「新型コロナ」のニュース
新型コロナウイルス (COVID-19)に関する最新ニュース一覧ページです。政府機関(内閣・厚生労働省など)や公的機関(WHOなど)の発表、国内・世界の感染者数、潜伏期間など症状について、急ピッチで研究が進んでいる治療法・新薬の話題をお届けします。
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「オスプレイ」ズラリ! 自衛隊最大級のヘリイベント「木更津航空祭」4年ぶりに一般開催
CH-47を約30機も集中運用しているのは、世界屈指だそう。一般公開イベント初披露となった陸自「オスプレイ」東京湾アクアラインの近傍、千葉県木更津市にある木更津駐屯地で2023年10月1日(日)、第4...
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「海産物が理由だった」中国人団体客のドタキャンに“さすが”と投稿した老舗割烹が物議…担当者明かした「真相」
新型コロナによる行動制限が緩和され、インバウンドが復調しつつある日本。日常でも外国人観光客が賑う光景が見られるなか、とある飲食店によるSNSでの投稿が波紋を呼んでいる。 《17時50分入店の...
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日本への外国人観光客が戻るなか…“爆買い”で市販薬品薄の懸念も
新型コロナが5類に移行し、4年ぶりに本格的なにぎわいを取り戻した今年の夏休み。そのいっぽうで、街のクリニックの「発熱外来」は急患であふれると同時に、「薬不足」に陥っているという。 「ジェネリ...
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「なかには13歳の少女も」1万円以下で春を売るトー横キッズから20代のフリー街娼、30代のベテラン立ちんぼまで―歌舞伎町の案内人とめぐる「交縁」路上売春の最前線
近年、社会現象となっているのが、新宿歌舞伎町のハイジア・大久保公園、通称“交縁(こうえん)”に立つ、若い日本人女性たちの姿だ。マッチングアプリ等を通じたSNS売春が盛んな今、なぜ、彼女たちは路上に立つ...
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介護報酬が給与に反映されていない!?いわゆる“内部留保”の多さを財務省が指摘!
介護事業所における内部留保の現状過去3年間で事業所の現預金は増加傾向財務省は、令和5年度の予算執行調査で介護事業所の経営実態を調査しました。この調査は、運営する拠点数や事業規模(収益額)と経営状況との...
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古い機体とそっくり…? 空自の最新空中給油機KC-46 性能は段違いだが似ている理由は“汚職事件”って?
航空自衛隊の最新装備であるKC-46A空中給油・輸送機は、一見すると従来のKC-767と変わらないように思えます。なぜ似たような機種ながら、名称が違うのでしょうか。実は両機は似て非なる機体でした。新型...
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「ナメたらいけません!」富士登山オフィシャルサイトの“警告”が話題…SNSに投稿した担当者語る「真意」
8月11日の「山の日」から始まる3連休。お盆休みのレジャーシーズンとあって、登山を計画している人も多いことだろう。そんななか、「富士登山オフィシャルサイト」がTwitter(現X)でアナウンスした“あ...
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台湾空軍「旧式機で耐えるかも」米国の新型F-16納入遅れで中国への対応が急務に
新型コロナの影響がまだ残る。ひとまずミラージュの戦闘機の延命を模索台湾空軍(中華民国空軍)司令部は2023年7月31日、アメリカからのF-16V(ブロック70)戦闘機の納入の遅れに対応するために、旧式...
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高齢者のインターネット利用が大幅増。健康増進効果が期待される一方、フェイクニュースによる悪影響も!?
高齢者のインターネット利用は5年で約2.5倍に積極的に活用する人も増えているこれまで高齢者はインターネットなどを活用する機会が少ないとされてきましたが、その常識が大きく変わりつつあります。2023年版...
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昭和カルチャーにハマって優等生が激変!「ヤンキー風ロングスカートは即、生活指導の先生に切られ…」「夢は旧車を買ってシャコタンに」“ネオ昭和”ブームをけん引する阪田マリンに直撃!
令和5年の今、昭和に取りつかれた若者がいる。阪田(さかた)マリン、22歳。2000年生まれの彼女はなぜスケバンやボディコン、シティポップといった昭和カルチャーにハマったのか。そして、彼女の提唱する“ネ...
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救急車っていくら? 巨大な「スーパーアンビュランス」より高価な車両とは 価格を左右する“中身”
街中でよく見かける救急車。その値段はいくらぐらいなのでしょうか。実は一見すると普通の救急車と見紛うような特殊な救急車の方が、「スーパーアンビュランス」よりも高いことがわかりました。よく見かける一般的な...
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「74式戦車」ファイナルイヤー 岩手の部隊は特別迷彩を披露 今後の予定は?
部隊マークに3パターンあるって知っていました?74式戦車最後の年に出た「都市型迷彩」岩手県滝沢市にある陸上自衛隊岩手駐屯地で2023年6月18日(日)、駐屯地創立66周年の記念行事が実施されました。新...
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「頑張ってきたのは医療従事者だけではありません」千葉県知事のコロナ対策緩和の提言が波紋…その後削除
千葉県の熊谷俊人知事(45)が6月12日、自身のTwitterで新型コロナの感染対策についての考えを投稿したが、その内容が波紋を呼んでいる。すでに削除されているが、その内容は以下の通りだ。 ...
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古いのになぜ人気? 「ボーイング767F」の強みとは 13年ぶり復活の「JALの貨物機」もコレ…後継は?
ボーイングのロングセラー旅客機「767」をベースとした貨物専用機「767F」は、近年航空会社に好評を博しているモデルです。その要因はどのようなものなのでしょうか。旅客型デビューから40年超ボーイングの...
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再現度ガチすぎる「JALのファーストクラス」浦安のホテルに出現! 新「JALの部屋」の設備が凄い
ただシート置いただけじゃないないんですぜ!5月27日よりリニューアルオープン東京ディズニーランドの近隣に位置する東京ベイ東急ホテル(千葉県浦安市)にある、JAL(日本航空)のコンセプトルーム「ウイング...
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「総理、逃げるんですか」記者をバッシングする日本の後進性! 民主主義国では当然の質問、異常なのは記者クラブがグルの茶番会見
広島で開催されていた主要7カ国首脳会議(G7サミット)が閉会した。岸田文雄首相は「世界の政治のリーダーに被爆の実相に触れてもらうことについて、大きな成果を上げることができた」と成果を強調し、話題は解散...
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今も救急搬送の困難事例が続出…コロナ5類化でも懸念される「医療崩壊」リスク
ゴールデンウイーク中盤の5月2日、全国のコロナ新規感染者数は2カ月半ぶりに1万5000人を超え1万6972人に。東京都も5月2日、3日と連続で2千人を突破した。 5月3日、国立感染症研究所の...
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「不当な批判容認できない」富山の温泉施設が反マスク派の悪質口コミ被害を告白…投稿者には法的措置も検討
ある温泉施設が、Twitterユーザーによる“デマ”によって悪質な口コミを書き込まれるなど風評被害を訴えている。 5月4日、「SNSで拡散された事実と異なる投稿につきまして」と題する文書をT...
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千葉、沖縄、埼玉が特に危険…5類移行で直面する発熱外来“激減”リスク
“(新型コロナの感染状況は)全国的に下げ止まり、増加の地域も多く見られる” 4月5日に厚生労働省で行われた専門家会合は、現在の感染状況をこう分析した。東京都などの大都市部では、若者を中心に感...
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高速バス=「追っかけの足」なぜ? バンドやアイドルファンの熱い支持 安さだけでない理由
バンドやアイドルなどのコンサートへ行くため頻繁に遠征する“推し活”に高速バスを利用する人が、高速バス全体のなかで少なくない割合を占めているようです。スポーツ観戦などとも異なる“推し活”ならではの需要が...
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羽田空港の珍施設「ポツンと搭乗口」どうなる? 「離れ小島の空港ビル」消滅で気になる“もっと離れ小島”の存在
羽田空港第2ターミナルで「離れ小島の空港ビル」といえる別館「サテライト」と本館の統合工事が進められています。ただ、同空港には「もっと離れ小島の搭乗口」といえる不思議な施設もあります。「サテライト」と本...
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“マスクはがし”“死者数隠し”…9波到来でも岸田首相は「コロナは終わった」ことへ
コロナが流行するごとに死者数が増えてきた日本。第8波で過去最多の死者数を記録したばかりにもかかわらず、岸田文雄首相(65)は感染対策を形骸化しようとしている。 5月8日から新型コロナの感染症...
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デイサービスは2021年度で約5割が赤字。これから黒字転換を目指すには?
福祉医療機構がデイサービスの経営状況を報告2021年度の赤字事業所の割合は46.5%先日、福祉医療機構が2021年度における貸付先のデイサービス(5,681施設)のうち、46.5%が赤字であるとの調査...
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三浦瑠麗 逮捕夫に今度はコロナ給付金不正受給疑惑…中小企業庁が示した厳正対処の“可能性”
4億2000万円を着服したとして、3月7日に業務上横領容疑で逮捕された投資会社「トライベイキャピタル(以下、トライベイ)」代表の三浦清志氏(43)。 逮捕報道を受け、妻で国際政治学者の三浦瑠...
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マスク外して、3年ぶりにお顔をさらす準備、出来ていますか?
3月に入り、1日には多くの高校で卒業式が行われました。マスクを着ける生徒もいれば、外す生徒もいたり、いち早く、個人の判断に委ねられました。一般的には3月13日から運用が始まります。日本バス協会は新型コ...
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広がる“高齢者ヘイト”原因は「失政を責任転嫁する政府にある」と専門家
「高齢者は、老害化する前に集団自決、集団切腹みたいなことをすればいい」(2021年12月「ABEMAPrime」) こんな過激な持論を繰り返してきたのは、コメンテーターとしてもすっかりおなじ...
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「辞めてほしい世襲議員」ランキング 3位小沢一郎、2位岸田首相を抑えた圧倒的1位は?
失言やカネにまつわる問題が絶えない日本の政治。その中で、最近特に問題視されている一つが“2世たち”の言動だ。昨年10月に岸田文雄首相(65)の首相秘書官に就任した長男・翔太郎氏(32)は、岸田首相の欧...
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ついに再開「外国クルーズ船の日本寄港」国ぐるみで歓迎のワケ ダイヤモンド・プリンセスも再び
新型コロナの影響で停止していた外国クルーズ船の受け入れがいよいよ再開。続々と寄港予定も決まっています。国ぐるみで受け入れを歓迎する背景には、まさに宝船ともいえる効果がありました。外国クルーズ船日本寄港...
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介護職員に支援目的でギフトカードを贈呈!大阪府の新たな取り組みに注目が集まる
大阪府が介護職員に1万円のギフトカードを贈呈2022年度中に支給され、2023年3月31日までに支給完了大阪府が府内にある介護・障害福祉施設で勤務する職員に対し、2022年度中(3月31日まで)に1万...
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岸田政権「期待できる閣僚」ランキング 3位岸田首相、2位高市早苗を抑えた1位は?
世論調査によっては、政権を維持する上で“危険水域”といわれる支持率3割を切るなど厳しい政権運営を余儀なくされている岸田政権。支持率が上がる気配もないなか、果たして岸田内閣の中に、政権を立て直すことので...