「新型コロナ」のニュース
新型コロナウイルス (COVID-19)に関する最新ニュース一覧ページです。政府機関(内閣・厚生労働省など)や公的機関(WHOなど)の発表、国内・世界の感染者数、潜伏期間など症状について、急ピッチで研究が進んでいる治療法・新薬の話題をお届けします。
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負債は約7200万円 楽器店が破産手続き開始決定を受ける ピアノや管楽器など販売、修理 音楽教室も運営 新型コロナや部活動の地域移行の影響を受け…売り上げ低迷 長野・千曲市
民間の信用調査会社・帝国データバンク長野支店によりますと、長野県千曲市の西沢楽器は4月3日、長野地裁...
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“刑務所内にある美容院” ハサミを握るのは受刑者 国家資格は服役中に… 「恩を少しでも返したい」 社会復帰に向けた就労支援
手際よく髪を整えていくハサミ。ここは美容院です。その様子は監視されています。ここは、刑務所の中。美容師の女性も実は「受刑者」です。岐阜県笠松町の「笠松刑務所」。窃盗に覚醒剤、殺人などの罪を犯した90代...
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由緒ある寺にふさわしくない?物議醸した“イケメン絵巻”…新作を期間限定で公開!第1弾は取り外し決まる 新潟・燕市
新潟県燕市の寺・国上寺で18年ぶりとなるご開帳が始まりました。これに合わせ「由緒ある寺にはふさわしくない」と、かつて物議を醸した“イケメン絵巻”の新作も期間限定で公開されています。【齋藤正昂アナウンサ...
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インフルエンザ患者数は2週連続で減少 新型コロナは2週ぶり増加 秋田県内
秋田県内のインフルエンザ患者数は2週連続で前の週から減りました。 秋田県によりますと、5日までの1週...
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《アレグラ、ロキソニンなどが対象》高市政権で処方薬“OTC類似薬”が25%値上げを強行!対象になる薬は?
「家族3人とも花粉症で、花粉が飛び始める1月から5月まで薬を飲み続けないと仕事もままなりません。来年から花粉症の処方薬にも、25%の“特別料金”が加算されると聞いて驚いています……」 そう話...
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欧州新型無人機「肥満体の怪機」計画が空中分解!? 仏「太りすぎ」と酷評 日本も“他人事”じゃない?
ヨーロッパをまたぐ偵察機ドローンフランスとドイツ、スペインの「FCAS(将来戦闘航空システム)」計画で開発される新たな有人戦闘機はフランスとドイツの主張が折り合わず、こう着が報じられています。そんな中...
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“普通の大学生”が転売ヤーに…「プレステ5」購入するだけで時給1万円、若者の“闘志”に火をつけた「代理購入バイト」の闇
ソニーの家庭用ゲーム機「プレイステーション5」は、2020年11月の発売直後から深刻な品薄と価格の高騰が続き、その大きな原因となった「転売」には当時から批判が寄せられた。大手家電量販店では「自社発行の...
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【久米島町 観光・物産と芸能フェア】島の恵みが一堂に ふるさと元気応援企画 あす12月12日から3日間、タイムスビル
[2025久米島町観光・物産と芸能フェア]久米島町奥武島にある、国指定天然記念物の畳石。約600年前にマグマが冷えて固まってできたとされる。干潮時に現れる岩が五角形や六角形の亀の甲羅のようで亀甲岩とも...
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インフル、コロナ、ノロの“常連”に“季節外れ”のO-157まで…年末にリスク増大する「9つの感染症」
「今年のインフルエンザの患者数は、当クリニックを開業して以来、過去最多。例年の2倍という異常事態です。昨年も大きな流行があったので、それを上回ることはないと考えていましたが、昨シーズンをしのぐ状況です...
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「コロナが怖いから休ませて」妊娠中の教員が要求→解雇 裁判所が学校に「1000万円超」支払い命じる
小学校の女性教諭Aさんが解雇された。経緯は以下のとおり。Aさん「(第5子を出産後)育児休業を延長してくれませんか」「(第5子の出産から数年後)第6子を妊娠したので軽い仕事に変えてくれませんか」「(第6...
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PTA強制加入「法的に無効」だが…「陰口・無視」恐れて“参加せざるを得ない”保護者たちのモヤモヤ
PTAは、入退会が自由な任意団体である。けれど現実には、「抜けられない」「やめづらい」と感じる保護者が少なくない。規約に「強制」と書かれていなくても、地域の“空気”や“しがらみ”がそれを事実上の義務に...
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「日本最南端の国際フェリー」年内就航へ! 石垣島―“台湾”の新航路 そもそもなぜそこにフェリーを?
「日本最南端の国際旅客フェリー」と銘打つ新しい航路が誕生しようとしています。沖縄の石垣島(石垣市)と、台湾北部の基隆(キールン)を結ぶ航路です。2025年9月の就航予定などと報じられていましたが、いま...
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水道水でウイルス除去!「間違い」から生まれた世界初の装置
この夏は新型コロナが再び流行しました(のどの痛みが特徴のニンバス)。他にも、手足口病やりんご病が子どもたちに流行したり、百日咳も過去最大規模の流行となりました。そして、これから冬に向かうと今度はインフ...
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《激しい喉の痛み“ニンバス”が猛威》患者急増中のコロナ感染…症状よりも怖いウイルスがもたらす“新事実”
「8月22日、厚生労働省は、8月11~17日までの1週間に報告された新型コロナウイルスの1医療機関あたり患者数が6.30人であったと発表しました。これで9週連続で増加傾向が続いていることに。 ...
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「“攻撃されている”とうまく見せている」参政党ウォッチャーが語る“問題発言”連発でも支持者の結束が強くなるワケ
いよいよ目前に迫った7月20日の参院選投開票日。とりわけ注目を集めているのが、各社の情勢調査で10議席以上の獲得が予想されるなど、勢いを増している参政党だ。そのいっぽう、神谷宗幣代表(47)をはじめ、...
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《免疫回避能力は従来株の2倍》新型コロナ“危険な変異株”が台湾で大流行…日本上陸で感染爆発の可能性も
「コロナ禍は過去のこと」、そう思いたいところだが、現実はまだまだそうはいかないようだ。 新型コロナウイルスのオミクロン株の派生型である「NB.1.8.1」が東アジアを中心に急速に広がっている...
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【介護崩壊】7割が「やりがい」も「続けたい」は6割以下…深刻な“人材流出”と制度の危機
全国労働組合総連合(全労連)らによる、全労連介護・ヘルパーネットが27日、都内で会見。「介護労働実態調査」の結果について報告した。会見に出席したヘルパーネット世話人の民谷孝則(たみや・たかのり)氏は調...
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新型コロナ「5類」移行から2年 77%が「マスク今もしている」と回答 山形県内でアンケート去年より4%だけ減少
新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けが「5類」に移行して8日で2年になります。社会が日常を取り戻...
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感染症の最新状況 新型コロナの患者数が163人に 前週より25人増
県内で4月6日までの1週間に報告された最新の新型コロナウイルスの患者数は163人で、前の週から25人...
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昭和のパチンコでは暴力団らによる“景品買い”も…「外国の客に見られるのはまずい」取り締まり強化に繋がった“世界的イベント”とは
遊技人口の減少や新型コロナ、新紙幣導入などの影響でパチンコ業界ではホールの倒産が相次いでいる。警察庁の統計によると、2023年時点でのパチンコ店の店舗数は7083軒と、20年前の1万6076軒に比べて...
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山形・感染症の最新状況 新型コロナの患者数は138人で前週より18人増 伝染性紅斑は警報レベルの地域も
県内で先月(3月)30日までの1週間に報告された最新の新型コロナウイルスの患者数は138人で、前の週...
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死をも恐れない「おばちゃんたち」が暴力団に対抗…昭和のパチンコ店を巡る泥沼の利権争いとは…
遊技人口の減少や新型コロナ、新紙幣導入などの影響でパチンコ業界ではホールの倒産が相次いでいる。警察庁の統計によると、2023年時点でのパチンコ店の店舗数は7083軒と、20年前の1万6076軒に比べて...
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パチンコ「店内で換金」は法律違反か? 裁判所が判断避けた過去…営業停止処分受けた店と警察側の“言い分”とは
遊技人口の減少や新型コロナ、新紙幣導入などの影響でパチンコ業界ではホールの倒産が相次いでいる。警察庁の統計によると、2023年時点でのパチンコ店の店舗数は7083軒と、20年前の1万6076軒に比べて...
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パチンコ遊技「全面的禁止“案”」浮上も、警察があえて選ばなかったワケ…約70年前の“マル秘”資料が示す経緯
遊技人口の減少や新型コロナ、新紙幣導入などの影響でホールの倒産傾向が続くパチンコ業界。しかし、かつては庶民の娯楽として多くの人の心をつかみ、巨大産業にまで発展した。本連載では、そんな戦後・昭和のパチン...
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個室バス運転はベテランが担当!? 奈良発着になった「ドリームスリーパー」 寝不足一切なし!
関東バスと奈良交通が共同運行する、夜行高速バス「ドリームスリーパー東京・大阪奈良」号。扉付き個室を備えた、国内最高峰の豪華バスです。ただし、奈良発着となったのは2022年から。利用実態はどのようなもの...
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「このままでは患者の命も守れない状況になる」 “国立病院機構”で働く看護師らが賃上げを求め、全国一斉ストライキを計画
2月26日、全日本国立医療労働組合は、難病を扱う「国立病院機構」で働く医療従事者の賃上げを求めて、28日に全国で実施を計画しているストライキ行動について説明する記者会見を行った。賃金が上がらず、人手不...
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「今までにない危機意識」船橋市の総合病院で医師・看護師がストライキ 労働条件の改善要求、厚労省にも訴え
千葉県船橋市にある総合病院、船橋二和病院で働く医師・看護師が1月24日、ストライキを実施。病院の経営者側に対し、労働条件の改善を訴えるとともに、厚労省にも申し入れを行い、社会保障費の増額などを求めた。...
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韓国機炎上事故、ボーイングへの影響は? 苦境の「旅客機メーカーの王」信頼復活のカギ
ボーイングは相次ぐ品質問題などで苦境に立たされるなか、さらにチェジュ航空の事故が襲いました。同社はこの状況を乗り越え、かつての勢いを取り戻すことはできるのでしょうか。「737MAX」問題から苦境続く相...
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韋駄天パトカー大集結! 6年ぶり開催の愛知県警イベント 400km遠方から“助っ人”も
日本に2台しかない激レアパトカーの集結も希少な三菱製パトカーが一堂に2025年1月8日(水)、名古屋市東区にあるバンテリンドームナゴヤの北側駐車場において「令和7年愛知県警察視閲式」が開催されます。愛...
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「羽田新ルート」強行開設の理由は「発着便数UP」じゃない? 語られぬもう一つの“要因” とは
都心上空を通過する羽田空港の飛行経路「羽田新ルート」は、「滑走路の使用本数が減るのに、発着便数は増える」という説明がされています。筆者は、この運用が開始されたのには別の理由があると考えています。「使う...