「環境省」のニュース
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モバイルバッテリー、見た目に異常がなくても要注意? 『事故を防ぐため』に知っておきたいこと
2026年9月現在、地域によっては、まだまだ気温の高い日が続いています。ドライブや外出先で車を離れる際、モバイルバッテリーを車内に置いたままにしていませんか。モバイルバッテリーを高温になる車内に放置す...
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被害防止外来種に167種追加 環境省、キンギョや鳥
環境省は11日、国内の生態系や農林水産業に被害を及ぼしている外来生物を載せた「生態系被害防止外来種リ...
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毒アリ発見 刺されると激痛や腫れ「アカカミアリ」北海道・石狩湾新港で約700匹 去年の苫小牧港に続いて道内2例目 環境省の駆除隊が出動
9月9日、北海道石狩市の石狩湾新港で発見されたアリが、特定外来生物に指定されているアカカミアリである...
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土砂崩れで縄文杉へ行けず…運休続くバス会社「損失300万円以上」 普段訪れない別の山へ登る人急増で環境省が注意呼びかけ
台風24号により記録的な大雨となった屋久島についてです。道路の通行止めが続いていて、観光業者は秋の観...
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【速報】石狩湾新港で「アカカミアリ」発見 刺されると激しい痛みや腫れ 環境省が注意呼びかけ 北海道
北海道に潜む“外来種” 案外身近な存在に…?ペットや食用で道内へ 実態と対策を取材! 石狩湾新港で2...
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【速報】石狩湾新港で毒アリ「アカカミアリ」見つかる_刺されると激しい痛みと水ぶくれ…環境省「似たようなアリを見つけたら連絡を」〈北海道〉
北海道石狩市の「石狩湾新港」で9月9日に発見されたアリが、特定外来生物の「アカカミアリ」であることが...
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住民説明なしで仙台市とさいたま市に「除染土」搬入…最大8000ベクレルまで再利用を検討 専門家「海外でもこんなことはしない」
福島第一原発事故で生じた「除染土」の再利用が、全国へ広がり始めている。 8月29日と30日、環境省は仙台市の仙台合同庁舎と、さいたま市のさいたま新都心合同庁舎に、福島県内の除染で出た土を搬入...
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ヒグマ人身被害、「ほぼ半数がハンター」で“民間人頼み”限界に…プロ公務員「捕獲官」確保が急務なワケ
昨今、市街地などでのクマの出没が相次ぐ中、緊急銃猟(※)を含むクマの捕獲体制を地元のハンター(狩猟者)に依存している現状がある。一定の成果は期待できるものの、こうした状況に専門家からは限界を指摘する声...
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最大2.7mの巨大ヘビ、沖縄・東村で複数目撃 タイワンハブ以上の脅威になる恐れ
特定外来生物のヘビ「タイワンスジオ」が今年4月と5月に、東村慶佐次の民間施設敷地内で相次いで目撃された。本島北部3村での発見は2022年の国頭村での初捕獲以来3度目で、世界自然遺産地域の生態系への深刻...
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「猫は駆除対象と誤った認識が広がる」環境省 “外来種対策リスト”改定案に抗議殺到で異例撤回…識者が訴える不信感
環境省と農林水産省が進めていた、外来種対策リストの改定案が土壇場で撤回されたことが物議を醸している。 きっかけとなったのは、「ノネコ」から「イエネコ」へ――。わずかな言葉の変更にも見えるこの...
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カップラーメン売場に「生肉」放置…スーパーでの迷惑行為、成立する“犯罪”は? 最大で“3年の拘禁刑”の可能性も【弁護士解説】
カップラーメン売場の棚に、調理用の生肉が放置されている――。そんな写真とともに投稿された「スーパーに行くと必ず見かけるやつ。なんであった場所に戻せないんかな?ましてや冷蔵商品を常温棚に置いていくのは犯...
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人気バンドHYと合唱 沖縄の木材使ったカスタネットで 「大切な自然守りたい」世界自然遺産の登録5周年イベント
奄美大島、徳之島、沖縄島北部、西表島の世界自然遺産登録5年に合わせて各地域の魅力を発信する「奄美・沖縄12市町村アイランドマルシェ」(主催・沖縄、鹿児島両県)が25日、那覇市の県民広場などで始まった...
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メス1匹で繁殖「外来ザリガニ」駆除のため、那覇市が公園の池をコンクリ埋め立て…“大規模工事”に踏み切らざるを得なかった切実な理由
沖縄県那覇市の天久(あめく)ちゅらまち公園。夏になると沖縄では珍しいハスの花が咲き、市民の憩いの場となっていた池が現在、封鎖されている。特定外来生物のザリガニで“メス1匹のみ”で繁殖可能な「ミステリー...
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水がきれいな海水浴場が多い都道府県ランキング2026【2位は新潟、8年連続1位は?】
海や川、湖で水遊びを楽しみたい季節がやってきた。ダイヤモンド編集部では、環境省の最新調査を基に「水がきれいな海水浴場が多い都道府県ランキング2026」を作成した。8年連続で首位を守った県は?前年20位...
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モバイルバッテリー、夏に“危険のピーク”…電池内部の温度“急上昇”で発火リスク増 「安全マーク」あっても安心できない理由
多くの学校で夏休みが始まり、旅行・帰省シーズンが本格化した。空港や新幹線が混み合うこの時期、荷物の中に入っているモバイルバッテリーに注意が必要だ。製品の安全性を評価・検証する国の機関、製品評価技術基盤...
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まるで森の中にいるような…「やんばる世界遺産センター」16日リニューアルオープン
【国頭】国頭村比地の「やんばる世界遺産センター」(ウフギー自然館)のオープン記念式典が15日、同施設で開かれた。従来のやんばる野生生物保護センターをリニューアルした施設で、世界自然遺産に登録されたやん...
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《かわいい顔でも要注意》都会でアライグマが急増、人気声優も遭遇…専門家が警告する“家屋・健康被害”
《先日初めてアライグマの赤ちゃんを街中でみた。通報した方がいいんだよね確か。》 6月27日、声優の中村悠一(46)が自身のXで、街中で見かけたというアライグマの動画を公開した。 《...
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“熱中症”危険感じたら“勝手に”仕事中断OK? 死傷者が9年で約3.6倍に急増…酷暑の職場で労働者が“身を守る”方法とは
気象庁は4月、最高気温が40℃以上の日の名称を「酷暑日」と新たに定めた。近年、40℃を超える気温が毎年のように観測される状況を受けた措置だという。今年の夏(7月〜8月)も、全国的に気温が平年より高くな...
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“クマ駆除”担い手不足「ハンターが“感謝される”仕組みを」…法学者が指摘「猟銃所持許可」制度の課題
クマの出没による被害が過去最悪を更新し続けるなか、2025年9月から、鳥獣保護管理法に基づく「緊急銃猟制度」の運用が開始された。人の日常生活空間に出没した危険鳥獣を、市町村長の権限・責任により、安全が...
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「クマに襲われた」は去年の3倍に! 遭難者数が過去最多 背景に「高齢初心者」の存在が
7月1日の富士山の山開きを皮切りに、本格的な夏山登山のシーズンが始まる。登山人気が続く一方で、山岳遭難は深刻さを増している。 警察庁によると、2025年の山岳遭難者は3623人(うち死亡・行...
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[社説]PFAS立ち入り再申請 米軍は速やかに許可を
米軍基地周辺から有機フッ素化合物(PFAS)が高濃度で検出されている問題で、県は沖縄防衛局を通じて汚染源特定のための基地立ち入り調査を米軍に再申請した。調査対象は嘉手納基地、普天間飛行場、キャンプ・ハ...
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「ジュゴン?」石垣島で大型動物の尾びれ映る 環境省の生息調査で 沖縄6海域に食み跡
環境省は2025年度に実施した絶滅危惧種ジュゴンの生息調査で、名護市・屋我地や石垣、西表、伊良部の各島の計6海域で食(は)み跡が見つかったと公表した。石垣島名蔵湾北部で自動撮影したカメラには、ジュゴン...
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良かれと思ってやってない? 冷蔵庫やエアコンの電気代を跳ね上げる“盲点”
初めての一人暮らしで電気代が高くなる原因とは?東芝ライフスタイルに聞いた、冷蔵庫・電子レンジ・エアコンのやりがちなNG習慣と、無理なくできる節電のポイントを分かりやすく解説します。新生活の生活費を賢く...
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ハトへの迷惑エサやりで“全国初”書類送検「個人が警察に訴えても、すぐに動いてもらうのは難しい」…弁護士が指摘する“立件ハードル”
大阪市住吉区で、市の中止命令に違反してハトやカラスへのエサやりを続けた人物が、動物愛護法違反の容疑で書類送検された。大阪市が4月30日に明らかにしたもので、エサやり行為による同容疑での書類送検は全国で...
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今年全国初 八重山地方に熱中症警戒アラート 環境省と気象庁が発表
環境省と気象庁は25日午前5時、今年全国で初めて熱中症警戒アラートを沖縄県・八重山地方に発表した。石垣島や与那国島では最高気温31度が予想され、熱中症のリスクが高くなる。同省などは熱中症予防行動を呼び...
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人を襲うヒグマの4割が「仕留め損ないの個体」…ハンターの撃ち方・警察の銃でも不十分? 専門家が説く“即時無力化”の重要性
先月末、北海道でハンターのグループが、撃ったヒグマからの反撃に遭い、1人が大けがを負った。クマの脅威を示すとともに、狩猟者でも銃による駆除が難しいことを示した事故だが、問題の本質は「弾が当たるか当たら...
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久高島のヤシガニ保護へ 沖縄・南城市議会が条例制定へ 島外者の食用目的の捕獲後絶たず
【南城】南城市が「久高島ヤシガニ保護条例」案を6月市議会に提案する方針を固めたことが11日、分かった。ヤシガニの捕獲や持ち出しを禁止する内容で、違反した場合は10万円以下の罰則を科す。県内では多良間村...
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《八王子市でクマ出没》「狩猟免許取得」宣言の市長は今? 市役所に直撃…“取得済み”地元出身タレントに期待の声も
新宿から快速電車で約1時間。外国人旅行者に人気の高尾山に近い東京都八王子市が5月12日、市のホームページで「元八王子町二丁目におけるツキノワグマの出没について」と題する情報を公開した。 「市...
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ゴミを捨てるの、待った! 環境省に聞いたリユースできる家庭ゴミ【5選】
「捨てる」を「お宝」に変えませんか?環境省に聞いた、家庭ゴミをリユースするメリットと即実践できる手軽な方法を徹底解説。家計が助かる節約術や思わぬお小遣いゲットのチャンス、さらに地球に優しい暮らしのヒン...
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越冬後なのに丸々と太ったクマが…第一人者が警鐘、被害増加する「アーバンベア」の“恐ろしい進化”
「クマの“アーバンベア”化が進んでいるなか、被害が落ち着くまでは、最低でも10年はかかると思います」 こう深刻さを語るのは、『家に帰ったらクマがいた』(PHP新書)などの著書があり、50年以...