「広島県」のニュース
-
広島県内各地で2026年の最高気温を更新 熱中症で20人搬送
7月13日の広島県内は、各地で2026年一番の暑さとなりました。広島県には熱中症警戒アラートが発表さ...
-
「子どもが帽子をかぶってくれない…」3日連続「熱中症警戒アラート」発表 直射日光を避けて最大限の警戒を 広島県
広島県内には3日連続で「熱中症警戒アラート」が発表されています。危険な暑さに最大限の警戒をしてくださ...
-
「トー横」周辺で少女に “アイスピック”突きつけ…所持品奪ったか 暴力団員を逮捕
【画像】「トー横」周辺で一斉補導 広島県などから上京した例も 東京・新宿 東京・新宿歌舞伎町の「トー...
-
石井峯夫さん死去=石井表記会長
石井峯夫さん(いしい・みねお=石井表記会長)7日、心不全のため広島県福山市の病院で死去、81歳。同市...
-
ギャンブルで8000万円の損失に詐欺、横領…口封じのために友人を“生き埋め”か 見えてきた複数の金銭トラブル 強盗殺人事件と殺人・放火事件を結ぶもの【詳報・生き埋め強盗殺人事件】(全3回の3回目)
広島県三原市の地中から男性が遺体で見つかり、友人の男が強盗殺人容疑で逮捕された事件。この2人は東広島...
-
小型カメラを付けたサンダルをスカート内に、容疑の自称会社員を逮捕 福山北署
広島県警福山北署は12日午後2時50分ごろ、福山市の自称会社員の男(42)を県迷惑防止条例違反(盗撮...
-
広島県坂町の国道で酒気帯び運転、広島市安芸区の容疑者逮捕
広島県警海田署は12日午後10時半ごろ、広島市安芸区の自称会社員の男(55)を道交法違反(酒気帯び運...
-
「大会で力を出せたことが嬉しい」“そろばん・暗算”の広島県大会 小学生から23歳まで参加の精鋭たちが熱戦繰り広げる 上位選手は中国大会へ
そろばんや暗算の県ナンバーワンを決める大会が広島市で開かれ、児童から大人まで、県内から精鋭が集まりま...
-
12日の広島県 各地で今年一番の暑さ 5地点で「猛暑日」
12日の広島県は各地で今年一番の暑さとなり、35℃以上の猛暑日となった所もありました。 広島県には1...
-
広島県のそろばんナンバーワンは?!選手権大会開催
県内で最大規模のそろばん大会が広島市で開かれ、選手たちが日頃の練習の成果を競いました。 今回で60回...
-
「まさか幹太が…」会社の未来を担うはずだった男が…生き埋め強盗殺人事件と殺人・放火事件を繋ぐ“義理の甥” 【詳報・生き埋め強盗殺人事件】(全3回の2回目)
広島県三原市の地中から男性が遺体で見つかり、友人の男が強盗殺人容疑で逮捕された事件。この2人は東広島...
-
健康寿命のあとの「生活に制限のある期間が長い」都道府県ランキング【トップ5】男性2位長野・女性2位奈良、1位は?
「長生きできる県」が必ずしも「健康に暮らせる県」とは限らない――。厚生労働省が公表した健康寿命データを分析すると、都道府県ごとに大きな格差が存在する。さらに、「日常生活に制限のある期間」の都道府県ラン...
-
新名神6人死亡事故「ショート動画見ながら運転」で渋滞に追突…精神科医が指摘する“大人のスマホ依存”原因とは
今年3月、三重県の新名神高速で大型トラックが車2台に追突し、6人が死亡した事件の初公判が今月10日に津地裁で開かれた。出廷した被告の54歳女性は、スマートフォンでショート動画を見ながら大型トラックを運...
-
宮古島観光アンバサダーに初の男性 2024年まで「ミス宮古島」 制度変更で新たな歴史
【宮古島】宮古島観光協会(吉井良介会長)主催の第52代宮古島観光アンバサダーの最終選考会が27日、市内のホテルで開かれた。初の男性アンバサダーとなるサンゴに鈴木ジョージさん(23)、ティダに丸岡洋夢(...
-
トヨタ公式が突如投稿の“怪動画”がSNSで話題爆発! 「クセが強ぇよw」「笑いすぎて事故りそう」ツッコミ殺到の内容とは
「声の日」にちなんで“怪動画”を…トヨタの公式SNSアカウントが2026年5月8日、相次いでショートアニメーション動画を投稿し、その一部はXで100万回以上の表示を記録するなど、話題を呼びました。どう...
-
海保の巡視艇が瀬戸内海で「巨大な海洋生物」に遭遇! “悠然と泳ぐ姿”を捉えた映像が公開される
巡視艇が宇和島沖をパトロール中に遭遇海上保安庁の第六管区海上保安本部は2026年4月27日、愛媛県宇和島沖をパトロールしていた巡視艇「おいつかぜ」が遭遇した海洋生物の映像を公式Xに投稿しました。【映像...
-
瀬戸内海・因島の路線バス会社が“手書きチラシ”で運転手募集“誤字”もそのまま、担当者が明かす反響の大きさ
バス運転手不足が深刻だ。日本バス協会の試算では、2030年に12万9000人のバス運転手が必要とされているものの、およそ3万6000人が足りないとされている。 「そのため、定年を延長して勤務...
-
新生「大和ミュージアム」23日に船出! 最新調査を反映した1/10「大和」&戦闘機エンジンも
4月23日にリニューアル開館予定広島県呉市の「大和ミュージアム」(呉市海事歴史科学館)が、約1年2か月にわたる大規模改修工事を終え、2026年4月23日にリニューアルオープンします。【大和型戦艦の建造...
-
海自「水上艦隊」誕生でどう変わった!? 護りの要「5大基地」それぞれのスゴい特徴 さらに巨大化する基地も
大改編!新生「水上艦隊」を支える5つの母港海上自衛隊は2026年3月、自衛艦隊隷下の護衛艦隊と掃海隊群を廃止し、水上艦隊を新編しました。水上艦隊は、3個水上戦群、水陸両用戦機雷戦群、哨戒防備群などで編...
-
旧日本軍の“最強”といわれた水上機「瑞雲」本物そっくりのレプリカの展示終了が決定!?
4月5日に終了!以降は「検討する」広島県呉市は2026年4月3日、大和波止場で展示中の1分の1原寸大「瑞雲」の展示が終了すると発表しました。【おお、スゴい…】これが、塗装のはげ方までリアルな実寸大「瑞...
-
「施設を移りたい」80代おじの希望をきっかけに特養老人ホームが親族を“排除”…8年続く面会拒否、成年後見制度「26年ぶり改正」でも拭えぬ懸念
判断能力が十分ではない認知症の高齢者や知的・精神障害を持つ人たちの意思決定を支援する「成年後見制度」。施行から26年を経て、法務省の法制審議会が2月、「民法等(成年後見等関係)の改正に関する要綱」を取...
-
艦首がガバッと開く“陸自の船”! 最新輸送艦が一挙に就役「島嶼防衛の要」な部隊、本格始動へ
あと数年で輸送艦艇10隻の陣容へ防衛省は2026年3月31日、新型輸送艦「あまつそら」「あおぞら」の引き渡し式を、広島県にある海上自衛隊呉基地で行いました。【艦内も】これが新型輸送艦「あまつそら」「あ...
-
「絶賛迷走中」の声も…石丸伸二氏 恋リア出演の”転向”に一部で困惑…旋風の都知事選では「4年後は大本命」宣言
「正直に申し上げて、いまも悩んでます。なかなか自分の人生で後悔することなかったんですけど、早くも果たしてこれでよかったんだろうか……っていう気持ちでだいぶ僕の心は埋まっています」 悩ましい表...
-
「旗艦」復活か!? 海自“創設以来最大”の大改編 「見た目空母」な護衛艦の役割どう変わる? 直接聞いてみた
海自「過去最大の組織改編」新部隊のそれぞれの役割は?海上自衛隊は2026年3月23日、従来の部隊編成を一新する、創設以来最大級となる組織改編を行いました。【これが「旗艦」です!】各水上戦群の直轄艦を写...
-
沖縄で味わう本場のお好み焼き! 濃厚チーズをうどんが和らげる絶妙なバランス 嘉手納町の広島お好み焼き54
[胃心地いいね](871)広島お好み焼き54嘉手納町嘉手納19の1カン、カンとヘラで手際良く具材を重ねていく音が心地いい。嘉手納町の「広島お好み焼き54(ごうよん)」は、広島市の有名店で修業した北海道...
-
マツダの「一番小さいSUV」販売終了へ!登場から“ちょうど11年”で歴史に幕 買うなら「在庫があるうちに」!
近年はタイ生産だった「CX-3」マツダは、コンパクトSUV「CX-3」の国内向け車両の生産を2026年2月末をもって終了したと発表しました。【もうすぐデビュー?】これが「マツダの最新SUV」です(写真...
-
旧海軍でも採用ナシ! お値段200億円弱の非武装の自衛艦「びんご」就役 “異形の双胴船”に託された任務とは
自衛艦では稀有な双胴船型を採用防衛省は2026年3月6日(金)、三菱重工マリタイムシステムズ玉野本社工場(岡山県玉野市)において、音響測定艦「びんご」の引渡式および自衛艦旗授与式を実施しました。【お尻...
-
「上の子可愛くない症候群」の正体は“八つ当たり”? 精神科医が分析する、第2子出産後の母親の“深層心理”
「上の子可愛くない症候群」が最近ネット上で注目を集めている。これは、下の子(第二子)の出産後、上の子(第一子)を可愛いと思えず、愛情を感じにくくなる心理状態を指す。上の子の言動にイライラして、当たるこ...
-
護衛艦「かが」巨大なドックに入った! 迫力満点の姿を海自が公開 潜水艦が可愛く見えるほどの大きさ!?
巨大なドックに目いっぱい収まる海上自衛隊呉資料館は2026年2月19日、ジャパンマリンユナイテッド(JMU)呉事業所にドック入りした護衛艦「かが」の写真を公式Xで公開しました。【画像】すごい迫力!これ...
-
@フィリピン ミンダナオ島で振興支援 農業指導 平和の定着に貢献 読谷出身の比嘉さん JICA [ワールド通信員ネット]
【屋良朝彦通信員】日本とフィリピンは今年国交正常化70周年を迎える。そのフィリピンで国際協力機構(JICA)はこれまで多くの援助を行ってきた。なかでも読谷村出身の比嘉航也さん(31)が携わるミンダナオ...