「環境省」のニュース
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5月はヤンバルクイナの繁殖期 車の運転に注意を! 国頭村でロードキル防止キャンペーン
【国頭】環境省やんばる自然保護官事務所は4月29日、希少動物のロードキルを防ごうと、交通事故防止キャンペーンを国頭村の県道70号と道の駅ゆいゆい国頭で開いた。関係者は「ゆっくり走ろう」と書かれたのぼり...
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雨予報の沖縄GW、晴れ間はある? 梅雨入りのタイミングも解説
ゴールデンウイーク(GW)晴れるのはいつ?今年のゴールデンウイーク(GW)は、曇りや雨の予報が続いています。那覇や石垣島では、5月4日(月・みどりの日)から6日(水・振替休日)にかけて雨の予想です。宮...
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水俣病70年、高校生記者たちが報じ続ける理由とは? 「解決していない現状すら、多くの人が知らない」
水俣病の公式確認から、5月1日で70年という節目を迎える。化学メーカー・チッソの工場排水に含まれたメチル水銀が原因で発生したこの公害病は、今なお多くの人々に深刻な被害を残している。問題は解決せず、補償...
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ガソリン代をムダにしない「運転のコツ」 実はアクセルを踏む時に?【事故防止】
ガソリン代の高騰に伴い、「燃費を少しでも抑えたい」と考える人は多いのではないでしょうか。先日、免許更新で配布された、一般財団法人全日本交通安全協会が編集・発行する『わかる身につく交通教本(以下、交通教...
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クマ出没は早くも「警報レベル」…「死んだふり」は有効? 遭遇時に“絶対にやってはいけない”行動
冬眠から目覚めたクマの活動が活発化している。市街地や住宅街での出没が相次ぎ、人々の生活に深刻な脅威を与えている。4月19日には、仙台市中心部のマンション敷地にツキノワグマが出没。11時間にわたる膠着(...
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けが乗り越え森へ リュウキュウヤマガメ「ゲンキくん」野生復帰 沖縄・大宜味村
【大宜味】環境省やんばる自然保護官事務所は16日、けがから回復した国の天然記念物リュウキュウヤマガメの雌の成体を沖縄県大宜味村喜如嘉で野生復帰させた。救護者や治療に当たった獣医師、環境省職員らが見守る...
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「経口補水液」スポドリと何が違う? 熱中症警戒アラート運用開始…「正しい飲み方」を医師が解説
公益財団法人日本健康・栄養食品協会が4月21日午後、都内で会見。会見には同協会の矢島鉄也理事長(医学博士)と、日本医科大学付属病院高度救命救急センター部長の横堀將司(しょうじ)教授が登壇し、4月22日...
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《クマの目撃情報が過去1カ月で830件超!》「飢餓状態だからではない」研究チーム科長が明かす“人里出没”の意外なワケ
クマが冬眠から目覚めて活動を開始する時期になった。4月に入り、福島県内や長野県内、新潟県内などでクマの目撃情報が相次いでいる。 環境省によると、2025年度(2025年4月~2026年3月)...
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最高気温40℃以上は「酷暑日」に 新名称が決定 沖縄でもあり得る?
気象庁最高気温40℃以上の名称が決定本日4月17日(金)に、気象庁から最高気温が40℃以上の日の名称を「酷暑日」に決定したと発表がありました。気象庁ホームページにてアンケートを実施し最も多く支持をされ...
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早すぎません!今から熱中症対策を、寝室の温度はズバリ何度がいいか【豪グリフィス大の研究より】
環境省は毎年、4~9月に熱中症予防強化キャンペーンを行っている。少々、早過ぎない?と思うだろうが、日本気象協会の予想によると今春は寒暖の差が大きい一方で、暑さの立ち上がりは早いとみられており、余裕を持...
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【国会ライブ配信】4月16日10時から 特別国会 ・衆院憲法審査会と衆院本会議
①特別国会衆院憲法審査会10:00~https://youtu.be/pViF5hWihJA〇日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件討議(1時間30分程度)・各会派一巡の発言(各会...
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絶滅危惧種が甘い香り放つ イリオモテラン、石垣で開花
【石垣】石垣市白保の民家で3月29日、イリオモテラン(ラン科)が開花した。見頃を迎え、ラン特有の甘い香りを放っている。イリオモテランは、葉の脇から花茎を伸ばして十数個の花を付ける。花は直径3センチで5...
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ごみの回収有料化、東京23区はどうなる
先月からニュースなどで報じてられていますが、東京23区では「家庭ゴミの収集有料化」に向けた検討が進んでいます。というのも東京23区では、1年間に出るゴミの量は250万トン。ゴミの最終処分場が約50年で...
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沖縄で特定外来生物の根絶宣言 那覇軍港に定着していたハヤトゲフシアリ 成功に導いた「選択的防除」の手法とは
環境省沖縄奄美自然環境事務所は12日、豊見城市の漫湖水鳥・湿地センターで記者会見し、那覇港湾施設(那覇軍港)などで定着が確認されていた特定外来生物「ハヤトゲフシアリ」の根絶を宣言した。いったん定着した...
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足元ひっそり薄紫の花 絶滅危惧2類のオキナワチドリ咲く 沖縄・読谷村
【読谷】2月下旬、環境省レッドデータブックの絶滅危惧2類に指定されているオキナワチドリが読谷村内で咲いているのが確認された。花は花弁がランに似ている。白っぽい薄紫の花弁は小さく、背丈も10センチもない...
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ペット防災手帳「犬用」「猫用」、どんな内容? 沖縄県が作成、HPで公開中「命守る準備を」
沖縄県自然保護課は、災害時に飼い主がペットと避難するための備えとして「ペット防災手帳」を作成し、県のホームページ(HP)で公開している。環境省はペットの「同行避難」を原則としており、飼い主に災害時に備...
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ペットと避難できるのか 墨田区”同伴避難"の挑戦
東日本大震災から15年です。近年も能登半島地震など全国で大きな災害が起きる中、いま改めて考えたいのがペットを連れた避難です。現在、環境省は災害時にペットと一緒に逃げる「同行避難」を基本としていますが、...
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増える前に考えたい 太陽光パネルの行き先
今日は、「太陽光パネル」の話題です。先月、環境省と経産省が、使い終わった太陽光パネルをどう処理するのか、あらかじめ計画を立てることを求める制度案をまとめました。特に、大きな発電所では、「捨てるときまで...
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天井裏にアライグマ「自力駆除はダメ」なのに10万円超の自己負担…行政に相談も“理不尽なルール”に絶句
近年、全国的に「アライグマによる被害」が増加している。かわいらしい見た目に反して、攻撃的で凶暴。しかも夜行性で、ガサゴソと家屋に侵入してくる。畑を荒らし、天井裏に棲みつき、フンで健康被害を引き起こす。...
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海洋じゃない?大気中マイクロプラスチックを知ってますか?
今朝はとっても綺麗な青空ですが、今日はその空、大気の中のプラスチックごみ、いわゆるマイクロプラスチックのお話です。マイクロプラスチックと言えば、思い浮かぶのは、海洋マイクロプラスチックだと思います。今...
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「今年の漢字」にも選ばれた「熊」なぜ突如“人間の脅威”に? 1年の騒動振り返りで検証する、元凶と対策
12月12日、今年の漢字に「熊」が選出された。一般公募で得票数の多い漢字が選ばれるシンプルな仕組みで、世間の関心がストレートに表れる催しとして、毎年注目されている。2025年は18万9122票が投じら...
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クマによる“人の居住地での人身事故”「14年連続ゼロ」の軽井沢、背景に“犬”の活躍も…他地域で「即導入」が難しいワケ
今年は連日、クマの出没が報じられた。出没回数は年によって大きく変動するものの、2025年11月現在の速報値で年間の死亡事故が13人というのは近年異例の多さだ。人里における人とクマとの距離は、いったいど...
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自衛隊の「クマ対策」支援、秋田12市町村で延べ924人が出動 “防衛でも災害派遣でもない”「民生支援」がもたらした効用
今秋、東北地方を中心に、住民に不安をもたらしたクマの大量出没。秋田県では、県知事の要請を受けて自衛隊も出動し、秋田市に駐屯する陸上自衛隊第21普通科連隊が11月5日から同30日までの約1か月間、活動に...
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クマが人を襲う理由。食べ物の9割は植物なのに…専門家が解説、ある影響説の真偽
今年、日本各地でクマによる人身被害が深刻化しています。環境省の発表によると、今年4月から10月末までの間にクマの被害に遭った人は11月時点で全国で196人に上り、そのうち13人が死亡するという痛ましい...
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野生クマに襲われ死傷したら「法的責任」誰が負う? 冬眠シーズン到来も“生活圏”に出没…住民の不安おさまらず
日本各地で、ツキノワグマやヒグマによる人身被害が記録的な水準で発生している。環境省が11月17日に発表した速報値によれば、今年4月から10月末までのクマによる人身被害件数は176件、被害者数は196人...
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「松屋のエプロン入荷致しました」リサイクルショップに制服“大量流出”で物議 「下手すりゃ行政指導」指摘も…本部「ただいま調査中」
大手牛丼チェーン「松屋」ととんかつ専門店「松のや」(ともに松屋フーズホールディングス)の店舗で使用されていたものと同じロゴ入りの未使用エプロン(制服)が、愛知県内のリサイクルショップで大量に販売されて...
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「田舎の人以外ほぼ関係ない」石丸伸二氏「ReHacQ」対談で語ったクマ被害への“持論”が波紋…対談相手も笑顔で「クマが出てくるって面白い」
11月17日に公開されたビジネスメディア「ReHacQ~リハック~」のYouTubeチャンネルで、地域政党「再生の道」元代表の石丸伸二氏(43)とサイエンスライターの鈴木祐氏(49)が対談を実施。...
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「クマが柴犬くわえ…」AIフェイク動画“投稿者”が負う「罪」の重さ 人身被害“過去最悪”の中、広がる不安に“便乗”か?【弁護士解説】
環境省によると今年上半期(4〜8月)のツキノワグマの出没件数は2万792件で、統計がある2009年度以降、初めて2万件を突破した。同省は17日、10月の全国のクマによる負傷者を含む人的被害が88人に上...
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警察官のライフルによる“クマ駆除”スタートも…「銃器部隊でも訓練しないとムリ」元警官が憂慮する「理由」とは
深刻化するクマ被害に対応するため、後方支援でサポートする自衛隊の派遣に続き、警察官がライフル銃を用いたクマの駆除を13日から開始する。法的な壁を乗り越え、警察が本格的に駆除に乗り出すことで、クマ出没で...
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放射性物質残った除染土が省庁の花壇や官邸で再利用…今後は全国に普及する可能性も
9月14日、環境省は、福島第一原発事故で放射能汚染された土を除染して出た“除染土”の一部を霞が関に運び込んだ。中央省庁計9カ所の花壇や盛り土に使うほか、今後、霞が関以外の中央官庁の庁舎などでも使用する...