がれないんですよ。しかも到着した車両が『満員で乗れません』と言いながら出発してしまうんです。駅員も運転手もいない自動システムだから、乗客はしょぼんと次を待つしかないんで...
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《発生から1年以上》八潮市陥没事故 道路が一部開通も漂う異臭…地元住民が語る復旧工事の“弊害”
4月15日、陥没事故で1年以上も通行止めとなっていた埼玉県八潮市の県道が、一部開通した。 2025年1月に発生した道路陥没事故では、深さ5mほどの穴に男性運転手がトラックごと転落し、死亡した...
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辺野古沖転覆事故から1カ月 現場近くの献花台に手を合わせる人々の姿
沖縄県名護市の辺野古沖で船2隻が相次いで転覆し、同志社国際高校(京都府)の女子生徒ら2人が亡くなった事故から1カ月がたった16日、現場近くの辺野古漁港を訪れた人々は献花台に花を供え、冥福を祈った。献花...
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《がん手術一時2カ月待ちのケースも》医師が足りない都道府県ランキング…3位千葉、2位茨城を抑えた1位は?
昨年秋ごろ、秋田県内の施設で膵臓がんの手術の一部が2カ月待ちとなる事態が起きていることが報道された。限りがある、複雑で高度な手術を行える医療施設に患者が集中したため、一定の待機時間が発生し、2カ月待ち...
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富士宮市長が怒り「遭難者に救助費用の自己負担を」は実現可能か? 無謀な登山者に責任を負わせるための“具体的要件”【弁護士解説】
冬の富士山で滑落等の遭難事故が相次いで起きていることを受け、静岡県富士宮市の須藤秀忠市長は10日、冬の富士登山を控えるよう呼びかけるとともに、国や県に対し、救護費用の有料化を訴えた。須藤市長は、救助隊...
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田久保前市長の「私文書偽造」に“印章業界”も怒り… 報道による“風評被害”の懸念も
伊東市の田久保真紀・前市長が3月30日に有印私文書偽造・同行使、地方自治法違反の罪で起訴された件で、全日本印章業協会が4月1日にホームページ上でコメントを発表した。前市長がインターネット上の業者に印章...
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「出産費用ゼロ」で妊婦の負担軽減のはずが…“産める場所”がなくなる? 産婦人科医会は「周産期医療体制崩壊の危機」と警鐘
政府は3月13日、出産費用の無償化の実現へ、関連法の改正案を閣議決定した。妊産婦への負担軽減で少子化対策としても一定の効果が期待できるため、高い支持率を誇る高市政権にとってはさらなる浮揚も見込める法案...
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母子免疫で赤ちゃん守る「RSウイルスワクチン」4月から定期接種化…妊婦への安全性は?
4月1日から、肺炎などを引き起こす「RSウイルス感染症」の予防接種が定期接種として実施される。これまで任意接種で1回3万円程度の費用がかかっていたが、定期接種化に伴い自治体による公費負担が始まるため、...
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埼玉の62歳男性が死亡 恩納村沖でダイビング中に意識不明
31日午前11時10分ごろ、恩納村瀬良垣の沖合でダイビング中だった男性が搬送されたと、本島中部の病院から名護海上保安署に通報があった。男性は病院で死亡が確認された。同署によると、亡くなったのは埼玉県の...
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《親族は猛反対》化学メーカーのエリート社員が“生涯結婚も許されない”「日本唯一のエクソシスト」になった理由
「立ち去れ、人類の古の敵よ、私はおまえを追い払う──」 男性の頭に手を置きながら神父が告げると、その瞬時、男性の目つきばかりか息遣いまで変わり、 「オレはこの男の体を乗っ取っている...
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「法律を守ったのに投票できない」引越しで“選挙権”侵害…司法修習生が国を提訴 “たった1万円の賠償請求”に込めた「1回の投票機会の重み」
司法修習生の井上祐維(ゆい)さんが、国を被告として「違憲訴訟」を提起したことが話題になっている。井上さんは、2024年の司法試験に合格後、司法修習の関係で2025年1月~4月の間に2回の引越しをし、法...
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自衛隊の「省人化」ついにここまで! 海自の「健気な新兵器」が基地の雑草を制圧 なぜか公式SNSは“大喜利会場”に!?
全国の自衛隊部隊で急速に運用拡大中海上自衛隊下関基地隊は2026年3月16日、部隊に自動芝刈り機が新たに配置されたと公式Xに投稿しました。【マジでブルーインパルス塗装だ…】自衛隊で導入が進むロボット芝...
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「必ず相手の男性がいるはずなのに」赤ちゃん遺体遺棄で女子中学生逮捕に憤りの声…報じられない“赤ちゃんの父親”の存在
罪は罪である。15歳の少女は逮捕された。では、赤ちゃんの“パパ”は──。 16日、埼玉県行田市で産んだばかりの赤ちゃんの遺体を自宅の庭に埋めたとして、15歳の女子中学生が死体遺棄の疑いで逮捕...
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50代巡査部長が霊安室で「裸の女性遺体」を撮影 “盗撮罪”には問えないが…成立し得る意外な犯罪とは【弁護士解説】
先日、変死事案で取り扱った女性の裸を撮影していたとして、綾瀬署(東京都・足立区)の男性巡査部長(52)が懲戒免職となった。報道によると巡査部長は、赤羽署(北区)を含む、当時勤務していた複数の警察署の霊...
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千葉で“元タレント”含む20人の「新任保護司」が誕生 大津市・殺害事件の衝撃も残る中、更生支援の現場へ
元タレントの丸山瑞果(みずか)氏が3月3日、千葉市の千葉保護観察所で保護司(※)の辞令を交付された。※地域の民間人の中から法務大臣が委嘱する非常勤の国家公務員で、保護観察官の指導のもと更生保護活動(保...
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ペットと避難できるのか 墨田区”同伴避難"の挑戦
東日本大震災から15年です。近年も能登半島地震など全国で大きな災害が起きる中、いま改めて考えたいのがペットを連れた避難です。現在、環境省は災害時にペットと一緒に逃げる「同行避難」を基本としていますが、...
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「中部や八重山は陥没が多い」 沖縄県、県道1260キロの空洞調査へ 埼玉・八潮市での死亡事故受け2026年度から
昨年1月に埼玉県八潮市で1人が死亡した道路陥没事故を受け、沖縄県が2026年度から県管理道路約1260キロの地下の空洞調査を実施することが分かった。レーダーを搭載した特別な車両を使用する。全県的な調査...
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双子ママ・中川翔子も「やっと眠れた」産後ケア、なぜ普及に壁? 需要はあるが不採算…「分娩後のメンタル支援」を阻む課題
産後ケア事業が法定化されてから、今年4月で満5年を迎える。育児不安や心身に不調がある場合だけでなく、支援を必要とする女性は誰でも受けられるサービスとして、徐々に認知度が高まっている。事業の広がりは子育...
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住居費高騰で「生活が立ち行かなくなった」 実費保障や「家賃ブレーキ制度」の導入求めるデモ実施へ
住まいの貧困ネットワークと首都圏青年ユニオンが3月6日、都内で会見。3月14日に新宿駅東口で実施予定の「家賃高すぎ。なんとかしろ!デモ」に先立ち、家賃高騰の実態と住宅政策の問題点を訴えた。「外国人に責...
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「毎日来て嫌がらせしてやる」人気ラーメン店を集団で包囲、駆けつけた警官を挑発…威力業務妨害罪や脅迫罪に問える?【弁護士解説】
2月23日の午前8時頃、朝ラーメンの有名店として知られる「煮干乱舞」(埼玉県・春日部市)で、3人の泥酔客らが店内でトラブルを起こした。報道によると、泥酔客らは、早朝から多数の客がいる中、店側の人間が店...
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日米が誇る「巨大輸送機」が並んだ! 空自機が埼玉から長躯ハワイへ 貴重なショットが公開される
C-2とC-17が共同訓練航空自衛隊・航空支援集団は2026年2月27日、第2輸送航空隊のC-2輸送機が、ハワイでアメリカ空軍のC-17輸送機と共同訓練を実施したと発表し、その様子を公式Xで公開しまし...